『幸栄丸・茨城県鹿島港』記事一覧

『幸栄丸・茨城県鹿島港』記事一覧

幸栄丸・茨城県鹿島港

2021年6月15日

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茨城県・鹿島発のジギング、ワラサ級船中120匹超えの大爆釣!

一昨年はヒラメ、昨年はタチウオの“好釣”に沸いた茨城県・鹿島港。今季はワラサ・イナダの“青物”ジギングが連日爆釣との噂をキャッチ。ジギングロッドとロングジグ5本を握りしめ、鹿島港『幸栄丸』へと出掛けた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2020年1月15日

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茨城県・鹿島沖のタチウオ!大型中心に連日束釣り!!

茨城県・鹿島港『幸栄丸』では、正月早々からタチウオの予約乗合船を開始。水深20mの浅場で連日爆釣!!5割の確率でトップ束釣り(100匹以上)!しかも、1mオーバー中心で体高は“指4本”前後。いい日には140cm前後の超大型“ドラゴン”も。この大盛況に乗り遅れまいと7日に出掛けた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2019年4月15日

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茨城県・鹿島沖のヤリイカ最盛期!連日束釣り!!

茨城県・鹿島沖のヤリイカ釣りが最盛期を迎えている。日によって型にバラつきはあるようだが、トップは連日束釣り(100杯以上)!良い日には“パラソル級”も交じってクーラーに入り切らない状況だ。今シーズンはヤリイカの当たり年!?GW明けまで狙えそうだ。茨城県・鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2018年10月15日

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茨城県・鹿島沖、メタルジグで脂ノリノリの“トロガツオ”を狙う!

10月上旬で台風25号、近年にない台風発生数で毎週のように海は大シケ、なかなか海に出られない日が続いた。そんな中、茨城県・鹿島沖で本ガツオが好調に釣れているとの情報。鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2017年11月15日

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茨城県・鹿島沖のヒラメ解禁、出足快調!

今年も11月1日から茨城県・鹿島沖のヒラメが“解禁”になった。今シーズンは「規定数10匹」の上限を設け、資源管理に乗り出した鹿島、波崎エリア。その前向きな取り組みに敬意を込めて、鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2016年12月1日

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茨城県・鹿島沖のヒラメ、今シーズンも期待大!

今年もヒラメの冬が来た。11月1日から解禁となった茨城県・鹿島沖エリア。解禁直後は竿頭21匹という驚きの釣果を叩き出し、以降、ツ抜け(2桁)釣果も珍しくない高位安定傾向を見せている。12月1日の全面解禁を待ち切れず、11月17日、茨城県・鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

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2016年6月8日

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CAPTAINS REPORT

茨城県・鹿島沖のマゴチはオレンジ色で攻略!

梅雨時期にスタートする新定番としてすっかり定着した茨城県・鹿島沖のマゴチ。昨年までは6月初旬からスタートしていたのだが、今シーズンはカレイを狙う漁船でマゴチが獲れ始めたとの情報を受け1ヵ月早い5月19日からスタート。初日から竿頭24匹! 連日竿頭ツ抜け(10匹超え)を記録。そんな好調なマゴチはどう釣るか? マゴチ狙いのワームのカラーや釣り方を『幸栄丸』のマゴチ船の舵を握る荒原康宏船長に聞いた。

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2016年3月1日

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茨城・鹿島から出船のホウボウ、今シーズンも期待大!!

近年、毎年のように好釣果が記録されているホウボウ。美しく大きな胸ビレが特徴の魚だが、成魚になると底を離れ果敢にイワシなどを襲う俊敏さがあり、餌釣りでもルアー釣りでも狙えるターゲットだ。2月19日、乗合船初日にトップ45匹の大釣りを記録した茨城県・鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

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2015年4月1日

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桜前線北上、 “春ヤリイカ” 茨城県・鹿島南沖で爆釣!!

“春ヤリイカ”が本格シーズンに突入した。桜前線の北上と共に、産卵を控えたヤリイカの群れが茨城県・鹿島沖に集結する。この時期は鹿島南沖の水深120~130mが釣り場の中心で胴長50cm級の大型交じりで、連日トップで束(100杯)超えを記録している。潮が温くなってくるゴールデンウイーク頃には、水深40~50mの浅場で“爆乗り”ステージへと突入する。18日(水)、鹿島港『幸栄丸』に出掛けた。

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2013年1月1日

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大型連発!空前絶後の大爆釣!茨城県・鹿島沖の“寒ビラメ”

今シーズン、竿頭20尾前後の“爆釣日”が続き、“全面解禁”以降前代未聞の釣果が上がっている茨城県・鹿島沖のヒラメ。鹿島沖は、「型よりも数!」のイメージが強いが、この日、鹿島港『幸栄丸』の取材でそのイメージは一気に覆された。今季の鹿島沖は一味も二味も違う!未だかつて見た事がない大型の“爆釣劇”に度肝を抜かれた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2011年12月1日

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茨城・鹿島沖“青物”ジギング、空前の“大爆釣”!

11月中旬から茨城県・鹿島沖のルアー船が絶好調!メインターゲットは1kg前後のイナダだが、時には5kg超えるワラサも顔を見せる。鹿島灘のルアー船を牽引する鹿島港『幸栄丸』では、11月22日に空前の竿頭100尾を記録。そして、23日にも船中28人で1100尾以上の釣果を叩き出した。空前の“大爆釣”が続く鹿島沖、今ならジギング初心者の私でも「何とかなりそう」と、期待を胸に24日、出掛けたのだが…。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2011年6月1日

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注目のゲーム性。釣り味最高!鹿島沖の大型マコガレイ

荒原康広船長狙った通りに仕掛けを操り、アタリを出して魚を掛ける。そこには“向こう合わせ”の釣りにはない「自分で釣った」という満足感がある。ゲーム性の高い釣りの代表格としてカワハギやマルイカ、ひとつテンヤにフグのカットウ釣りなどが挙げられるが、鹿島灘~常磐沖のカレイ釣りもそれに匹敵する。小突き方一つでアタリの出方に差が生じ、ガンガンと竿を叩く力強い抵抗も素晴らしい。この時期マコガレイは十分に肉厚になり、食べても最高の時期になる。5月19日、好調の続く大型マコガレイを狙って鹿島港『幸栄丸』に出かけた。

幸栄丸・茨城県鹿島港

2010年7月1日

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鹿島沖のショウサイフグ好スタート!

夏のショウサイフグは産卵期となりオスは白子を腹に抱える。その食味の良さで周年人気のある釣り物だが、この時期は白子の楽しみも加味される。そんなショウサイフグ釣りが始まったと聞き、茨城県・鹿島港の『幸栄丸』へ出掛けた。