狼のネタ
眼光は釣(チョー)~鋭いが実はとても優しい
群馬両毛漁協 組合長 中島淳志SP

狼的 歴代最年少組合長

内水面では全国で
歴代最年少で組合長になった中島さん
なぜ、漁協に興味を持ったのか?
そのルーツに迫る

狼的 釣り人と漁協の未来のために

38歳という若さで
両毛漁協の組合長に就任した中島さんが
これまでに取り組んできた活動
そして、今後の展望についてお話を伺う
送り狼
『釣~気持ちイイ』
2017年5月18日 第774回
メールネーム:
☆ミニラのかぁちゃん☆

菅原さん、ぎのっち、こんばんは。
お久しぶりです!と初めまして~(*´▽`*)
以前、お世話になりました、
「ミニラ」の母です。

あれから随分と日がたち、
ミニラも二十歳になりました~。

あ!
中島さん、ご出演、
おめでとうございます!
奥様にはフライを1から教えて頂き、
楽しみを増やすことができました~。
本当に感謝です!

さて、本日のお題
「釣~気持ちいい」ですが、
そのフライフィッシングなんです。
自分が思った場所に、
す~っとラインが伸びていき、
フライが水面に落ち、
魚がパクー!と食べてくれたとき!
それが私の「釣~気持ちいい」な、
時なんです(*´▽`*)

フライフィッシングに
出会っていなかったら、
こんな快感はなかったな~(笑)



ちゃぶ蔵日記

超はんぱねぇ目力だったよなぁ~
あの眼光で力説されたら皆ついていくだろうな…。

漁協にクレームを入れて来た若者と直接会って8時間近く話し合い
挙句の果てに漁協の組合員にしちまったってんだから
とんでもねぇ信念を持っているんだろうな。

それにしても、あの釣り部屋は羨ましいぜ!50坪もあるんだってよ…
オイラの自宅より広いんだから…やってらんねえぜ。

番組にはおさまりきらなかったけど、
まだまだでっかい夢を持っている中島組合長。
これからも、いい川、そしていい釣り場作りのため頑張ってください!