番組ラインナップ
「鮎」バックナンバー
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鮎 2019 新シーズンに胸躍る!~島 啓悟・有田川で竿試し~
2020年の鮎、新シーズンが間もなく到来!トーナメンター島 啓悟は出来上がったばかりの竿を携え有田川に立っていた…終盤の黄色い鮎に新シーズンを見据えた釣行をお届け。解禁、盛期、様々なシチュエーションを想定しながら、大小様々な鮎の引き味を楽しむ。柔らかな穂先を生かした絶妙なオトリ操作、「柔よく剛を制す」島の真骨頂をご覧あれ!
初回放送:2020年03月16日
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鮎 2019 シーズンの終わりは、新たなるスタート~有岡只祐・高知県安田川~
トーナメンターである有岡只祐は地元高知県で農業を営む。10月、鮎シーズンの終盤になると本業が繁忙期を迎える。精魂込めてナスを育てる一方でロッドの開発に携わる有岡。モノを作るプロであり農業も鮎釣りも高知県という土地がもたらしてくれる恵み。有岡は最終盤の鮎釣りを楽しみながら次なるシーズンに誕生するロッドの仕上がりを確かめる。
初回放送:2020年02月10日
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鮎 2019 瀬田匡志 北の大鮎と遊ぶ
トーナメントシーズンが終わる頃、瀬田さんにもう一つの「楽しみ」がやってくる。「大鮎釣り」それはシーズン終盤の短い時期だけに許された、刹那な遊び。北の銘川・秋田県米代川。サラリーマンアングラーであり鳥取在住の瀬田さんにとって「遠い場所」。そこで瀬田さんは「大鮎の数釣り」という、最高に贅沢な時間を楽しむ。
初回放送:2019年10月07日
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鮎 2019 球磨川で楽しむ激アユ
鮎釣りの名手達の卓越した技術や奥深い世界観などを紐解いていく『鮎2019』。今回は強い流れの中で掛ける力強い鮎…名付けて“激アユ”に魅せられた男・田嶋 剛が登場。彼の鮎釣りを紐解く舞台は、日本三大急流の一つとして数えられる球磨川。季節は9月の中旬、尺までを見据える事ができるこの場所で、激アユの面白さを存分に見せてくれる。
初回放送:2019年09月23日
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鮎 2019 3世代鮎師・鷲見親子 郡上鮎を紡ぐ
郡上で鮎釣りを楽しむ3世代に密着。鷲見冬彦はトーナメンターとして活躍する40代。父の夏生は現代鮎釣りを牽引してきた70代。息子の冬馬はメーカー勤務の20代。普段は会話が少ないという親子…。だが釣りを通し会話が生まれていた。父と息子を思う40代の目線から家族の絆、そして郡上に紡がれてきた鮎釣りの独特の世界観を描く。
初回放送:2019年08月19日
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鮎 2019 古座川の美女鮎求める女子鮎旅
鮎釣りに携わる様々な釣り人の世界観、テクニックなど多角的に紹介していく『鮎2019』。今回は女性釣り師さやかさんが、和歌山県古座川に「美しい鮎」を求める。鮎タイツもベストも着用しない“ライト鮎”という気軽なスタイルで楽しむ。古座川の「美女鮎(みめあゆ)」とはいかなる装いの鮎なのか?
初回放送:2019年08月05日
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鮎 2019 若手鮎師・井川弘二郎 地元・狩野川と共に生きる
若手鮎師・井川弘二郎…亡き父親も凄腕の鮎師。そんなサラブレッドは地元・狩野川に根差し、鮎釣りはもとより「川と地域の未来」について様々なアクションを起こしている。物心ついた頃から鮎釣りが身近にあり、川があった。30代にして地域の未来を考えるようになった井川に密着し、これまでの心の変化、そして鮎釣りの存在について探っていく。
初回放送:2019年07月22日
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鮎 2019 令和最初の鮎シーズン 小澤剛 長良川攻略
令和最初の鮎シーズンがスタート。大会の下見で岐阜県長良川、郡上地区へと訪れた小澤剛の解禁初期攻略に密着する。多くの大会の試合時間である2時間に区切り、短時間でいかにポイントの特徴を掴んでいくのかを見ていく。また自身初めてのエリアにもチャレンジし長良川での釣りを楽しむ。
初回放送:2019年06月24日
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鮎 2018 野嶋玉造 ~尺鮎よ、永遠なれ~
生きる伝説の鮎師・野嶋玉造。激流に大鮎を求めるその姿にこれまで多くの人が魅せられてきた。還暦過ぎてなお現役の釣り人。しかしその思いは徐々に形を変えている。 長年鮎釣りをライフワークとしてきた野嶋にとって、「今」の鮎釣りはどのような存在で「何」を思い、伝えたいのか。平成最後の大鮎シーズンに九州を訪れた。
初回放送:2019年01月28日
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鮎 2018 復活を遂げた川 広島県太田川×瀬田匡志
今から遡る事20数年前。湖産鮎の数釣りで名を馳せた広島県太田川。様々な理由から暫くの間低迷を続けていたが、近年姿を変えて復活した。そんな太田川を瀬田匡志が訪れた。 解禁直前座談会の天然遡上お薦め河川に太田川を挙げた瀬田が、検証を兼ねて訪れた。釣り開始直後からの衝撃の連続に、瀬田の表情は終始緩みっぱなし。かつての湖産は今。
初回放送:2018年12月24日
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鮎 2018 YujiStyle最終章 ~See You Again~
10年以上、長きに渡り愛されてきたYujiStyleがついに終幕を迎える。祐次が最後の舞台として選んだのは、少年時代、鮎師としての腕を磨き続けた原点の川、福井県南川。 鮎釣りに魅了され、父親とともに多くの時を過ごした南川。日本中を駆け巡った祐次の「友釣りの魅力を伝える」長い旅は、原点へと戻り終着。いつかまた会える、その日まで。
初回放送:2018年12月10日
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鮎 2018 平成最後の美鮎探訪
秋になると、鮎師はどこかもの寂しくなるもの。それはトップトーナメンターも抱く感情である。四国の雄・有岡只祐が高知県仁淀川を訪れ、シーズン終盤のアユ釣りを楽しむ。 有岡の自宅から1時間30分ほどの仁淀川。ここは「仁淀ブルー」と称されるほど清冽な水が流れ、美しい天然遡上のアユが鮎師を呼ぶ。ここで有岡が平成最後となる美鮎と遊ぶ。
初回放送:2018年11月12日
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鮎 2018 釣行日は選べない!悪条件でも鮎を掛けろ!
高橋祐次が盛期の岐阜県馬瀬川で入れ掛かりを見せる!…はずだったのだが、ロケ日は河川の垢ぐされが酷くまさかの大ピンチ!それでも祐次はそんな状況を打開してみせる! 「川は最悪の状況でも釣りがしたい!」そんな釣り人が、1匹でも多く掛けるためのヒントが詰まった今回!悪条件の中でも打開策を見出すトップトーナメンターの技術は必見!
初回放送:2018年10月08日
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鮎 2018 トーナメンターの眼 初めての利根川
メジャートーナメントで輝かしい実績を残す長良川の名手・島啓悟が登場。今回の釣行先は、島自身初めて訪れるフィールド、群馬県利根川。この川で2日間瀬釣りを楽しむ。 およそ20年ぶりの天然遡上量の多さだという利根川。25センチ前後の良型の強烈な釣り味に驚く島。誰よりも多く釣ることを目指すトーナメンターの眼と判断力に注目する。
初回放送:2018年09月24日
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鮎 2018 都心近郊に天然遡上あり 晩夏の酒匂川
鮎釣り界の若き伝道師、井川弘二郎が晩夏の神奈川県酒匂川を釣る今回の『鮎2018』。富士山東麓や丹沢山地を源流とし、相模湾へと注ぐ天然遡上豊かな清流。 都心から車でおよそ1時間と程近く、初心者でも楽しめるポイントも多い人気河川。時は2018年8月23日。井川が上流、下流、支流と川相を変え、酒匂川を堪能する。
初回放送:2018年09月10日
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鮎 2018 YujiStyle最終章 受け継がれる思い~友釣りの魅力~
YujiStyle最終章。その第二弾として祐次が選んだ舞台は、清流・岐阜県高原川。友釣りの魅力を存分に味わえる大自然。祐次には、この地でこそ伝えたい強い思いがあった。 友釣りは難しいものじゃない。誰でも気軽に楽しめるものだ。YujiStyleで語り続けてきたその魅力を高原川で体現し、祐次は未だ見ぬ未来の鮎師へと思いを繋ぐ。
初回放送:2018年08月27日
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鮎 2018 有岡只祐 The地元 安田川
四国のトップトーナメンター有岡只祐さんが、釣りを覚え、腕を磨いたという高知県安田川を紹介。鮎の銘川が多く流れる四国にあって、昔ながらの姿を残すこの川の魅力とは? 最も近いポイントは自宅から3分。上流域から下流域まで、The地元河川の特徴を解説しながら、天然遡上鮎を攻略していく。綺麗な川を泳ぐ鮎は、気高く、美しい。
初回放送:2018年08月06日
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鮎 2018 地元の視点で読み解く狩野川
狩野川のほとりに生まれ育ち、2013年のジャパンカップ優勝など、全国規模の大会でもその実力を発揮する鮎釣りのエキスパート三嶋英明。彼が地元目線で狩野川を読み解く。 解禁から今まで、放流、天然共に順調に推移してきた2018年の狩野川。しかしロケ直前になり状況は一転、急な増水という状況。三嶋はどう狩野川を釣っていくのか。
初回放送:2018年07月23日
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鮎 2018 瀬田匡志 中国地方の隠れた銘川を遊ぶ
中国地方を代表するトップトーナメンター瀬田匡志さんが、中国地方の隠れた銘川を紹介。自身初めてとなる島根県八戸川とおススメの比和川。解禁初期の放流鮎を狙う。 初めてとなる八戸川では川の特徴を掴みながら釣りを組み立て、比和川では優しい流れと厳しい流れの両方を紹介。苦戦のち入れ掛かり。笑顔はじける釣行となった。
初回放送:2018年07月09日
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鮎 2018 YujiStyle最終章 絆が生み出す台湾釣行
2018年。長きに渡り愛され続けたYujiStyleは最終章を迎える。その第一弾として祐次が選んだ舞台は、台湾。自身が毎年足しげく通う、思い入れの深い場所だ。 鮎、川、街並み、すべてが日本のそれとはまた違った魅力を持つ台湾。しかし、そんな遠き地へと祐次を誘い、突き動かすのは、他でもない台湾の仲間たちとの絆だった。
初回放送:2018年06月25日
鮎(アユ)と言う魚は、良いエサ場を確保するためにナワバリをもち、ナワバリに侵入した他の鮎を追い払う習性をも持つ。この習性を利用した釣りが日本発祥の「鮎の友釣り」。鮎の一生の中で夏は一度だけ。ひと夏を謳歌するするその潔い生き方、そしてその儚さに魅せられた多くの鮎師がいる。 それぞれにテクニックは様々で、考え方も実に多様性を秘めている。 「鮎」シリーズでは様々な釣り人の世界観、テクニックなど多角的に紹介していく。3/11 バスフィッシング、沖釣りをはじめ、さまざまなジャンルの番組を放送している日本で唯一の釣り専門チャンネル『釣りビジョン』公式サイト。多数の動画、全国の釣具店情報、釣果情報なども無料で利用できます。BSデジタル放送、スカパー!、ケーブルテレビ等で放送中!