ギアコレクション
2017-09-23放送
  • メーカー

  • 出演者

    梶本林宏さん、河西幸彦さん

  • 商品詳細

    ジャクソン 『タイニースクイッド』(ルアー)

    『タイニースクイッド』(ルアー)

    約4.5㎝のマイクロバックスライドワーム。オフセットフックを採用する事で根掛かりを防ぎ、更にタングステンネイルシンカーをシンカーポケットに挿入するとアグレッシブにストラクチャーを攻めることが出来る、ワーム単体でバックスライド機能を搭載したライトソルト初のマイクロワーム。
    フックの向きによってドリフトやリトリーブの釣りと、バックスライドによる超攻撃型のアプローチで威力を発揮する2面性を持っている。
    子イカを再現したシルエットは、扁平なボディがアクション時にバランスを崩し難いよう精密な設計により構成されている。胴体にはシンカーポケットを搭載、オフセットさせた足とフィンは、バックスライドの姿勢を安定させている。10色。9月末発売予定。

    ジャクソン 『ピピリング』(ルアー)

    『ピピリング』(ルアー)

    生物学を基にした視覚情報処理に基づいた新機軸のワーム。
    アジ・メバルの1年間の胃内容物データを参照し、ベイトフィッシュとシュリンプ類の種別を抽出、それらの平均サイズや泳ぎ方における稼働部分の割合を計算したうえで、サイズとボディ形状を決定。
    シルエットの寸法や可動域のメリハリを再現、捕食対象として判断する記憶や感情に少しでも訴えかける部分を調査、実釣結果も得た上で製品化。
    こだわりのリブ構造は、ドリフト時の潮噛みを良くし、針もちを向上させます。ベイトの完全イミテーションではなく、季節を問わず使える新機軸ワームとして開発。
    10色。9月末発売予定。

    ジャクソン 『飛び過ぎダニエル 1g/14g/20g/40g』(ルアー)

    『飛び過ぎダニエル 1g/14g/20g/40g』(ルアー)

    メタルジグよりも飛ぶことで、大人気の『飛び過ぎダニエル』に新たなサイズが登場。
    最小は1g。大きさは21mm、アジングルアーの中でも極小サイズ。ジグヘッドやスプーンの範囲はもちろん、同ウエイトのメタルジグを上回る飛距離を出す。アクションはプラグ的なウォブリングアクションで、小さいながらしっかりと存在をアピール。
    フックにはケイムラ発光するティンセルが付き、バイトマーカーになるのと同時に、アジの吸い込むバイトに対しフック自体を口の中に入りやすくしている。
    30gを軽量化した14g、20gモデルは、港湾や浅い河川など対応できるフィールドが広がる。重さ的にエギングロッドでも投げられるので、エギングに行く際に持っていくのがオススメ。
    シリーズ最大の83mm40gは、青物対応のヘビーモデル。テール部に搭載したブレードのフラッシングで、広範囲の魚にアピール。ブレード付きですがボディ形状を若干変えることで、飛距離への影響はほとんどない。引き抵抗もボディのウォブリングを抑えることによって軽くしてある。フロントにはアシストフックを搭載、フッキング率が向上。
    カラーはそれぞれ10色。14g20gは9月末発売、1g40gは10月末予定。

    ジャクソン 『ダニエル 3g』(ルアー)

    『ダニエル 3g』(ルアー)

    トラウト用の元祖ダニエル、35㎜3gのモデル。もちろん飛距離は抜群で、プラグのようなウォブンロールで泳ぐ。尻下がりのスイミング姿勢は、弱って浮上する小魚や羽化のため水面に登っていく川虫のようにも見える。
    新色6色が加って計14色。10月末発売予定。

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