番組ラインナップ
「鮎」バックナンバー
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鮎 2026 最強鮎師の金言
今回は、2026年「JFT全日本アユ釣り王座決定戦」を制した上田弘幸と、準優勝の鎗水猛が登場。今、日本最高峰に立つ二人の鮎師の、思考と技術を徹底解剖する。トーナメントという過酷な環境で、人より多く鮎を掛けるために必要なものとは何なのか。現代鮎釣りの最前線で戦う二人が、その理論と技術の核心を語る。
初回放送:2026年09月28日
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鮎 2026 Yuji Style 泳がせで釣る解禁直後の和良川
今回の『Yuji Style』は、解禁から一週間が経過した岐阜県和良川が舞台。利き鮎大会でも優勝常連の「和良鮎」を求め、初めてこの地を訪れた祐次。どんな釣りを見せるのか。待望の鮎解禁。釣り荒れや渇水、そしていつもの雨…など、悪条件が重なる時期でもあるが、祐次は「泳がせ釣り」で初挑戦の和良川に向き合い、攻略の糸口を探っていく。
初回放送:2026年06月29日
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鮎 2026 神奈川県酒匂川水系で楽しむ鮎ルアー
いよいよ2026年の鮎釣りシーズンが到来!今回は、近年話題沸騰中の鮎ルアーがテーマ。ルアーマンから未経験者まで、多くの釣り人を虜にする新ジャンルの魅力に迫る。アングラーはエリアトラウトを主戦場とする木村淳史。対岸へキャストし川を横切らせる「キャスティングスタイル」の極意を、鮎ルアーの魅力と併せて徹底解説してもらった。
初回放送:2026年05月04日
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鮎 2025 Yuji Style 渇水・釣り荒れ 悪条件の九頭竜川を釣る
今回の『Yuji Style』は九頭竜川が舞台。豪快な瀬釣りの印象が強い川だが、今回訪れた勝山エリアではまた違った釣りが楽しめると評判。しかし、思わぬ悪条件で苦戦!?多くの河川が渇水に悩まされた2025年夏。さらに、人気エリアゆえの釣り荒れが祐次を襲う。そんな悪条件を攻略するカギになったのは、持ち前の機動力と泳がせ釣りだった。
初回放送:2025年09月22日
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鮎 2025 中高生鮎友釣り選手権FINAL ~桒原健×次の10年~
今回の『鮎2025』は昨年に引き続き、日本最大級の中高生鮎釣りイベントを取材。中国・台湾の招待選手も参加し、「中高生鮎友釣りワールドカップ」として開催。第一回「中高生鮎友釣り選手権」から10年が経過し、昨年度の来場者数は3000人を超えた。これまで鮎釣りの裾野を広げようと、精力的に活動を続けてきた桒原健に密着します。
初回放送:2025年09月08日
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鮎 2025 四万十川水系・西森康博
旬の鮎釣りをご紹介する『鮎2025』。今回の舞台は高知県を流れる四万十川水系。釣り人は地元高知の名手・西森康博だ。釣行の数日前に大雨が降った四国地方。四万十川流域も増水に見舞われ、決して万全とは言えないコンディションとなった。そんな四万十川を西森はどのように攻略するのか。
初回放送:2025年08月25日
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鮎 2025 Yuji Style 解禁釣行 秘境・十津川水系を巡る
今回の『Yuji Style』は2025年の解禁釣行。舞台となる奈良県十津川は県の最南端に位置し、祐次も初めて訪れる“秘境”ともいえる地。そこには鮎師の理想郷が広がっていた。十津川には、6つの異なる支流があり、それぞれに個性豊かな表情を見せる。祐次はそれらの水系を巡り、瀬釣り・泳がせ・見釣りなど、多彩なスタイルで魅せていく。
初回放送:2025年06月30日
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鮎 2024 Yuji Style 四国初上陸 徳島の銘川 那賀川を攻略
今回の『Yuji Style』は四国初上陸。那賀川の上流域、木頭北川が舞台。渇水と垢腐れが進行する状況の中、祐次はパターンを見つけ出し、入れ掛かりで魅せていく。ここの鮎は重量があり、力強いため、バラシに悩まされる。祐次は竿や針を見直し、ベストなタックルを導き出していく。そして、雨男らしく、またもやお決まりの展開に…。
初回放送:2024年09月23日
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鮎 2024 良型連発!鳥取県千代川の友釣り
今回は、盛期を迎えた鳥取県鳥取市を流れる千代川が舞台。西日本の太平洋側で遡上不良が続く中、遡上数もサイズも好調な千代川で、友釣りを存分に楽しむ。訪れたのは和歌山の名手・廣岡保貴。中流域では開始早々にレギュラーサイズが連発。サイズアップを目指して移動した上流では、本人も驚く良型の連発が待っていた!
初回放送:2024年09月23日
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鮎 2024 未来につなぐ鮎釣り ~岐阜県・長良川水系×桒原健~
今回の『鮎2024』は、清流長良川の支流・吉田川が舞台。鮎釣りの裾野を広げようと、精力的に活動を続ける桒原健(くわばらけん)が、盛期の鮎釣りを存分に楽しむ。今回の撮影は、桒原健の活動の集大成ともいえる「中高生鮎友釣り選手権」の2日前から始まった。その舞台裏に密着し、青春を謳歌する若い選手たちの姿を追った。
初回放送:2024年08月26日
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鮎 2024 小澤剛×岐阜・白川
旬の鮎釣りをご紹介する『鮎2024』。今回はトップトーナメンターとして活躍を続ける小澤剛が登場。全国を渡り歩く名手が選んだ舞台は、岐阜県南部を流れる白川。釣行の1週間前に大雨が降った飛騨地方。白川も増水に見舞われ、決して万全とは言えないコンディションとなった。そんな白川を小澤はどのように攻略するのか。
初回放送:2024年07月22日
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鮎 2024 Yuji Style 復活 奈良天川 解禁初期の釣り荒れ攻略&見釣りで堪能
2018年に幕を閉じた『Yuji Style』が6年ぶりに帰ってきた。舞台は、透明度の高さと魚体の美しさで祐次が最も愛する奈良県の天川。祐次はどんな釣りをみせてくれるのか。解禁から1週間が経ち、追い気の強い鮎は抜かれ、「釣り荒れ」状態。そんな中、祐次は「竿抜け」を探し、天川を釣り歩く。更に大興奮のサイトフィッシングも展開していく。
初回放送:2024年06月24日
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鮎 2023 秋の長良川水系×猿渡俊昭
舞台は日本三大清流の一つ、岐阜県長良川水系。訪れたのはトーナメントシーンでも活躍する名手・猿渡俊昭。シーズン終盤の長良川水系でどんな釣りをみせてくれるのか。ホームの長良川本流と板取川、二つのシチュエーションで竿を出す。シーズン終盤ならではの良型が次々とヒット。更には大型の鮎も飛び出すなど思う存分堪能した。
初回放送:2023年10月23日
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鮎 2023 晩夏の神通川×島 啓悟
今回の『鮎2023』は、富山県を貫くように流れる神通川が舞台。やって来たのはトーナメントシーンでも活躍する名手・島啓悟。晩夏の神通川でどのような釣りをみせるのか。釣行初日、雨の影響により思い描いた釣りが出来ず急遽高原川に移動。そこでは湖産系の大アユを連発。二日目は天候も回復。神通川で思う存分天然遡上のアユと戯れる。
初回放送:2023年09月25日
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鮎 2023 島根県高津川水系の鮎釣り
舞台は、島根県の西部を流れる高津川水系。やって来たのは鮎釣りの名手、瀬田匡志。支流の匹見川と高津川の本流をメインに竿を出す。どんな釣りをみせてくれるのか。まずは匹見川での釣り。オトリ鮎を操作してテンポ良くポイント探っていく。ヒットを連発させ、午前中の約3時間で40匹の釣果。その後は、高津川の本流で型を狙う。
初回放送:2023年09月11日
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鮎 2023 北村憲一×梅雨の仁淀川
今回の『鮎2023』は、日本屈指の清流・高知県仁淀川が舞台。7月上旬、今シーズンの遡上や状況を占うべく、トップトーナメンター北村憲一が地元・仁淀川を攻略する。隣を流れる大河・四万十川で生まれ育った北村にとって、仁淀川はホームグラウンドといえる河川。夏の到来を肌で感じながら最先端の道具と技術で美しき鮎たちを掛けていく。
初回放送:2023年08月07日
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鮎 2023 鬼怒川×坂本禎
今回の『鮎2023』は、北関東を代表する大河川・栃木県鬼怒川が舞台。この川のほとりで生まれ育った瀬釣り&大鮎釣りの名手・坂本禎が、7月上旬の鬼怒川を攻略する。坂本が知る限り、過去に例を見ないほど天然遡上が多いという今年の鬼怒川。型にこだわって得意の瀬釣りを展開。既に25cm近くにも成長を遂げている鮎を次々と掛けていく。
初回放送:2023年07月24日
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鮎 2023 解禁から1週間の長良川×令和最強のトーナメンター
今シーズンの先陣を切るのは、令和最強と言われるトップトーナメンター・上田弘幸。今年度の見通しと、大会で注目を集める独創的かつ天才的な釣技の数々を紹介していく。はたして、瀬に付き、ナワバリを誇示するアユはどれほど残っているのか。天然遡上の小アユも視野に、解禁直後の長良川を攻略する。
初回放送:2023年06月26日
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鮎 2022 総集編
年魚であるアユは、毎年シーズンの釣趣が異なる。そして、経験を重ねると年ごとの楽しみ方が見えてくる。名手たちにとって、2022年はどんなシーズンだったのだろうか?禁漁がある釣りだけに、秋になると複雑な思いが交錯し、早くも来年にかける思いが芽生えてくる。選りすぐりの映像をまとめ、2022年を振り返る。
初回放送:2022年10月10日
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鮎 2022 和竿で鮎釣りを楽しむ会
鮎の友釣りは漁師の釣りとして始まり、今のように遊びの釣りとして始まったのは70年以上前となる。一般の釣りとして全国に広まるが、当初は竹竿で親しまれていたのだ。現在のアユの友釣りは軽量かつ感度の良いカーボンロッド。古き良き日を知る老齢な釣り人は、一本一本手造りの、職人の技が光る和竿を片手に、当時の良き日を振り返る。
初回放送:2022年09月26日
鮎(アユ)と言う魚は、良いエサ場を確保するためにナワバリをもち、ナワバリに侵入した他の鮎を追い払う習性をも持つ。この習性を利用した釣りが日本発祥の「鮎の友釣り」。鮎の一生の中で夏は一度だけ。ひと夏を謳歌するするその潔い生き方、そしてその儚さに魅せられた多くの鮎師がいる。 それぞれにテクニックは様々で、考え方も実に多様性を秘めている。 「鮎」シリーズでは様々な釣り人の世界観、テクニックなど多角的に紹介していく。 バスフィッシング、沖釣りをはじめ、さまざまなジャンルの番組を放送している日本で唯一の釣り専門チャンネル『釣りビジョン』公式サイト。多数の動画、全国の釣具店情報、釣果情報なども無料で利用できます。BSデジタル放送、スカパー!、ケーブルテレビ等で放送中!