デュオ『レアリス スピン』(ルアー)/『REALIS 真虫(しんむし)&小真虫(こしんむし)』(ルアー)/『REALIS忍虫(にんむし)』(ルアー)/『REALIS POPPER64』(ルアー)
ギアコレクション

『レアリス スピン』(ルアー)/『REALIS 真虫(しんむし)&小真虫(こしんむし)』(ルアー)/『REALIS忍虫(にんむし)』(ルアー)/『REALIS POPPER64』(ルアー)

2017-06-03放送
  • メーカー

  • 出演者

    酒井俊信さん

  • 商品詳細

    デュオ 『レアリス スピン』(ルアー)

    『レアリス スピン』(ルアー)

    テールスピン系プラグ。コンパクトなボディーはキャスタビリティに優れ、オカッパリからボートまで広範囲のフィールドリサーチを可能にし、クラシカルなスタイルのテールスピンが生み出すスムースな回転波動と微弱なボディロールは、バスの捕食本能を刺激しバイトを誘発する。
    ゆっくり巻くだけで頭を小刻みに振りながら、テールがクルクルと回転しフラッシング効果でバスを誘う。
    5g、7gの2サイズ。それぞれ12色。7月発売予定。

    デュオ 『REALIS 真虫(しんむし)&小真虫(こしんむし)』(ルアー)

    『REALIS 真虫(しんむし)&小真虫(こしんむし)』(ルアー)

    シルエットと波動で食わす虫ルアー。ハードボディとラバーレッグの硬と軟の波動の組み合わせにより、ハードベイトでありながらバスの好む3D波動を発生。虫ルアーで最も大切なファクターは、甲虫が水面落下した際に発する音。ハードボディの真虫は、誰でも簡単にこの音を再現できる。着水後は、ラバーレッグやテールフックのフェザー効果により、バスのバイトを誘う。ウイングは移動距離を抑えるストッパー効果を備えつつ、リトリーブ時にはクロールアクションでアピール力を発揮し、多彩なアプローチを演出。
    止めても動かしても、オートマチックにバスを誘える究極のバスルアー。
    新色3色が加わり全16色。
         
    視覚的なスイッチを入れ寄せたバスを根こそぎ釣りきるために開発されたのが、ダウンサイジングモデルの『レアリス小真虫』
    ボディの素材厚を再計算し、真虫の真骨頂である甲虫が落水した際のペチンという着水音を再現することに成功。
    サイズボリュームが下がった分のアピール力を補うため、ラトル内蔵仕様となっていて、シェイキングした際や風波に乗った際にも、集魚効果が得られるだけでなく、甲虫が落水した際にもがいて脚と体がこすれる音も再現。喰わせのサウンドとしても活躍。また、小型化に合わせてラバー数、ラバー長も再設定。浮力とウエイトの絶妙なバランスによって、アクション性能も向上。10色。6月発売下旬発売予定。

    デュオ 『REALIS忍虫(にんむし)』(ルアー)

    『REALIS忍虫(にんむし)』(ルアー)

    虫系ソフトルアー。バスが吸い込みやすいようにフローティングマテリアルでありながらソルトinモデルで比重アップ。そして、ソルトinということで異次元の飛行距離も出せ、ボディー重量や腹部形状の特徴で、より広範囲のバスを寄せ付ける着水音も具現化。また、マテリアル内には天然ファイバーを混ぜ込んだ事により、天然ファイバー特有のシルエットやフラッシングにより、
    従来見切られていたバスにも口を使わせることに成功。
    天然ファイバー由来の微細なエアーホールはバスが口にした際、本物の虫の食感だと思いこみ、バイトが深く長くなる。徹底的に研究されたマテリアルにより、浮きすぎず、沈みすぎ無い浮き姿勢により、しっかり水をかみ、柔らかく自然に溶け込んだ波動が出せる。
    3色が加わり全15色。発売中。

    デュオ 『REALIS POPPER64』(ルアー)

    『REALIS POPPER64』(ルアー)

    浅目のカップデザインでロッドワークにより左右へのドッグウォークを容易に演出。
    少ない移動距離で水に絡みつくようなローリングが、よりピンポイントでのアピールを高める。十分なボリュームを備えたボディ設計により、使い手やタックルを選ぶ事無く優れた飛距離と高いアキュラシー性能を備えます。テールフックはティンセルを加えたオリジナルタイイングのフェザーフックを採用。ボディカラーに応じて白、黄、茶の3色。
    4色が加わり、全20色。追加カラーを6月発売予定。

※本ページ内の情報は番組収録時のものです。予めご了承下さい。