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鮎2017

トーナメンターの解禁日

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鮎2017 トーナメンターの解禁日

トーナメンターの解禁日

いよいよ本格開幕を迎えた2017年の鮎シーズン。番組の先陣を切るのは瀬田匡志。トップトーナメンターと言えど「解禁日」は特別。それが地元の川とあれば、なおさらである。
今回は、瀬田を育てたとも言える鳥取県日野川の解禁日釣行に密着し、その楽しみ方や思いに迫る。突然の増水に見舞われ、多くの鮎がナワバリを放棄する状況をどう釣るのか?

初回放送
2017年6月19日(月)
出演者名
瀬田匡志
ロケ地
鳥取県 日野川
対象魚
アユ

放送スケジュール

放送日 開始時間 回数・サブタイトル
現在放送予定はありません。
その他のストーリー
8月27日(金) 09:00 トーナメンターの日常

タックル情報

使用タックル&ギア

瀬田匡志
竿 ダイワ 銀影競技スペシャル T90
天上糸 (上部) ダイワ Dフロンα 1.2号 1.5m
天上糸 (下部) ダイワ 月下美人 0.3号 4m
上ツケイト ダイワ タフロン速攻 0.4号 50cm
水中糸 ダイワ メタコンポヘビー 0.05号 4m
下ツケイト ダイワ タフロン速攻 0.4号 15cm
ハナカン ダイワ プロラボハナカン 4.9mm
中ハリス ダイワ Dフロンα 0.6号 20cm
サカサ バリ ダイワ 快適フックサカサ 2号
ダイワ スペシャル パワーミニマム 6号 4本イカリ
シチュエーション 前日夕方に降った大雨の影響で川のコンディションは最悪。しかし地元解禁と言う特別な日と言う事もあって竿を出す。ここまでまとまった雨がなく放流鮎にとって初めて経験する雨かもしれない。
悪条件ではあったが、最大で20センチ近くの鮎も顔を出し、流芯にも鮎の姿があり、追い気のある鮎は反応が早かった。天然遡上と思われる鮎はまだ小さく、今後に期待というところ。