『山正丸・茨城県大洗港』記事一覧

『山正丸・茨城県大洗港』記事一覧

山正丸・茨城県大洗港

2019年12月15日

02_main.jpg

茨城県・大洗沖のヒラメ、“全面解禁”で良型中心に好調!!

12月1日、茨城県のヒラメ釣りが“全面解禁”。大洗港『山正丸』でもヒラメ狙いの予約乗合船を開始した。解禁初日からトップ8匹、3日には乗船者全員が“顔を見た”。アベレージサイズが良く今シーズンも好発進。4日にワクワクしながら挑戦した。

山正丸・茨城県大洗港

2019年1月1日

01_main.jpg

茨城県・大洗沖のヒラメ絶好調!活き餌の釣りの楽しさを満喫!

まずは絶好調の茨城県・大洗沖のヒラメからスタート。活きイワシを餌にしての釣り味は独特で「アタリ」から「食わせる」、「合わせる」までのドキドキ感は格別だ。今期は数が出ており、アタリが多ければ上達も早いので、ヒラメ釣りを覚えるには最高のシーズンとなっている。大型の季節に入る後半戦が大いに楽しみだ。

山正丸・茨城県大洗港

2017年8月1日

01_main.jpg

“常磐スタイル”カットウ釣り!大型も交じる大洗沖ショウサイフグ

関東甲信越地方では、平年より2日早い7月19日に梅雨が明け、いよいよ本格的な夏の到来!「ショウサイフグを開始した」との知らせを聞き、7月22日、茨城県・大洗港『山正丸』に出掛けた。

山正丸・茨城県大洗港

2015年5月1日

01_main.jpg

茨城県・大洗沖のマコガレイ、好調なスタート!

茨城県・大洗『山正丸』で、マコガレイが好調なスタートを切った。初出船の3月15日、34~49cmを3~14枚。開始早々から大型交じりで、トップ二桁釣果を記録した。大洗沖のマコガレイは35cmクラスがレギュラーサイズと言うのだから驚く。船長から「釣れているよ」との誘い。天候の回復を待って23日(木)に出掛けた。

山正丸・茨城県大洗港

2012年6月1日

02_main.jpg

茨城県・大洗沖のマコガレイ、絶好のスタート!

5月半ば、茨城県大洗港で“マコガレイ船”が出船を開始した。同港『山正丸』では出船開始から連日竿頭30尾前後と好釣果を記録。小沼資平(おぬま・ただひら)船長に確認の電話をすると、「不思議と喰いが良い日は型もまとまります。ここ数日は40cm級の良型中心に上がっています」。それを聞いて今年のマコ狙い初釣行を決めたのだが、21日の定休日を挟み22日から低気圧の影響でシケ続き。底荒れの回復を待って25日に出掛けた。

山正丸・茨城県大洗港

2012年1月1日

06_main.jpg

竿頭14尾!茨城県・大洗沖でヒラメの入れ喰いを堪能!

ヒラメ釣りと言えば、「型を見られれば上等!」と言うイメージが強く、沖釣りの中でも比較的難しい釣り物として位置づけられている。そのヒラメが小型中心ながら2kg以上の良型交じりで“ツ抜け(10尾以上)”すれば文句なしの“爆釣”だ。12月21日、その“爆釣”に茨城県大洗港『山正丸』で遭遇した。

山正丸・茨城県大洗港

2011年5月15日

01_main.jpg

40cm超え続々!茨城・大洗沖の肉厚マコガレイ

例年、潮温の上昇とともに本格化する茨城・大洗沖のマコガレイ。今シーズンは東日本大震災の影響でスタートが遅れ、大洗港『山正丸』でも5月3日に初出船した。初日の竿頭は13尾の好スタート。4日、5日はシケ模様で6尾、7尾と伸びなかったもののウネリが収まった6日、7日には17尾、18尾と好釣果。「30㎝以下は交ざらないよ!」と言う小沼資平(おぬま・ただひら)船長の言葉に、産卵から回復した肉厚マコガレイを求めて5月8日に出掛けた。

山正丸・茨城県大洗港

2010年12月15日

01_main.jpg

68人乗船、オデコは2人!!茨城沖のヒラメ“全面解禁”

4日間トータル68人が乗船してオデコは2人だけ ― 茨城県南部のヒラメ釣りが“全面解禁”なった12月1日以降、大洗港『山正丸』で記録された釣果である。オデコが付き物と言われるヒラメ釣りでは、記録的な快挙と言ってもいい。全面解禁日の1日0~9枚、2日1~10枚、4日1~9枚、5日0~9枚(3日はシケ、6日は定休で出船せず)。12月7日に出掛けた。