番組ラインナップ
「JB ELITE5」バックナンバー
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JB ELITE5 2009 Case of T.Komori
今年で出場二回目となる彼。 前年度ではメンタル面の弱さが尾を引き、不甲斐ない結果に…。 だが今年は念願のJBTOP50年間チャンピオンを獲得。そう、No.1なのだ。 「小森がいくんじゃねぇ?」。 誰もが口にし、小森本人も自身に満ち溢れ、もう何も迷うことなどなかった…はずだったのだが…。 彼の身に一体何が起こったのか。
初回放送:2009年12月28日
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JB ELITE5 2008 Case of 小野俊郎
視聴者投票により選出された5人のエリート。彼らの戦いは関東を代表する利根川で行われる。午前6:30スロープにはボートをランチングする小野の姿があった。08年、それは小野にとって大きな分岐点。経営者としての責任感、そしてコンペティターとしての誇りをかけエリート5での優勝を誓う。下流へ向かう選手を横目に小野は上流へバウを向けた。
初回放送:2009年01月05日
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JB ELITE5 2008 Case of 今江克隆
エリート5の舞台にあの男が舞い戻った。そう、JB史上最強と言われ数々の栄光を手にしてきた今江克隆である。今回の彼に与えられた条件、それは「完全アウェイ=利根川という未知なるフィールド」。さあ、トーナメンターのファイナルステージ「エリート5」で、今江はどんなバスフィッシングを展開し我々を魅了してくれるのか…。
初回放送:2009年01月04日
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JB ELITE5 2008 Case of 青木大介
群雄割拠…。国内最強と謳われるカテゴリー、JB TOP50プロシリーズ。青木は初参戦から、その激戦極める主戦場で頭角を現し、2008年、遂にワールドチャンピオンの称号を手中にした。そして、勢いをそのまま「エリート5」の参戦切符を獲得。飛躍の今シーズン。強さを証明する戴冠への戦い。青木のエリート5から目が離せない。
初回放送:2009年01月03日
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JB ELITE5 2008 Case of 川口直人
2008年のトーナメントを振り返り川口は言う「全てが上手くいかなかった」と。そんな彼を根強く、熱狂的なファンが夢のステージへ立たせる。初選出となるエリート5、舞台は利根川。過去にTBCトーナメントに出場し優勝経験もあるフィールド。予想では川口有利というのが大半の見方であった。しかし…彼の言葉通りの2日間を迎える事となる。
初回放送:2009年01月02日
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JB ELITE5 2008 Case of 小森嗣彦
日本最高峰のトップトーナメント、JB ELITE5。人気投票数で選ばれた強豪揃いの5人の面々。そこに小森の姿があった。JBTOP50年間成績第二位、そしてクラシックで優勝を飾った2008年。自然と彼への期待は高まっていた。半端なプレッシャーでないことなどわかっていた。ファンの期待を背負い、彼のプライドを賭けた戦いが幕を開けた。
初回放送:2009年01月01日
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JB ELITE5 2007 Case of 河辺裕和
2005年に行われた、初めてのエリート5。河辺はこの大会、初日を2位につけるも、二日目に失速。初代タイトルは今江の手に渡った。あれから2年、河辺が再びこの舞台へと戻ってきた。雪辱に燃える河辺、夢にまで見たエリート5の優勝カップ。晩秋の七色で見せた彼のトーナメントテクニックとは・・・こうご期待!!
初回放送:2008年01月05日
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JB ELITE5 2007 Case of 相羽純一
今尚進化しつづける稀代のアングラー“相羽純一”。2007年のJBトップ50において年間ランキング1位を獲得。名実共に頂点に上り詰め多くのプレッシャーを受ける存在となった彼は、究極のステージ「JBエリート5」で我々にどんなバスフィッシングを魅せてくれるのか…。優勝以外に何の価値もない過酷な戦いが今、始まった…。
初回放送:2008年01月04日
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JB ELITE5 2007 Case of 秦拓馬
国内最強と謳われる名手たちが群雄割拠するJB TOP50プロシリーズ。秦拓馬は、その激戦を極める主戦場で頭角を現し、夢のビッグタイトル「エリート5」の参戦切符を獲得した。「一匹獲れれば、勝負になる」と語り、ビッグフィッシュを追った新進気鋭の勝負師。大胆かつ緻密な彼の戦略とは。
初回放送:2008年01月03日
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JB ELITE5 2007 Case of 関和学
2007年、エリート5初日。フライトの列に並んだ関和はカメラに向かって語り始めた。「絶対に勝ちたい」勝利への執着心を改めて表した関和はこう続けた。「チャンスは必ずあるはず、一発を狙いにいきます」ボートデッキに並べられたビッグベイトが、揺るぎない決意を物語っていた。この舞台に返り咲いた男の戦い様を見逃すな。
初回放送:2008年01月02日
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JB ELITE5 2007 Case of 沢村幸弘
投票で選ばれた精鋭5名だけによる年に1度のバストーナメント。3年目を迎えた今大会、選手リストには多くのバスファンがその出場を待ち望んだ沢村幸弘の名があった。決戦の舞台は攻略が難しいとされる11月下旬の七色ダム。意外にも沢村にとっては生涯初となるフィールド。実力派オールラウンダーはいかに七色を読み解き、勝ちに行くのか。
初回放送:2008年01月01日
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JB ELITE5 2006 Case of 相羽純一
今回で2度目の開催となったJBエリート5。試合前、我々撮影クルーと相羽純一には、暗黙の「コンセプト」が成立していた…「勝利以外に意味はない」。そう、相羽に託された使命とはただ一つ「トーナメントを制する」こと。さあ、今尚進化しつづける稀代のアングラー“相羽純一”は、我々にどんなトーナメントスタイルを魅せてくれるのか…。
初回放送:2007年01月05日
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JB ELITE5 2006 Case of 阿部進吾
ファン投票堂々の2位。ほんの数年まで無名だったトーナメンター阿部進吾は、規格外の成長曲線を描き、夢のビッグタイトル・エリート5の参戦切符を手にした。この試合、唯一アルミボートで参戦。その姿は晩秋のリザーバーをサイトで闘うことを意味している。生か死か…。息が詰まる様な神経戦。己の存在意義を懸けた激闘の2日間を追う。
初回放送:2007年01月04日
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JB ELITE5 2006 Case of 今江克隆
初代王者として臨む二年目のエリート5。初日トップに立った今江の姿に、誰もが昨年の光景を重ね合わせていた。だがその結果には、ある一つの戦略上の誤算があった。完璧過ぎたプラクティス。そして後に、自身が「邪念」と振り返った「勝ち方へのこだわり」。国内最強のトーナメンターが陥った苦悩と葛藤。その全貌をお送りする。
初回放送:2007年01月03日
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JB ELITE5 2006 Case of 藤木 淳
2006年11月18~19日に開催されたELITE5。この試合は、JBトップ50メンバーの中からファン投票によって選出された、少数精鋭5名だけによって争われるというもの。出場者は、藤木淳・今江克隆・阿部進吾・吉田秀雄・相羽純一。当番組で、は藤木淳の動向を追う。ルアーデザイナーとしての野望を胸に、コンペティター藤木淳が躍動する。
初回放送:2007年01月02日
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JB ELITE5 2006 Case of 吉田秀雄
トップカテゴリーで戦うトーナメンターにとって、エリート5とは最高の舞台。しかし、プラクティスに入る時、吉田には一つの悩みがあった。票数1676、自分に票を入れてくれた人は、何を求めて票をいれてくれたのか…たった5人で争うタイトル。当然、湖へと掛かるプレッシャーは低いはず。吉田はクランクを手にした。
初回放送:2007年01月01日
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JB ELITE5 2005 Case of 今江克隆
勝つ為に選ばれた男、今江克隆。その戦う後ろ姿に、長年日本のトーナメントをリードしてきた男の意地とプライドがにじんでいた。試合後、「どんな勝ち方でもいい、泥だらけになってでも勝ちたかった」と語った今江。全身全霊を賭けて臨んだ世紀の一戦。王者が魅せた史上最高の勝利。その全貌をお送りする。
初回放送:2006年01月05日
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JB ELITE5 2005 Case of 関和 学
ファン投票堂々の3位。そして国内最高峰のカテゴリーTOP50を、自身最高位となる年間2位でフィニッシュした関和学。その好調を支えるものは、オカッパリ取材で経験した「未知なる領域とスピリット」だと言う。降格経験や不振など、数多もの苦難を経験した彼が、第二世代を代表するアスリートへと登りつめた。勝利だけを追う関和の2日間に迫る。
初回放送:2006年01月04日
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JB ELITE5 2005 Case of 相羽純一
未だかつてないスタイルのシークレットトーナメント・JB ELITE 5。投票によって選ばれたトップトーナメンター、相羽、今江、河辺、下野、関和の5名が直接対決。CASE OF 相羽純一では、小中学校時代から憧れていた先駆者たちと直接対決する彼の一挙手一投足を完全収録。果たしてどんな戦いになるのか?
初回放送:2006年01月03日
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JB ELITE5 2005 Case of 河辺裕和
人気投票によって選ばれた5名の男たち。彼らの熱い戦いは、高知県・早明浦ダムで行われた。「Case of 河辺裕和」初日から1600gオーバーのビッグフィッシュを持ち込み、会場を沸かせた河辺。きっと彼には何かが見えている、誰もがそう思った。本気の超トーナメントモードで、ビッグフィッシュに辿り着くまでのその過程を見て欲しい。
初回放送:2006年01月02日
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