北九州のタイラバゲーム

ストーリー

福岡県小倉を拠点にタイラバゲームをご紹介。このエリアでソルトルアーゲームの可能性を追求するエキスパートアングラー・宮崎晃の“独自のタイラバ理論”は必見!
基本的にはタイラバを海底まで落としてゆっくりと巻き上げてくるだけという手軽な釣り。マダイだけでなく多彩なゲストがヒットするのも魅力的!

  • 初回放送

    2014年5月14日(水)

  • 場所

    福岡県 北九州市 小倉港

  • 出演者

    宮崎 晃

  • 釣りもの

    マダイ

  • 紹介動画

    紹介動画

タックル&ロケデータ

ロケ地北九州/山口
天気晴れ
ポイント名角島沖/蓋井島周辺
気温10~20℃
風向き北東1~3m
水深1~90m
波の高さ0.5m
対象魚マダイ
水温15℃
交じった魚レンコダイ・エソ・マハタ
宮崎 晃 使用タックル
ロッドピュアフィッシングジャパン:Eradicator Seven Special 7.6ft
リールピュアフィッシングジャパン:Revo SJ
ラインピュアフィッシングジャパン:スーパーファイヤーラインクリスタル0.8号
リーダーピュアフィッシングジャパン:バニッシュレボリューション16lb
ワームピュアフィッシングジャパン:サンドワーム イソメ4インチ細身
ワームピュアフィッシングジャパン:パルスワーム3.2インチ/4インチ
タイラバタイラバ40g/60g
シチュエーションタイラバ専用ロッドであるEradicator Seven Special 7.6ftはタイラバ用のロッドとして従来のものと比べると長く、フルソリッド設計。その理由は、船底に魚が走った時に有利にファイトを進めるため、そして何よりもタイの激しい引きを楽しむため。ラインは水なじみが良く、伸びがPEラインよりも抑えられているファイヤーラインを使用し小さなアタリも確実に取っていく。タイラバは水深や潮によって重さを使い分け、タイラバのフックに集魚効果のあるワームをチョン掛けすることで、さらに魅惑的な動きを演出。
釣りビジョン: 0120-260-251