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【ディープすぎるコンテンツ】「バルサ50」について3人の男が語らい合う

2026年01月13日公開

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バルサ50(ファイブオー)。アメリカンルアーが全盛だった1976年、伝説のアングラー則弘祐が、日本オリジナルのルアーとして開発した日本製バスプラグの原点となったルアーである。2026年は、そのバルサ50が誕生して50周年のメモリアルイヤー。そんなバルサ50をテーマにディープすぎるトーク番組を収録した。

 

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バルサ50を代表するコレクター、アングラー、デザイナーが登場

1人目は小野山朋実。「永遠のスタンダードバルサ50」を執筆し、ルアーの魅力を伝えるためプロショップ「ザウルスキング」を立ち上げた、筋金入りのバルサ50コレクターだ。

2人目は林宗朗。かつてスポーツザウルスに勤務し、現在は千葉に拠点を構えるロッドメーカー&プロショップ「スローテーパー」の代表。則弘祐の意思を継ぐトップウォータープラッガーだ。

3人目は矢木政文。マンボーやセミオートなど人気シリーズのルアーを開発したデザイナーで、現在はガレージメーカー「ガウラクラフト」でルアーデザインをしている。

コレクター、アングラー、デザイナー、それぞれの目線で当時の開発秘話やフィールド、則弘祐との思い出を語って貰っているので是非ともご覧いただきたい。

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