番組ラインナップ
「JB CLIMAX ELITE5」バックナンバー
-
JB CLIMAX ELITE5 2018 (5) 早野剛史 ~六年目の覚醒~
2018年、バストーナメントの最高峰、『JB TOP50プロシリーズ』を制覇した早野剛史。参戦6年目での悲願達成。そして、初出場となるシーズン最後の頂上決戦へと駒を進めた。 年間成績上位5名によるドリームマッチ『ELITE5 』。舞台は晩秋の旧吉野川。大会前日、「目標は10kg、勝算が無ければ試合には出ない」と怪気炎をあげた早野の攻防を追う。
初回放送:2019年01月05日
-
JB CLIMAX ELITE5 2018 (4) 山岡計文 ~連覇への挑戦~
2018年最強トーナメンターの称号を懸けた夢の舞台『エリート5』。5人の中で唯一2年連続出場を果たした昨年の覇者・山岡計文。彼だけが持つ、“連覇”への挑戦権の行方は? 今回のフィールド、旧吉野川を苦手とする山岡だが、順調にスコアを重ね初日トップウェイトを叩き出した。連覇への期待と同時に抱える微かな不安。それが現実となっていく。
初回放送:2019年01月04日
-
JB CLIMAX ELITE5 2018 (3) 福島健 ~5度目の正直~
これまで幾多のタイトルを手にしてきた福島が未だ掴めていない唯一の称号・エリート5制覇。過去4度出場するも全て敗北。大舞台に挑み続けてきた福島の『5度目の正直』。 エリート5は、2015年の桧原湖戦以来3年振りの出場。福島にとって初であり、最後でもある栄冠を、得意とする旧吉野川で掴めるか?トーナメンター福島健の真髄を見よ。
初回放送:2019年01月03日
-
JB CLIMAX ELITE5 2018 (2) 江口俊介 ~不屈のファンキーボーイ~
2018年シーズン、見事な復活劇を見せて初のエリート5出場の切符を掴んだ江口俊介。不遇の時代を経て生まれ変わったかつてのスーパールーキーが、初優勝を懸けて挑む。 戦略は、ビッグサイズが狙える“落ち鮎パターン”。晩秋の旧吉野川で一か八かの大勝負に出た江口。上流エリアのスレ切った超天才バスをファンキーな発想で攻略する!?
初回放送:2019年01月02日
-
JB CLIMAX ELITE5 2018 (1) 藤田京弥 ~次世代のエース~
2018年のトーナメントシーンに衝撃が走った!その中心にいたのは藤田京弥。ルーキーイヤーにして数々のタイトルを獲得し、一気にエリート5出場へと駆け上った半端ない奴。 マシン、サイトの天才などと形容される彼が旧吉で挑むのは歴戦の強者達か?あるいはスレきった天才バスか?平成最後のビッグタイトル戦。新たな時代を切り拓くのは俺だ!
初回放送:2019年01月01日
-
JB CLIMAX ELITE5 2017 山岡計文 -闘う村議会議員-
ビッグバスレイク池原・七色ダムがホームの山岡。本業バスプロの傍ら、地元の村興しのために村議会議員になった。バスフィッシングを観光産業にできないか模索する日々。 そんな折、9年目にして掴んだELITE5出場権。このタイトルを勝ち取る事は、これまでに支えてもらった人々への恩返しだと語った山岡。今、闘う村議会議員が立ち上がる。
初回放送:2018年01月05日
-
JB CLIMAX ELITE5 2017 青木大介 -King of ELITE-
エリート5最多出場にして、最多優勝を誇る“King of ELITE”青木大介。2017年TOP50シリーズでも、他を寄せ付けない圧倒的な戦績で3度目のワールドチャンピオンに輝いた。 培った経験、勢い、最強という自負を持って4人を迎え撃つ青木。運に翻弄されながらも辛うじて繋ぐ試合展開。そして流れを引き寄せた時、すでに歯車は狂い始めていた…。
初回放送:2018年01月04日
-
JB CLIMAX ELITE5 2017 小林明人 -遅咲きのルーキー-
10代の頃、バストーナメントに没頭していた小林。その後、紆余曲折を経たが、2017年JB TOP50初参戦にして年間5位にランクイン。憧れの舞台エリート5の出場権を勝ち獲った。 「通い慣れた霞ヶ浦本湖で人事を尽くすのみ」。小林の強みはこれまで積み重ねてきた経験と直感。プロ登録してから苦節15年。遅咲きのルーキーが最終決戦で輝きを見せる!
初回放送:2018年01月03日
-
JB CLIMAX ELITE5 2017 市村修平 -雪国のハードワーカー-
日本最高峰のバスフィッシングトーナメントトレイル、JB TOP50の年間成績上位5名のみが出場できる、エリート5。決戦の地・霞ヶ浦水系に、トッププロたちが集結した。 「僕なんかが出て良いんですか…」自嘲気味にそう語る、年間2位、市村修平。自分は釣りが下手、だからこそ毎日練習する。雪国・石川で腕を磨いてきた努力家の2日間を追う。
初回放送:2018年01月02日
-
JB CLIMAX ELITE5 2017 市村直之 -微笑みのジョーカー-
同世代として絶対王者“青木”をライバル視して来た市村直之。独走優勝されたまま黙ってシーズンを終わらす訳にはいかない…絶好の切符を手にし、ELITE5の舞台に上がる。 2013年ELITE5では初出場初優勝という快挙を成し遂げた市村。今大会の舞台も、偶然にも同じ霞ヶ浦。ホーム琵琶湖同様ビッグレイクを得意とする市村が2度目の栄冠に挑む。
初回放送:2018年01月01日
-
JB CLIMAX ELITE5 2016 Case of M.Sekiwa
長い低迷期を乗り越え、9年振りにエリート5の舞台に関和学が帰ってきた。今やメジャータイトルの一つに数えられるこの試合を草創期に盛り上げた彼が再び輝きを取り戻す。 昨年は不慮の事故により右足を粉砕骨折。選手生命はおろか日常生活も危ぶまれ、リハビリを繰り返した日々。これは喜怒哀楽、全ての感情を爆発させた彼の復活劇である。
初回放送:2017年01月05日
-
JB CLIMAX ELITE5 2016 Case of T.Komori
前人未到のJBワールドチャンピオン獲得3回。“最強”の座に最も近い男と言われる小森嗣彦が、唯一取れていないタイトルがエリート5。屈辱を晴らすべく6回目の舞台に立つ。 緻密な戦略を武器に華々しい成績を収めてきた小森。更なる飛躍のために辿り着いたのが、極限まで無駄を省いた“高速フィネス”。新たな武器を手に、念願のタイトルを狙う。
初回放送:2017年01月04日
-
JB CLIMAX ELITE5 2016 Case of D.Kita
抜群の安定感で2016年JBTOP50を制した北。心技体を兼ね備えた男の勢いは止まらず、その後のバサーオールスタークラシックも優勝。最終決戦・エリート5で3冠を狙う。 「好きな釣りで勝たないと優勝する意味がない」。北が軸とするのは得意の巻きモノ。今年最もノッている男が“運”を味方につけ、2度目のエリート5制覇を目指す。
初回放送:2017年01月03日
-
JB CLIMAX ELITE5 2016 Case of M.Igarashi
日本最高峰のバスフィッシングトーナメントトレイル、JB TOP50の年間成績上位5名のみが出場できる『エリート5』。決戦の地・霞ヶ浦水系に、トッププロたちが集結した。 「記録は塗り替えられるために有る」。そう語るのは、普段大口など一切叩かない男、前年度王者・五十嵐誠。あえて自らを鼓舞し、連覇街道を目指す挑戦の二日間に密着する。
初回放送:2017年01月02日
-
JB CLIMAX ELITE5 2016 Case of D.Aoki
半年に亘り数々のドラマを繰り広げた、日本最高峰のバストーナメント「JBTOP50」。その年間上位5名がクオリファイされる「ELITE5」。今年もCLIMAX GAMEの幕が上がる。 絶対王者・青木大介。しかし、「今回は始まる前から迷走していた。」そう彼が言うように試合は過酷な状況へ。その先に見えているものとは。青木の成長はここから始まる。
初回放送:2017年01月01日
-
JB CLIMAX ELITE5 2015 Case of M.Igarashi
“快進撃”。2015年シーズン、そう語るに相応しい活躍を見せた五十嵐。最終戦を残して独走状態。しかし待っていたのはあの悪夢…。雪辱を果たすため、最後の大舞台に立つ。 TOP50参戦7年目にして初めて手にした切符。ディープでのタフな展開が予想される中、選択した“秘策”とは?既成概念に囚われない、若き才能が異次元の釣りを見せる。
初回放送:2016年01月05日
-
JB CLIMAX ELITE5 2015 Case of D.Aoki
バストーナメントのファイナルステージ、それがJB ELITE5。舞台は初の東北開催となる福島県桧原湖。ワールドチャンピオン青木大介が4度目のエリート制覇を狙う。 “年間王者&エリート制覇”という史上初のダブルタイトルを目前に、秋のスモールマウスレイクにどう挑むのか。スモールか、ラージか…。2015年最強の男が組んだ戦略とは?
初回放送:2016年01月04日
-
JB CLIMAX ELITE5 2015 Case of K.Fukushima
優勝以外何の意味も持たない戦い、それがELITE5。昨シーズン3度目の出場を果たした福島だが、結果は4位。“今度こそは”、静かにそう意気込む。今回の舞台は福島県檜原湖。 トーナメントフィールドであり、よく知ったこの湖に対しての焦りはない。己の全てを尽くし、絞り込んだエリアとパターン。だが、思いもよらぬ出来事が福島を襲う…。
初回放送:2016年01月03日
-
JB CLIMAX ELITE5 2015 Case of T.Komori
日本最高峰にして最も過酷なバストーナメントトレイル「JBTOP50」。この戦いで常に安定した成績を収める男、小森嗣彦が、その最終戦ともいえる舞台、ELITE5に帰ってきた。 過去4度出場するも結果は惨敗。徹底したプラクティスから導き出す綿密なプランを武器とする小森にとっては鬼門の舞台。しかし今年は、これまでの戦い方を覆す奇策で挑む。
初回放送:2016年01月02日
-
JB CLIMAX ELITE5 2015 Case of Y.Sawamura
今尚、若手選手の壁として立ちはだかる巨星・沢村幸弘がエリート5に帰ってきた。奇しくも開催地は、今期唯一の予選落ちを喫し“印象深い一戦”だったと語る福島県桧原湖。 かつてスモール一辺倒だったトーナメントシーンにラージ戦略を確立した先駆者。だが、現在はスモールが大型化し、戦略は混沌。沢村に決意をもたらしたのはどちらのバスか。
初回放送:2016年01月01日
JB CLIMAX ELITE5の番組一覧です バスフィッシング、沖釣りをはじめ、さまざまなジャンルの番組を放送している日本で唯一の釣り専門チャンネル『釣りビジョン』公式サイト。多数の動画、全国の釣具店情報、釣果情報なども無料で利用できます。BSデジタル放送、スカパー!、ケーブルテレビ等で放送中!