ギアコレクション
2018-03-24放送
  • メーカー

  • 出演者

    羽生和人さん

  • 商品詳細

    エンジン 『SPELLBOUND CORE』(ロッド)

    『SPELLBOUND CORE』(ロッド)

    全14機種に撮るためのソリッドティップを搭載し、ショアアングラーからトーナメンターまで、アングラーのスキルを最大限に発揮させてくれるブラックバス用ロッド。
    「霞ヶ浦ダンディ」でお馴染みの村川勇介プロ、昨年JBエリート5に出場を果たした市村修平プロ、そして房総リザーバーの鬼と称される羽生和人プロ、エンジンの誇るプロスタッフ3人がそれぞれのフィールドで徹底的に釣り込み、全精力を注ぎこんで作りあげた。
    今回は、羽生和人が監修した2018年のNEWモデル下記3機種を紹介。

    「SCS-60-1/2SUL-ST」
    既存のSCS-60-1/2UL-STをマイルドにしたモデル。
    バットにパワーを持たせていますが、ティップがしなやかで、軽いルアーもキャストしやすく精細なアクションも可能です。ライク2インチのノーシンカートゥイッチ、マス針ダウンショット、冬のディープウォーターでのスモラバボトムスイミングなどフィネススペシャルな1本です。繊細なティップからは想像できないバットパワーでバスとの余裕のやり取りを実現します。

    「SCC-63-1/2XH-ST」
    クローラーベイトをメインに小型フロッグから3オンス級のビッグベイトまで対応するモデル。XHパワーでありながらソリッドティップを採用することで、小型フロッグなどの軽量ルアーでもキャストから繊細なアクション付けを実現します。チューブラー部にはしっかりとパワーを持たせ、3オンスクラスのルアーまでキャスト可能。大口径ガイド採用。
    サブネームの”technical bigbaiting”はルアー操作時にルアーが動き過ぎないアクションが可能なことが由来です。

    「SCC-610H-ST」
    カバー内で丁寧にリグを操作する為のソリッドティップを採用したヘヴィークラスロッド。驚くほど守備範囲が広く、10g前後のテキサスリグ、リーダーレスダウンショット、ディープクランク、スイムジグなどオールシーズン活躍する1本。リグ操作時はファーストテーパーですが、キャスト時や魚を掛けた時は、全体的にロッドが曲がってくれるため、
    カバー撃ちだけでなく、高比重バックスライドワームのノーシンカー、ヘビーキャロライナリグ、ディープクランク、ヘビースピナーベイトのスローロール、そしてスイミングジグなど、幅広いリグに対応します。

    3月末発売予定。

    エンジン 『BOOM』(ルアー)

    『BOOM』(ルアー)

    対房総虫系のソフトベイト。ルアーをよく見ている亀山バスに対応する為、サイズ、ソルト量、飛距離、移動距離の少なさ等虫系ルアーに必要な要素を全てつぎ込み、使用感には徹底的にこだわり抜きました。
    口元のカップ形状はシェイク時の移動距離を抑え、4本のシリコンラバーは虫の波動を演出。
    空気室は浮力効果が大きくしている。
    カラーは6色。4月中旬発売予定。

    エンジン 『like』(ルアー)

    『like』(ルアー)

    ハイシーズンの亀山ダムで釣果を伸ばすには、フィーディングバス攻略が必須。
    亀山湖攻略の代表的なテクニックである表層攻略“ピクピク”に完全対応。サイズや使用感の根源となるボディと、さらに浮力にこだわり抜いた。もちろん、ピクピク以外にもボイル撃ち、ミドスト、ノーシンカートゥイッチ、ダウンショット等、ソフトベイトで使用されるあらゆるテクニックに高次元で対応。
    2.5インチ、3インチの2サイズ。
    それぞれ6色。

    2018年新色を3月末発売予定。

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