冬の東京湾スミイカ釣り

ストーリー

四季折々、多くの釣り物に恵まれ、独特の釣り文化を生み出してきた東京湾。今回は冬の東京湾で、沖釣り雑誌編集長の近藤加津哉さんがスミイカを狙う。
シャコをエサにしたテンヤでの釣り。ドスンとイカが乗る、その瞬間が最大の魅力。数釣りよりも型狙いが楽しくなるこの時期の釣りを楽しみます。

  • 初回放送

    2013年1月21日(月)

  • 場所

    東京湾下浦沖

  • 出演者

    近藤加津哉

  • 釣りもの

    スミイカ

  • 船宿

    根岸丸
    住所:横浜市磯子区磯子1-5-22
    電話:045-761-5031

放送スケジュール

現在放送予定はありません。

タックル&ロケデータ

ロケ地
天気晴れ
出港地横浜根岸港
船宿名根岸丸
気温最高6℃・最低1℃
風向き北東 強風
水深40~60m
波の高さ2m
対象魚スミイカ
水温13.5℃
潮周り大潮
近藤加津哉 使用タックル
ロッド2.4m スミイカ専用竿
リールバイオクラフト 300XH
道糸PE 2号
リーダーフロロカーボン 4号
テンヤスミイカテンヤ 20号
シチュエーション水深が深い場所でのスミイカ釣り。シャコをセットしたテンヤを海底まで沈め、リフトと着底を繰り返す。潮が動かずイカの抱きが悪いと判断し、着底している時間を長めに取り、4ハイ乗せることが出来た。
釣りビジョン: 0120-260-251