ギアコレクション
2017-11-25放送
  • メーカー

  • 出演者

    千葉正博さん

  • 商品詳細

    バレーヒル 『サイファリストHRX』(ロッド)

    『サイファリストHRX』(ロッド)

    ハードロックフィッシュゲーム用ロッド。湾奥や防波堤、ボート、磯場など従来の幅広いシチュエーションに対応できるモデルに加えて、スレた魚を攻略するためのテクニカルフィネス対応モデル、足場の高い防波堤や磯場での遠投に対応するモデルなど現場の声に基づいた充実のラインナップと。
    エメラルドグリーンをテーマにした“サイファリストグリーン”を新しく採用。艶消しに仕上げたメタルパーツと透き通るクリアーブランクスの対比が視覚でも楽しめるロッド。
    ガイドは、KRコンセプトに基づいた小口径ガイドを採用。これまで以上に高い感度と軽快な操作性を両立させるだけでなく、ブランクスパワーを活かすことのできる設計。
    今シーズン追加された下記2機種を詳しく紹介。

    「CPHS-88M」
    特にハタ系を中心に、中層に浮いて捕食するロックフィッシュをターゲットに開発されたスピニングモデル。ジグヘッド等のスイミングアクションに対してバイトを弾かないテーパーデザインと、掛けた魚に主導権を渡さないバットパワーを合わせ持っています。まさに中層を制するためのモデル

    「CPHS-910H/Plus」
    未知の領域に踏み込むため、さらなるロングキャストとロッドバランスに拘ったスピニングモデル。遠投を可能にするクセの無いテーパーは、結果的にヘビーシンカーはもちろんライトシンカーの使用においても高い操作性を実現。ロックフィッシュゲームにおける様々な状況に応じて、最高のパフォーマンスを発揮する。
    発売中。

    ※このほかに、2018年春発売予定『CPHS-76MH』『CPHC-90X』も紹介。

    バレーヒル 『タモシャフト400 HRXエディション』(玉網)

    『タモシャフト400 HRXエディション』(玉網)

    ターゲットを確実にランディングするための玉の柄。軽量で張りのある高弾性カーボンを使用し、スムースな振り出しを実現。グリップはホールド性に優れ、傷つきにくい収縮チューブ仕様。グリップエンドには、水抜けエンドホールを採用し、バレーヒルロゴおよび商品名をレーザー刻印。メタルパーツは先ほどのHRXシリーズと同じ“サイファストグリーン”を採用。主に東北エリアの磯場や防波堤などに高さにマッチする。発売中。

    バレーヒル 『TG SINKER 18 BULLET KANDO』(仕掛け)

    『TG SINKER 18 BULLET KANDO』(仕掛け)

    タングステン素材のテキサスリグ用シンカー。通常のバレットシンカーがすり抜け重視の細身形状であるのに対して、ボトム等を、より点で捉える形状を採用することで、感度を重視した設計。やや太めのワームを使用する際には、シンカーとの一体感を演出することができます。テキサスリグのズル引きで地形を知りたい場合には「バレットKANDO」を使用し、カバー撃ち等ですり抜けを重視する場合には通常のバレットを使い分けることで、さらなる釣果アップを狙うことができる。5.0g、7.0g、8.8g、10.0g、14.0g、18.0g、21.0gの7サイズ。発売中。

    バレーヒル 『TG SINKER 18 DROP SHOT』(仕掛け)

    『TG SINKER 18 DROP SHOT』(仕掛け)

    超高感度のドロップショット用シンカー。タングステン素材で比重18、高硬度な素材なので沈みが早く、ボトムの様子やバイトを明確にラインを通じてアングラーに伝える。ディープエリアや強風時のアドバンテージはもちろん、鉛よりワンサイズ軽いシンカーでも同じフィーリングで使え、タフレイクで威力を発揮する。ナミダ型の形状はスリ抜けが良く、沈下速度が早いのも特徴。更にラインとシンカーのハリス止めの結束部分は、ステンレス製のため錆に強いのもアングラーに強い味方。1.8g、2.7g、3.5g、5.0g、7.0g、10.0g、14.0g、18.0g、21.0gの9サイズ。発売中。

    バレーヒル 『エア抜き針』(アクセサリー)

    『エア抜き針』(アクセサリー)

    キャッチアンドリリースの必需品。ロックフィッシュやマダイのエア抜きにはもちろん、イカやアジなどの小型魚類の活〆にも使用でき、エギやメタルスッテのカンナ修正にも使える。S、Lの2サイズ。発売中。

※本ページ内の情報は番組収録時のものです。予めご了承下さい。