『大貫丸・茨城県日立久慈港』記事一覧

『大貫丸・茨城県日立久慈港』記事一覧

大貫丸・茨城県日立久慈港

2021年9月15日

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茨城県・日立久慈沖のマダコ、エギ仕掛けで絶好調!!

茨城県・日立久慈港『大貫丸』の“タコエギ”で狙うエギダコ釣りが絶好調だ。竿頭20~30杯も珍しくはないと聞き、長いシケ休みが明けた8日に出掛けた。私は“エギタコ”初挑戦。やってみると案外敷居は低く、何より面白かった!

大貫丸・茨城県日立久慈港

2020年7月15日

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茨城県・久慈沖の一つテンヤ・マダイ、浅場でビギナーにもお勧め!

マダイと言えば“祝い事”には欠かせない。人呼んで「釣魚の王様」。そんなマダイが水深20mより浅い海域でビギナーにも手軽に楽しめる。梅雨の晴れ間の7月初旬、茨城県・日立久慈港『大貫丸』へと出掛けた。

大貫丸・茨城県日立久慈港

2019年10月15日

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茨城県・日立久慈港発の“アカムツ五目”大釣りのチャンス!!

深場の美味しい魚としてすっかり有名になった“ノドグロ”ことアカムツ。市場でも希少なこの高級魚が、北茨城沖で爆釣しているとのウワサを聞き付け、茨城県・日立久慈港『大貫丸』へと乗り込んだ!

大貫丸・茨城県日立久慈港

2019年6月15日

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茨城県・日立沖のムラソイ、シーズン開幕から絶好釣!

茨城県・日立久慈港では、夏限定でムラソイ専門の乗合船を出している。今シーズンは5月末より開始、トップ10匹超え、大きさは40cm、2kgオーバーの釣果が連日のように上がっている。水深も5m前後と浅く、掛かった時の引き味も抜群だ。好スタートを体感すべく日立久慈港『大貫丸』へ出掛けた。

大貫丸・茨城県日立久慈港

2017年2月22日

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CAPTAINS REPORT

茨城県・日立沖の沖メバル抱卵中!

春の日立沖のメーンターゲットと言えば“沖メバル”だ。一般的な生息水深150m前後の中深場にいる沖メバルは、2~3月に産卵(卵胎生)を行うため水深50m前後の灘へと上がってくる。沖メバルの産卵前の荒食いに当たれば誰しもが簡単に抱卵メバルをゲット、更に数釣りができるのが今の時期なのだ。茨城県日立久慈港『大貫丸』大貫茂雄船長に状況を聞いた。

大貫丸・茨城県日立久慈港

2016年10月15日

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茨城県・日立沖の一つテンヤ・マダイ、良型交じりで激熱!

今秋は週末のたびに天気が悪く、多くの釣り人はフラストレーションが溜まっていると思う。「天気なんかに負けてたまるか!」。鬱憤を晴らすべく10月8日、一つテンヤ・マダイが数・型共に十分な釣果が上がっているという情報の、茨城・日立久慈港『大貫丸』に向かった。

大貫丸・茨城県日立久慈港

2016年6月22日

表紙
CAPTAINS REPORT

茨城県・日立沖で大型ムラソイ46cm(2.2kg)浮上!

茨城県日立久慈港名物の釣り物と言えば、港から航程5分、水深5mの超浅場の岩礁域で釣れる“ムラソイ”である。“本命魚”をムラソイとして釣り船を出す港は全国でも日立久慈港だけ。昨シーズンはムラソイの魚影もあまり濃くなくパッとしなかったが、今シーズンは連日竿頭がツ抜け(10匹超)を記録し、良い日には20匹近い釣果が出ている。同港『大貫丸』大貫茂雄船長にムラソイ釣りのコツを聞いた。

大貫丸・茨城県日立久慈港

2015年8月1日

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茨城県・日立久慈沖のムラソイ、35cm交じりで好調!

“ムラソイ”、余り馴染みのない魚だが、茨城県・久慈『大貫丸』では、毎年のように乗合船を出している。浅場の岩礁帯でのやり取りは、スリル満点。今シーズン初出船の7月12日には、20~35cmをトップ9匹の好スタートを切った。クロメバル、ヒラマサ、アイナメ等が“ゲスト”で交じりクーラー満杯との情報。オモリ20号、手持ちのタックルで狙うという。22日(水)に出掛けてみた。