『敷嶋丸・千葉県大原港』記事一覧

『敷嶋丸・千葉県大原港』記事一覧

敷嶋丸・千葉県大原港

2021年1月15日

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千葉県・大原沖のフグ、良型アカメフグ交じり出す!

“敷嶋カップ”という独自のトーナメントを開催するほどフグに傾倒した千葉県・大原港『敷嶋丸』。9月1日の開幕以降、既に計90kg近いフグを釣り上げている常連もいるとか。ここに来て良型アカメフグも交じり出したと聞き、大原港に向かった。

敷嶋丸・千葉県大原港

2019年10月1日

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大原沖のショウサイフグ、今期絶好調!中・大型が揃う!!

ショウサイフグの好釣り場として知られる大原沖だが、今期は安定した成績が続いている。釣り方はカットウ仕掛けに餌にアオヤギを使ったスタイル。合わせが決まるとガツッ!と重みが掛かり、独特な釣り味で人気が高い。しかも良型が多いという情報に千葉県・大原港『敷嶋丸』に向かった。

敷嶋丸・千葉県大原港

2018年10月15日

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千葉県・大原沖のショウサイフグ、良型揃いで絶好調!!

昨年の大爆釣が記憶に新しい千葉県・外房、大原沖のショウサイフグ。今期は更に「型が良い」との情報をキャッチ。ゲーム性の高いカットウ釣りと、食べて美味しいフグの魅力に誘われて、大原港のカットウ・フグの老舗『敷嶋丸』から出船した。

敷嶋丸・千葉県大原港

2017年2月15日

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多彩なポイントで微細なアタリを捉える!大原沖のフグ

カットウ仕掛けにアオヤギ餌をたっぷりと刺してフグを魅了。アタリを出した直後、その虚を突いてカットウバリを掛ける感触は堪らないものがある。フグ釣りの名場所として知られる千葉県・大原沖では、今季も時折大釣りが記録されている。8日、フグ用の愛竿を車に積み込み大原港『敷嶋丸』へ向かった。

敷嶋丸・千葉県大原港

2016年8月1日

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千葉県大原沖のキントキ五目は多点掛けを目指せ!

キントキは一般に馴染みが薄い。鮮魚店で見かける事は少ないが、釣り人にとっては味良し、引き良し、姿良しの対象魚。さしずめ「ドレスを纏った貴婦人か、赤い鎧の荒武者か」……千葉県大原沖で好調に釣れているとの情報に7月22日、大原港『敷嶋丸』に出掛けた。

敷嶋丸・千葉県大原港

2016年4月8日

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CAPTAINS REPORT

千葉県・大原港/敷嶋丸「底だけが狙いじゃない、大原沖で根魚五目が好気配!」

千葉県・大原沖では高級魚チカメキントキをメインターゲットとした“根魚五目”が好気配。これから南の潮が差し、水温の上昇と共にヒラマサ等の“青物”も期待出来る。大原港『敷嶋丸』山本幸夫(やまもとゆきお)船長に現状をヒアリングした。

敷嶋丸・千葉県大原港

2015年10月1日

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シーズン開幕!千葉県・大原沖のショウサイフグ

千葉県・大原沖のショウサイフグ釣りは、昨年まで10月1日にスタートしていたが、今シーズンから9月1日の“解禁”となった。しかし、このところの天候は不安定、台風や大型低気圧が襲来し、大雨も続き、中々予定が立たなかったが、シルバーウィーク中の20日、満を持して大原港『敷嶋丸』に出掛けた。

敷嶋丸・千葉県大原港

2015年2月1日

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千葉県・大原沖のショウサイフグ、鍋ネタにピッタリ!

大寒も過ぎ、朝晩めっきり冷え込んで来た。寒い冬は、身体の芯まで温まる“鍋物”に限る。家族で鍋を突つけば心も身体もホッコリする。贅沢な鍋と言ったら“フグちり”だろう。勿論、刺し身や唐揚げも絶品。釣り人は、食べたいものを自分で釣るのが特権。家族に背中を押され、25日(日)千葉県、外房・大原『敷嶋丸』に出掛けた。