『安田丸・千葉県相浜港』記事一覧

『安田丸・千葉県相浜港』記事一覧

安田丸・千葉県相浜港

2019年6月1日

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千葉県・南房総、相浜沖“梅雨イサキ”!梅雨前から絶好調!

“梅雨イサキ”の呼び名からも分かるようにこれからが最盛期となる千葉県・南房総地区のイサキ。5月中旬には既に本番を思わせる釣れっぷりとなった。今回は、東京都港区の会社の釣り好きの皆さんとその家族16人が、相浜港『安田丸』から仕立てた船にお邪魔して、“梅雨イサキ”をウォッチして来た。

安田丸・千葉県相浜港

2018年5月15日

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千葉県・相浜沖で“梅雨イサキ”へ準備万端!大爆釣!

早くも初夏の陽気、この時期に最も気になる釣り物がイサキ。例年、梅雨前後に盛期を迎える事から“梅雨イサキ”とも呼ばれ、イサキフリークには待ちに待ったシーズン到来目前だ。既に真子、白子を持ち始め、食味も急上昇。今年の“梅雨イサキ”は如何にと千葉県・南房総、相浜港『安田丸』へ出掛けた。

安田丸・千葉県相浜港

2017年8月15日

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千葉県・布良沖 夏だ!祭りだ!“大オニ”祭りだ!

冬の釣り物の印象が強いオニカサゴ。夏は釣れないのだろうか?ネットで検索してみると、夏のオニカサゴで沸いている船宿が千葉県・南房総にあった。長年の疑問への答えが見つかるかも知れない。夏真っ盛り、相浜港の『安田丸』へ答え探しの釣りに出掛けた。

安田丸・千葉県相浜港

2017年5月15日

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千葉・南房総、相浜沖の“春イサキ”が爆釣中!!

千葉県・南房総に、「房総フラワーライン」に代表される彩とりどりの草花と共に春が訪れた。“春イサキ”の開幕である。南から徐々に北上を続けるサクラ前線のように千葉の“イサキ前線”も南房総を皮切りに北上を続ける。今年のイサキは早くも春爛漫!との報を受け、5月3日、南房総・相浜港『安田丸』に出掛けた。

安田丸・千葉県相浜港

2016年8月15日

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今年は型がイイ! 南房総“夏オニ”好スタート!!

“旬”とは何か。一般的には「その食材が美味しい時期」として使われているこの言葉、実は「最も出回る時期」と解釈するのが正確で、それが食味と一致しているものもあれば、そうでないものもある。例えば“旬”が夏の魚でも「冬のウナギ」や「寒イサキ」を食べたことのある方なら、このニュアンスの違いにピンとくるだろう。とすると、あの魚はどうだろうか? 飽くなき探究心を胸に“夏のオニカサゴ”を求めて、南房総・相浜港の『安田丸』から出船した。

安田丸・千葉県相浜港

2016年4月1日

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千葉県・房総半島は花満開!南房総の“春イサキ”好調

春を代表する千葉県・房総の船釣りといったら、やはり“春イサキ”だろう。3月1日の“開幕”以降、順調な釣果を上げている。三寒四温と言われるこの時期だが、春の訪れを感じに南房総・相浜港『安田丸』へ出掛けた。

安田丸・千葉県相浜港

2015年11月1日

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千葉県・布良沖のオニカサゴ!大型にヱビス顔!

オニカサゴの好ポイントが無数に点在する千葉県・南房総、布良沖。10月20日には乗船者1人ながら、大半が1kgオーバーの良型を8匹という釣果が出た。このチャンスを見逃すまいと翌21日、相浜港『安田丸』を訪れた。

安田丸・千葉県相浜港

2015年4月15日

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千葉県・南房総でイサキ絶好調、規定匹数続出!

4月に入ってから天候が安定しない。気温が冬に戻ったような日が度々訪れ、釣り人を悩ませたが、海の中は確実に春が近づいているようだ。千葉県・南房総では、イサキが好調に釣れ続き、連日“規定匹数(50匹)”に達しているとの情報に、4月12日、千葉県・相浜(あいのはま)港『安田丸』に乗った。