『広川丸・神奈川県走水港』記事一覧

『広川丸・神奈川県走水港』記事一覧

広川丸・神奈川県走水港

2019年8月15日

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東京湾・走水沖のブランド・アジを本格ビシ釣りで!!

「ブランド魚」をご存じだろうか。“大間マグロ”、“氷見ブリ”、“若狭グジ”、“関サバ”、“呼子イカ”…と全国的に知られた「ブランド魚」が数ある中で、古くから食通を唸らせてきた知る人ぞ知るのが“走水アジ”。あの釣り味と食味がふと恋しくなり、神奈川県・横須賀、走水港『広川丸』に出掛けた。

広川丸・神奈川県走水港

2018年7月1日

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神奈川県・走水沖の大アジが熱い!42cmの特大も出た!

関東地区の釣り好きは、「走水」と聞くと大半の人が「大アジ」を連想する。アジは釣り人にとって馴染み深い魚の一つで、各地に様々な名前の付いた“ブランドアジ”が存在する。中でも有名なのが「走水の大アジ」。その“ブランドアジ”が「現在絶好調!」と聞き、走水港『広川丸』へ出掛けた。

広川丸・神奈川県走水港

2017年6月22日

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CAPTAINS REPORT

大アジなら走水!東京湾の名場所が復調中!

東京湾のアジの名ポイント、浦賀水道の走水沖がもっか好調だ。小さくても25~26㎝の良型、最大は50㎝をオーバーする超ド級の大場所。潮流の速さがすくすく育てるわけだが、運動量豊富なアジは、たたきなど生食が絶品だ。最近はライトタックルに押されてはいるが、150号ビシのヘビータックルが水面に突き刺さる同沖の釣趣も、かなり魅力的。お膝元の走水港「広川丸」の安田隆史船長に話を聞いた。

広川丸・神奈川県走水港

2016年12月8日

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CAPTAINS REPORT

元祖ブランド魚! 走水沖の特大アジが絶好機

国民的魚アジは一年中狙えるが、晩秋から春先と言えば深場の大型。特に神奈川県三浦半島先端部の走水沖は、昔から最大級の50cmが狙える特大ポイントとして名を馳せてきた。東京湾の出口、浦賀水道の真っただ中にあって、時には轟々と潮が走る=つまり走水(潮)ゆえに育つ大型。特に寒期は脂がのり切って極上になる。お膝元の走水港でアジ一筋の「広川丸」安田隆史船長に、コマセマダイばりの特殊釣法を聞いてきた。

広川丸・神奈川県走水港

2016年5月15日

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東京湾・走水沖の“ブランドアジ”を狙う!

例年、梅雨明け頃に本格化する東京湾、神奈川県・走水沖のアジ。超ド級の大型が交じり、“金アジ”と共に東京湾の“ブランドアジ”として知られている。試し釣りを兼ねてGW明けの5月12日、走水港『広川丸』に出掛けた。

広川丸・神奈川県走水港

2015年9月15日

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東京湾・走水沖の良型アジ、入れ掛かり!

手軽に楽しめるライトタックル(LT)のアジ釣りが流行っているが、やはり130号や150号のアンドンビシを使った従来のノーマルスタイルのアジ釣りに魅力がある─と言う人も多いはず。そんな折、走水港『広川丸』から走水沖で良型アジが絶好調!との情報。台風絡みのシケが去った12日に出掛けた。

広川丸・神奈川県走水港

2011年7月1日

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狙え大アジ!東京湾・走水沖の“ブランドアジ”

[動画]走水「広川丸」狙え大アジ!2011.06.22東京湾の“ブランド魚”として知られる走水沖のアジ。全国的に知られた九州・佐賀関町の“関アジ”にも並び称される逸品だ。神奈川県・走水港『広川丸』は、そんな走水のアジ、特に大アジに拘り続けるアジ専門の船宿。梅雨の明けきらない6月22日、大アジを求め船に乗った。

広川丸・神奈川県走水

2010年9月15日

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東京湾・走水沖の“ブランド大アジ”を狙え!!

東京湾の“ブランド魚”として知られる走水沖のアジ。走水港『広川丸』は、大型に拘り、周年アジ専門の乗合船を出している船宿。秋はアジの味に磨きがかかる季節でもある。“ブランド大アジ”を求めて船に乗った。

広川丸・神奈川県走水

2010年4月1日

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走水港・『広川丸』のアジ釣り入門編!