『新盛丸・千葉県勝山港』記事一覧

『新盛丸・千葉県勝山港』記事一覧

新盛丸・千葉県勝山港

2020年3月1日

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千葉県・勝山発、ファン待望の好釣果に沸く春のヤリイカを満喫!

本格的な冬の寒さもいつのまにか通り過ぎ、関東で“春一番”が吹き荒れた2月下旬、ヤリイカの好釣果が続いているとの情報を聞き付け、千葉県・勝山港『新盛丸』へ向かった。

新盛丸・千葉県勝山港

2019年3月15日

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千葉県・勝山港から出船、旬のヤリイカ、その食味を満喫!

冬から春先にかけて旬を迎えるヤリイカ、その食味は刺し身で頂くと肉厚で甘みが強くとても美味しい。シーズン終盤を迎えたが、安定した釣果を記録している千葉県・勝山港『新盛丸』に9日(土)に出掛けた。

新盛丸・千葉県勝山港

2018年2月15日

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千葉県・勝山発、スルメイカ&ヤリイカ、ノリノリ最盛期突入!

今年も一年の計に「イカ釣り上達」を掲げた万年イカ釣り初心者の小生。千葉県・洲崎沖から白浜沖で良型スルメイカと旬のヤリイカの両方が楽しめるとの情報を聞き付け、内房イカ釣りの聖地とも言われる千葉県・勝山港『新盛丸』に出掛けた。

新盛丸・千葉県勝山港

2017年6月15日

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千葉・内房、勝山港のマルイカ、今シーズンは期待大!?

ゲーム性が高く、船釣りのテクニカルなターゲットと言えば、まず挙げられるのがマルイカだろう。昨年は期待されたような好成績には恵まれず肩すかしでマルイカフリークをガッカリさせたが、今季は開幕当初から各地で好釣果が相次ぎ、千葉県・内房、勝山港『新盛丸』でも5月末にはムギイカ(小型スルメイカ)交じりトップ92杯の好釣果が報告された。

新盛丸・千葉県勝山港

2017年3月22日

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CAPTAINS REPORT

終盤戦の千葉県南房ヤリイカ、まだまだチャンスあり!

もう一つのお勧めポイントは千葉県南房一帯。こちらはスルメも含め周年狙うエリアだが、今シーズンのヤリイカは釣果に波があって、ファンもなかなか釣行しづらい状況が続いている。ただし、ちょっと潮況などがはまると50~60杯以上は獲れるから、やはり見逃せない。そろそろ終盤を迎えてサイズも常磐沖並みに大きくなってきたことだし、もう一山当てておきたいところ。そこで内房勝山港から同沖を周年狙っている『新盛丸』の艫居正悟船長に、デカヤリの好釣術を聞いた。

新盛丸・千葉県勝山港

2016年12月1日

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千葉・勝山から出船、2ヵ所で狙うイカ釣り!

千葉県・勝山港『新盛丸』から、東京湾口と千葉・南房白浜沖の2ヵ所でイカ釣りが出来るとの情報。11月25日、乗合船でシーズン初めのヤリイカ、そしてスルメイカを“二刀流”で狙った。

新盛丸・千葉県内房勝山港

2016年6月8日

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CAPTAINS REPORT

沖のイカファン待望、千葉房総のスルメイカ本格化!

イカファンにとっては初夏のムギイカ戦線が不発気味だったのは残念だが、真夏のスルメイカは期待に応えてくれそうな気配。千葉県内房勝山港から周年イカを狙う『新盛丸』では、5月20日前後からスルメイカ主体に狙いだし、5月末にはトップが30~50杯前後と本格化。そこで担当の艫居正悟船長から今後の展望をレポート。

新盛丸・千葉県勝山港

2015年10月15日

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東京湾口のヤリイカ、早くも“本番”突入!?

猛暑が治まった途端、秋の気配が漂い季節が早まった感じだが、海も同様なようだ。例年なら今頃は、まだスルメイカの時期だが、既にヤリイカが釣れ出した。乗合船を出し始めた千葉県・勝山港『新盛丸』に出掛けた。

新盛丸・千葉県勝山港

2015年1月1日

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千葉県・洲崎~白浜沖、ヤリイカも爆乗り!?

「一度あることは二度ある」と言うが、「柳の下の2匹目のドジョウを狙う」と言う諺もある。千葉県・勝山港『新盛丸』は、6月のスルメイカ釣りの取材で記録的な大爆釣を経験した船宿。果たしてヤリイカ釣りの取材ではどうなるのだろう?12月15日、期待と不安な気持ちを抱え、本格シーズンを迎えたヤリイカ釣りに出掛けた。

新盛丸・千葉県勝山港

2014年6月15日

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“開幕”初日から爆乗り!千葉県・洲崎~白浜沖のスルメイカ

人生、経験を重ねるとめったな事では驚かないもの。それでも年に何回かはビックリさせられる事がある。千葉県・勝山港『新盛丸』の艫居正悟船長から「スルメイカ始めるのでよかったら…」との情報が入ったのは4日のこと。準備を整えて9日に出掛けたところ、その「年に何回か」に遭遇した。

新盛丸・千葉県勝山港

2013年11月15日

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千葉県・勝山沖、“餌木シャクリ”で狙うアオリイカ

イカの王様と言われるアオリイカ。春先に生まれ、秋には200、300g級から700、800g級に育ち(個体差がかなりある)、釣り人を楽しませてくれる。“餌木”に掛かると体全体を使って激しく泳ぎ、竿先をグイグイと引き込む。アオリイカ釣りの醍醐味である。最近は“ティップラン”が流行しているが、中オモリを使う“餌木”のシャクリ釣りは何か優雅さを感じさせる。今が数釣りのチャンス!「今年も順調に釣れていますよ」と言う船長の言葉に誘われ、2日に千葉県・内房、安房勝山港『新盛丸』から午後船に乗った。

新盛丸・千葉県勝山港

2013年4月1日

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春本番!千葉県、洲崎沖のヤリイカ釣りが最盛期!!

千葉県・房総半島の先端周辺(東京湾口)の沖合では、ヤリイカ釣りが最盛期を迎えている。春のポカポカ陽気にも誘われて、多くの釣り人がこのヤリイカを狙って方々の釣り船に乗る。内房・勝山港『新盛丸』でも連日出船中。「春分の日」の20日、シケ後を狙って出掛けた。

新盛丸・千葉県勝山港

2012年9月1日

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千葉県・内房、勝山沖のイナダ・ワラサ絶好調!

千葉県・内房、勝山沖でイナダ・ワラサが絶好調だ。勝山港『新盛丸』では例年9月上旬から“イナワラ”(イナダとワラサの中間2~3kg級)狙いをスタートするのだが、今年は8月1日から1カ月も早いスタートを切った。竿頭15尾、2番手13尾、さらにゲストでは7.4kgのマダイまでもが浮上した21日の3日後、“イナワラ船”へと乗った。

新盛丸・千葉県勝山港

2012年2月15日

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リレー船で楽しむ千葉県・南房のヤリイカ&スルメイカ

今シーズン、千葉県・南房エリアのヤリイカは例年よりスタートが遅かった。それに代わって好調に釣れているのが洲崎沖のスルメイカだ。日並みにもよるが専門に狙う船がトップ70~80尾と十分過ぎる釣果を記録している。それに加え、2月に入ってからヤリイカの群れも固まり出した。2月3日、上昇気配のヤリイカとスルメイカのリレーで出船する安房勝山『新盛丸』の乗合船に乗った。

新盛丸・千葉県勝山港

2011年8月15日

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“夏イカ”真っ盛り!!良型スルメイカに舌鼓!

夏真っ只中!暦の上では既に“残暑”の季節だが、?マークが3つくらいつきそうな猛烈な暑さが続いている。今シーズン、東京湾口付近の“夏イカ(スルメイカ)”が好調だ。汗を飛ばしながら深場から釣り上げる良型のスルメイカは夏の釣りのイメージにピッタリ!?8月8日“立秋”に千葉県・安房勝山『新盛丸』に出掛けた。

新盛丸・千葉県内房勝山港

2010年11月15日

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アオリイカ“当たり年”! 千葉県・内房、勝山沖

この秋、中オモリ使用の“船アオリ”が内房・勝山沖で絶好のスタートを切った! 釣果情報を確認して勝山港『新盛丸』に電話を入れると、「アオリイカ、釣れてます! 早く来た方がいいですよ」と艫井正悟(ともいしょうご)船長から明るい声が返ってきた。善は急げ! 10月4日、押っ取り刀で出掛けた。[動画]当たり年!勝山沖のアオリイカ[動画]大爆釣!勝山沖のアオリイカ勝山沖のアオリイカ、絶好のスタート

新盛丸・千葉県勝山港

2010年6月15日

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千葉県内房、勝山沖のマルイカ大人気!

最近では、初夏の釣り物として定着した感のあるマルイカ。高級イカとして知られるケンサキイカの“子供”だが、食味は抜群だ。千葉県・内房の勝山港の船宿では、この時期、挙ってマルイカ船を出しているが『新盛丸』もその1軒。梅雨時を迎え、浅場でも釣れ出したマルイカの人気は高い。