番組ラインナップ

ストーリー

ギアステーション

第502回

VODで視聴する
ギアステーション 第502回

第502回

釣りにまつわる道具をテーマに各メーカーの最新タックル情報や道具選びのプロからのアドバイス、何かと役立つモバイルサイト情報など盛りだくさんのコンテンツが満載です。お見逃しなく!!

■ギアコレクション
■俺に訊け!
■ギアステモバイル
■MONO×Fishing

初回放送
2016年6月25日(土)
出演者名
松田悟志・福島和可菜

出演者プロフィール

  • 松田悟志

    1999年に俳優デビューして以来、現在までに数々のドラマ、映画、舞台に出演中。最近の主な出演作はNHK「てっぱん」「精霊の守り人」など。その他、エッセイやCDのリリースなど活動の幅を広げている。

  • 福島和可菜

    1982年12月2日 北海道(函館)出身元陸上自衛官。釣り・トレイルランニングなどの趣味を活かして、テレビ・雑誌・CMなどの多方面で活躍中。歌手としても(ビクターレコーズより)現在新曲をリリース中!!

ギアコレクション

メーカー
シマノ
出演者
富所 潤

『セフィアエクスチューンメタルスッテ』(SWL用ロッド)

細身・軽量なブランクスにカーボンモノコックグリップを合わせることで、軽さと先重り感の少ない軽快さ。その恩恵として、ロッドがブレにくく、ティップに余計な動きを与えないので、しなやかソリッド タフテックαの目感度をさらに引き出す。さらに持った時の重心バランスが良いのが特徴で、「ゼロバランス設計」と言われる設計思想、自重の軽さだけではない「本当の軽さ」を持ったロッド。
また、スパイラルXとハイパワーXを採用することで、軽いブランクスに十分な強度を持たせることができ、ネジレに強いのでティップがブレにくく、アタリが取りやすくなっている。そしてシマノオリジナルガイド Xガイドを搭載し、ブランクス自体が持つポテンシャルを十二分に発揮。Xガイドはトップガイドを含むティップ部に搭載しており、チタン素材の冷間鍛造で作られていて、軽く、強く、コンパクトなオリジナルガイドです。エギングにおいては何と言っても糸絡みが少ないのが大きな特長。さらに小さなガイドを配置したマイクロガイド仕様でかなり先軽さを感じる。
リールシートは、スピニング・ベイト共にCI4+素材を使った握りやすくて軽い新形状。
さらにラインが絡みにくいスパイラルガイドを採用。
スピニングモデル「S605ML-S」は、軽量スッテから20号までの幅広いスッテに適応する汎用性の高いモデル。しなやかさの中に芯のあるブランクスを持ち、軽さと先重り感の少ないバランスの良さが特徴。掛け調子になりますが、柔軟性を持たせているのでスローなアクションからクイックなアクションまで幅広い操作に適応。スピニングロッドの強みである軽量スッテを使った繊細な釣りはもちろん、15号前後のスッテをレスポンスよく操作する釣りも得意。
ベイトモデル「B605M-S」は、25号までの幅広いスッテに適応する汎用性の高いモデル。ベリー部~バット部を細身かつシャープに設計することで、ただ自重が軽いだけでなく、先重り感の少ない軽快さを得ている。レスポンスの良い掛け調子だが、繊細で小刻みなアクションにしか反応しない渋い状況や、キレのあるアクションが効果的な高活性な状況など、様々な状況に適応。ガイドセッティングを一から見直し、糸絡みを軽減。ライントラブルを気にすることなく積極的に誘い、小さなアタリを見極め、レスポンスよく掛けることができるマニュアル感覚の攻撃的なロッド。
発売中。

ギアコレクション 『セフィアエクスチューンメタルスッテ』(SWL用ロッド)

『グラップラーCT』(SWL用ベイトリール)

メタルスッテゲームにオススメのベイトリール。LEDのバックライト付きのデジタルカウンターを搭載しているので、メタルスッテゲームでも反応のあるタナを効率的に攻めることができる。ボディには剛性に優れる軽量カーボン強化素材CI4+を採用し200gの自重を実現。さらに51mmのロングクランクハンドルを装備して、大型のケンサキイカやスルメなどがかかっても楽な巻上が可能。
右巻き:発売中。左巻き:6月末発売予定。

ギアコレクション 『グラップラーCT』(SWL用ベイトリール)

『イケイケスッテTG』(メタルスッテ)

TGコンポジット採用のメタルスッテ。鉛とタングステンのハイブリット素材で、フルタングステンよりも重心を低くすることで真っ直ぐ落ちていき、真っ先にアタリ棚へ到達、群れのやる気のあるイカをいち早く掛けることが可能。
10号、12号、15号、20号、25号、30号の6サイズ。
赤白、赤緑、青黒、赤青白、黄白、青黄の6色。
発売中。

ギアコレクション 『イケイケスッテTG』(メタルスッテ)

『セフィアエクスチューンティップエギング』(SWL用ロッド)

軽快な操作性、抜群の目感度、絡まないティップを追求したティップエギングロッド。
新型リールシートは、フードとシートの間に段差が無く、握りやすいので、しゃくった時に痛くない仕様。さらにマイクロガイド仕様で、ガイドが軽くなり、操作性が向上し、アタリ感知性能がアップ。さらに、超しなやかなソリッド穂先「タフテックα」ソリッドは、極小アタリも逃さない。そのティップ部とトップガイドには、シマノオリジナルXガイドを採用。強く軽くコンパクトで、パイプ部も含めたオールチタン仕様。冷間鍛造による3D一体構造で段差レスで糸絡みしにくくなっている。そして、新形状カーボンモノコックグリップは、軽量低慣性で、ロッドバランスの良さと相まってティップが安定し、目感度にも優れている。デザインは、セフィアレッドと高輝度シルバーの絶妙な組合せ。メタルスッテと同様、高級感と斬新さを併せ持つ。
「S700ML-S」は、シャローエリア~水深40mに対応。 船の揺れをロッドが吸収し、エギが安定。
「S605M-S」は、水深25m前後~50m以深に対応。お助けリグなどの高負荷セッティングにも適応。
7月発売予定。

ギアコレクション 『セフィアエクスチューンティップエギング』(SWL用ロッド)

俺に訊け

釣具店名
愛知県 フィッシング遊 中村黄金店
出演者
森 明彦チーフ

イカメタル(日本海)

日本海側には小浜、敦賀、越前などケンサキイカのいいポイントが多くよく釣れています。
サイズも胴長30cm前後、数はトップで100パイ超の日もあるようです。

『イカのいるタナを見つける』
大事なのはイカのいるタナを早く見つけること。まずは、船長の指示ダナを探りましょう。
ポータブルの魚群探知機の情報を使っても良いでしょう。そして、船内で釣果を上げている方がいれば、同じタナを探りましょう。
    
『ケンサキイカは、やさしく誘う』
タナを見つけてからの誘いですが、スッテをイカによく見せるようにやさしく誘いましょう。ケンサキイカは、臆病なので激しく誘うと散ってしまう可能性があるし、ラインが竿先に絡んでトラブルの原因になる恐れもあります。やさしく誘いましょう。

『スッテを止めて、イカが抱くタイミングを作る』
やさしく誘ったあとは、スッテをピタッと止めてイカが抱くタイミングを作りましょう。
スッテに興味を持ったイカが近づいてきて、スッテにアタックしてきます。
止める時間は、5~15秒くらい。
そして、アタリがあったらソフトにアワセましょう。ケンサキイカは身が柔らかいので身切れしやすいです。また、一度のアワセで乗らなくても、ソフトなアワセなら再アタックしてくる可能性もあります。

『スッテのカラー』
最後にスッテのカラーですが、何色か用意して、ローテーションさせましょう。
オススメは、赤緑→赤白→赤黄→ピンク。
また、メインのスッテと枝針のスッテの色は変えましょう。

俺に訊け 愛知県 フィッシング遊  中村黄金店

※本ページ内の情報は番組収録時のものです。予めご了承下さい。

放送スケジュール

放送日 開始時間 回数・サブタイトル
現在放送予定はありません。

第502回。釣りにまつわる道具をテーマに各メーカーの最新タックル情報や道具選びのプロからのアドバイス、何かと役立つモバイルサイト情報など盛りだくさんのコンテンツが満載です。お見逃しなく!! ■ギアコレクション ■俺に訊け! ■ギアステモバイル ■MONO×Fishing バスフィッシング、沖釣りをはじめ、さまざまなジャンルの番組を放送している日本で唯一の釣り専門チャンネル『釣りビジョン』公式サイト。多数の動画、全国の釣具店情報、釣果情報なども無料で利用できます。BSデジタル放送、スカパー!、ケーブルテレビ等で放送中!