立ちたい流れが、そこにある

ストーリー

2017年のトーナメントシーズンを充実したものにした瀬田匡志。鮎シーズンが終盤に差し掛かる頃、トーナメントとはまた違う楽しみを求めて、毎年球磨川へと足を運ぶ。
フィールドの存在感、そこに活きる鮎の生命力。それらと全身を通して対峙し遊ぶ事は瀬田の鮎釣りにとっての大切な事を思い出させてくれる。球磨川に、立ちたい流れがある。

  • 初回放送

    2017年12月11日(月)

  • 場所

    熊本県 球磨川

  • 出演者

    瀬田匡志

  • 釣りもの

    アユ

  • 紹介動画

    紹介動画

放送スケジュール

放送日開始時間回数・サブタイトル
12月18日(火曜日)05:00立ちたい流れが、そこにある

タックル&ロケデータ

ロケ地熊本県 球磨川
天気晴れ
気温15~25度
風向きほぼなし
対象魚
水温17~24℃
瀬田匡志 使用タックル
竿ダイワ:銀影競技メガトルク急瀬抜 H90 (プロトタイプ2018年発売)
天上糸ダイワ:Dフロン α 1.7号 3.0m
水中糸ダイワ:ハイパーMステージⅡ(プロト) 0.3号~0.4号 6.0m
ハナカンダイワ:フック式鼻かん 6mm
ハナカンハリスダイワ:中ハリス ディーフロン アルファ 3.0号 1.0m
サカサバリ大鮎用サカサ針
ダイワ:サクサス大鮎 10号3本錨 ハリス3.0号 フロロカーボン
釣りビジョン: 0120-260-251