『弥生丸・千葉県保田港』記事一覧

『弥生丸・千葉県保田港』記事一覧

弥生丸・千葉県保田港

2014年11月15日

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千葉県・内房の“アジ五目”青物の回遊も!

千葉県・内房、保田沖のアジが絶好調の情報が入ってきた。それも型が良い。大型の青物も廻っているようで、すぐにでも行きたいが台風も気になる。少しくらいの悪条件は我慢と決め、11月5日、保田港『弥生丸』の乗合船に乗った。

弥生丸・千葉県保田港

2014年5月1日

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千葉県・内房の“アジ五目”釣り!

春本番!荒れ模様だった天候もやっと安定して来た。日中は20度を超えることも珍しくはなくなった。そんな陽気に誘われて4月25日、安定して釣れているとの情報で千葉県・内房、保田港『弥生丸』の“アジ五目”を狙って出掛けた。

弥生丸・千葉県保田港

2013年11月1日

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千葉県・保田沖で “アジ五目”を堪能!

今年の秋は散々である。釣行計画をたてる度に、「嵐だ」、「強風だ」と中々釣りに出られない。今回も千葉県・大原港のフグを計画していたら台風27号の余波で出船できないとの連絡で断念。そんな中、比較的シケに強い千葉県・内房、保田港『弥生丸』で“アジ五目釣り”が好調と聞き、10月22日に釣り仲間と出掛けた。

弥生丸・千葉県保田港

2013年5月15日

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千葉県・保田沖、クロダイの乗っ込み真っ只中!

[動画]仲村さんダントツの10尾マダイの乗っ込み(産卵活動)に次いで、東京湾ではクロダイの乗っ込みが始まった。千葉県側には、専門の乗合船を出している船宿は少ないが、保田港『弥生丸』では、釣り人の要望でこの時期、“クロダイ五目”の乗合船を出している。数・型共に十二分に楽しめる。4月半ばから6月までの期間限定のターゲットだ。水深は20~30mがメインステージになる。50cm級の大型を求めて2日(木)に出掛けた。

弥生丸・千葉県保田港

2012年11月1日

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秋ならではの楽しみ!千葉県・内房、保田沖の“マダイ五目”

[動画]狙うは!?マダイ五目釣り千葉県・内房エリアのコマセ釣りで狙う秋の“マダイ五目”が盛り上がっている。“本命”の他にイナダ・ワラサといった“青物”やカワハギ・アジなど嬉しい“ゲスト”が多彩に交じりクーラーBOXを賑わしている。保田港『弥生丸』では、8kg近いブリもキャッチされ、いよいよ本格的な秋のスタートである。11月26日、マダイと“青物”の「クーラー満タン」を期待して乗合船に乗った。

弥生丸・千葉県保田港

2012年6月15日

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のんびりと船釣りを満喫!千葉県・内房保田沖のアジ

釣りに行く理由は人それぞれだが、「日頃の喧騒を忘れ、のんびりと竿を出したい」という向きにお勧めなのが、誰にでも手軽に釣れ、食べても美味いアジ釣り。沖釣り初心者入門の定番でもある。そのアジが内房保田沖で安定した釣果が上がっている。久し振りにのんびりとアジ釣りが楽みたくなり、6月5日、保田港『弥生丸』に出掛けた。

弥生丸・千葉県保田港

2011年11月1日

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マダイ、大アジ、カワハギetcこれは楽しい“五目釣り”!

“五目釣り”には、2つある。1つは釣れる魚を何でも狙おうというもの。そしてもう1つは、同じ船で釣り場やタナを変えて何種類もの魚を狙う釣り方である。千葉県・保田港『弥生丸』では、後者の乗合船を出している。“マダイ五目”、“アジ五目”の名称で出船しており、日によってマダイかアジのどちらかが中心になるが、イサキやカワハギ、メバル等も狙え、面白い釣りが楽しめる。

弥生丸・千葉県保田港

2011年5月15日

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安定感抜群!千葉県、内房・保田沖のアジ

安定感抜群!『弥生丸』のアジ釣り日本人の食卓に一番馴染み深い魚といえば、やはりアジだろう。朝食は干物、夕食にはタタキ、刺し身、フライなど様々な料理に姿を変えて楽しませてくれる大衆魚の代表だ。そのアジが、内房・保田沖で安定して釣れている。近所へのお裾分けも期待しつつ、5月6日GWの合間を縫って保田港『弥生丸』に出掛けた。