『広布号・千葉県大原港』記事一覧

『広布号・千葉県大原港』記事一覧

広布号・千葉県大原港

2020年8月15日

02_main.jpg

千葉県・大原沖に新釣法「スーパーライトジギング(SLJ)」誕生!

「Super Light Jigging」。頭文字をとって「SLJ」。ゲーム性の高さが人気のジギングに新たな楽しみが加わった。ライトジギングより更に軽いジグを使い、今まで狙えなかった魚も狙おうというコンセプト。魚種が非常に豊富な千葉県・大原沖にまさに打ってつけだ。大原港『広布号』に出掛けた。

広布号・千葉県大原港

2019年8月15日

03_main.jpg

千葉県・大原沖の“ルアー青物”、夏は浅場狙いが面白い!

今年は中々出船出来る日がなかった“青物”狙いのルアー船。それでも春には型の良いヒラマサやワラサが釣れていた千葉県・大原沖。夏は釣り場の水深が浅くなり、強烈でダイレクトな引きが魅力だ。大原港『広布号』から、ジギングやキャスティングで“青物”を狙う“ルアー青物”船に乗った。

広布号・千葉県大原港

2018年6月1日

03_main.jpg

千葉県・大原沖、ルアー“青物”、まだまだ大物回遊中!

現在登録されているヒラマサの世界記録は170cm・49.5kg。この魚、実は千葉県・大原沖で上がっている。今期はスロースタートの模様を見せた千葉県・外房のルアー“青物”。それがようやく数・型ともに嬉しい知らせが届き始めた。そんな大原沖に「大物の気配アリ」との情報を聞き付け、大原港『広布号』から出船した。

広布号・千葉県大原港

2017年3月1日

02_main.jpg

千葉・大原沖のBigマダイは『イワシトルネード』で攻略!

『イワシトルネード』。知らない人が聞くとゲームの必殺技か何かと勘違いしてしまいそうな響きだが、これはれっきとした“大ダイ”狙いの必殺技なのだ。この釣法に早くから精通し、このところコンスタントに結果を出している大原港『広布号』に2月18日、出掛けた。

広布号・千葉県大原港

2016年2月1日

01_main.jpg

千葉県・大原沖のイワシパターン・マダイ!

「一つテンヤ・マダイ発祥の地」とも言われる千葉県・大原。昨今確立されつつあるイワシを追う良型マダイを狙い撃ちするイワシパターン・マダイ。今シーズンも外房地区にイワシの群れが入って来た。積極的にこの釣法を取り入れている大原港『広布号』のHPにも連日良型マダイの釣果写真が掲載されている。私もこの波に乗って良型マダイを求め『広布号』に乗った。