番組ラインナップ
「JB ELITE5」バックナンバー
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JB ELITE5 2012 Case of S.Nomura
国内最高峰のバストーナメントカテゴリー、『JB TOP50プロシリーズ』の年間成績上位5名だけで争われる『ELITE 5』。2012年、初出場を果たした野村俊介の試合動向を追う。 今大会の開催地は野村のホームレイク、河口湖。フィールド経験値においては圧倒的優位。異例の特別ルール設定によりパワーダウンを余儀なくされたが、貪欲に勝ちに行った。
初回放送:2013年01月05日
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JB ELITE5 2012 Case of K.Fukushima
福島が連覇を賭けた2012年JBTOP50。皮肉にも、福島が3連覇を阻止した小森にワールドチャンピオンを奪還された。今回のELITE5は福島にとって、借りを返すチャンスなのだ。 舞台は特殊レイク河口湖。得意のサイトフィッシングと、プラクティスで見つけたキッカーパターン。語る言葉は少なかれど、冷静さに秘めた優勝への熱い想い。福島健を見よ。
初回放送:2013年01月04日
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JB ELITE5 2012 Case of T.Mabuchi
JB TOP50プロシリーズ年間上位5名が出場を許されるトーナメント、JB CLIMAX ELITE5。2011年、ホームの旧吉野川で惨敗した馬淵。2012年も年間4位を獲得しリベンジに挑む! 舞台はトーナメントレイクである山梨県河口湖。だが、馬淵はこれまで河口湖では一度しか戦ったことがない。完全アウェーの試合で、勝利の雄たけびを上げられるのか?
初回放送:2013年01月03日
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JB ELITE5 2012 Case of K.Imae
選ばれし者だけが出場できるファイナルステージ、それがJBエリート5。今回の舞台は山梨県河口湖。皇帝・今江克隆が2度目のエリート制覇を狙いバスを追う。 放流バスの存在、そしてワームの使用禁止。特殊なトーナメントレイクへと変貌した河口湖にもがき苦しむ今江。しかし最後まで諦めることなく勝利を信じて戦い抜く。
初回放送:2013年01月02日
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JB ELITE5 2012 Case of T.Komori
JB TOP50における頂上決戦、エリート5。2012年の舞台となるのは、近年バスの大型化が噂される国内屈指のトーナメントレイク、山梨県河口湖。 3度の年間タイトルを獲得し、名実ともに日本を代表するトップトーナメンターに上りつめた小森嗣彦。だが、輝かしい成績の影には、知られざる苦悩と葛藤があった。
初回放送:2013年01月01日
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JB ELITE5 2011 番外編 ~究極の頂上決戦~
エリート5という極限のトーナメント。優勝以外に何の意味も持たない試合で異次元のバス釣りを展開していた青木大介と今江克隆の釣りをたっぷりとお見せする。 ウェイインやトークシーンはあえてカット!通常のロケ番組以上のハイパフォーマンスを見せる二人の、究極の釣り合いをじっくりとご覧頂きたい。
初回放送:2012年02月28日
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JB ELITE5 2011 Case of D.Aoki
国内最高峰のバストーナメントトレイル、JB TOP50プロシリーズ。その年間成績上位5名が旧吉野川を舞台に繰り広げた2日間のバトルロイヤル。勝者、青木大介を追う。
初回放送:2012年01月02日
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JB ELITE5 2011 Case of K.Imae
選ばれし者だけが出場できるファイナルステージ、それが『JB ELITE 5』。今回の舞台は徳島県旧吉野川。帝王・今江克隆が2度目のエリート制覇を狙いビッグバスを追う。
初回放送:2012年01月01日
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JB ELITE5 2011 Case of K.Fukushima
日本最高峰のトップトーナメント、JB ELITE5。今回からJBTOP50、年間成績上位5名の選手が選ばれることとなった。この番組では初出場の福島健にスポットライトをあてる。
初回放送:2011年12月31日
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JB ELITE5 2011 Case of T.Mabuchi
JB TOP50プロシリーズ年間上位5名が出場を許されるトーナメント、JB ELITE5。その舞台に初めて足を踏み入れる24歳の若者・馬淵利治。ホーム・旧吉野川で4人の大物に挑む!
初回放送:2011年12月30日
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JB ELITE5 2011 Case of D.Kita
今年のJB ELITE 5は前回までのファン投票でなく年間順位5位までと出場資格が変更になった。昨年最下位に終わった北大祐は雪辱を晴らすためにこの舞台に帰ってきた。
初回放送:2011年12月29日
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JB ELITE5 2010 Case of D.Aoki
史上最年少でジャパンスーパーバスクラシック、JB TOP50の年間タイトルを獲得するなど日本のバストーナメントシーンに確固たる存在感を示す若武者、青木大介。 決戦の舞台は神奈川県芦ノ湖。青木がトーナメントデビューを飾り、フィネスを磨いた地である。ソフトルアーの使用が禁じられたフィールドで青木のフィネスとは。
初回放送:2011年01月03日
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JB ELITE5 2010 Case of Y.Sawamura
人気、実力を兼ね備えた者だけが出場を許されるたった5名のトーナメント、JB ELITE5。沢村幸弘が2007年以来、3年ぶりにその舞台に立つ。 リベンジのチャンスは突然訪れた。場所は神奈川県・芦ノ湖。屈辱をバネにさらにそのスタイルを進化させた沢村。果たしてELITE5に潜む魔物に打ち勝つことはできるのか!?
初回放送:2011年01月02日
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JB ELITE5 2010 Case of T.Komori
今回のELITE5で三度目の挑戦となる小森。JB TOP50では2009年、2010年と年間チャンピオン2連覇という快挙を成し遂げた。そんな彼が魅せた、ビッグバスパターンを公開する。 舞台は神奈川県芦ノ湖。そうワーム禁止なのだ。スピニングの釣りに絶大なる自信を持つ彼にとって確実に不利な試合…誰もがそう信じてやまなかったのだが…モンスター出現!
初回放送:2011年01月01日
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JB ELITE5 2010 Case of K.Imae
2010年は今江克隆にとって完全復活の年だった。年間ベスト5を目指すと宣言してスタートしたJB TOP50で有言実行の結果を残し、勢いのままELITE5に得票数1位で選出された。 復活の要因は、若手選手達に対抗するために習得した「ベイトフィネス」。迎えたJB ELITE5初日。用意された13本のタックルのうち、半数近くがベイトフィネスであった。
初回放送:2010年12月31日
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JB ELITE5 2010 Case of D.Kita
優勝意外に何の意味も持たないトーナメント、JB ELITE5。2010年の舞台は神奈川県・芦ノ湖。ワームの使用を禁じたフィールドでは、初めての開催となる。 確かな手応えを掴んだプラクティス。ディフェンディングチャンピオンとして迎えた2010年の舞台で、意外にも北大祐は苦しんでいた。
初回放送:2010年12月30日
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JB ELITE5 2009 Case of D.Kita
有象無象の中から若手実力派として頭角を現し、今やトップトーナメンターとしての人生を歩み始めた北大祐。彼を司るものは決してブレることのない強靭なメンタル。決戦前日「敵は人ではなく、自然、遠賀川のバス」だと語った。身上とするRUN&GUNゲームを展開した2日間。その一切無駄のない航跡は芸術と呼ぶに相応しいものであった。
初回放送:2010年01月01日
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JB ELITE5 2009 Case of K.Yamaki
選ばれし者だけが出場を許されるトーナメント、JB ELITE5。その夢の舞台に立つことができた山木一人。これまで芦ノ湖や河口湖で驚異的なウェイトを記録し勝利してきた。しかし舞台は彼の苦手とする、福岡県遠賀川。許されたたった一日のプラクティスをノーバイトで終え、八方塞がりの状態に。果たして、絶望から起死回生なるか…?
初回放送:2009年12月31日
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JB ELITE5 2009 Case of T.Hata
2007年、秦にとって初出場となった七色ダム戦では、ロクマルはあろうかというフロリダバスを仕留め、ルーキーながらもファンを唸らす堂々の試合運びを展開した。 そして、2度目の選出となった2009年。 秦の狙いはただ一つ。 「ビッグフィッシュを掴むこと…」。 あの衝撃から2年…。 「ダウザー俺達。」こと秦拓馬が再び頂上決戦に殴りこむ。
初回放送:2009年12月30日
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JB ELITE5 2009 Case of K.Imae
今回、エリート5の開催地に選ばれたのは九州のトーナメントリバー・遠賀川。 遠賀川は今江にとって過去にワールドシリーズで優勝経験があり、しかもすべての試合でお立ち台に乗り続けている得意なフィールド。 そう今江にとって有利な試合である。 利根川戦の屈辱を晴らすべく再びELITE5の優勝を狙う! はたして栄光に輝くのは一体誰だ。
初回放送:2009年12月29日
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