『こなや丸・千葉県長浦』記事一覧

『こなや丸・千葉県長浦』記事一覧

こなや丸・千葉県長浦

2020年7月1日

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東京湾・マダコ、昨年に続き、今年も“爆釣”沸き続き!!

マダコの本場、兵庫県・明石で火が点いたエギタコ・ブーム。2019年の東京湾マダコ大発生の追い風に乗って、関東圏でも瞬く間にポピュラーな釣法となった。果たして今年のマダコの沸きは?待ちに待った6月20日、千葉県・長浦の『こなや丸』に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2019年9月15日

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東京湾のルアー・タチウオ、絶好調!!

秋を迎えても良い日にはトップ50匹前後の好成績持続している千葉県・長浦『こなや丸』のルアー・タチウオ。台風15号の爪痕が心配されたが、「12日は何とか出船できる」と聞き急遽出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2019年2月15日

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千葉県・長浦発、美味しい“ルアー五目”が激アツ!

寒ビラメ、寒サバ、寒イサキ…「寒○○」と呼ばれる魚は味に定評のあるものばかりだが、中でも「寒ブリ」、「寒サワラ」の旨さは説明不要だろう。しかもこれらの魚が、ゲーム性の高いルアーフィッシングで楽しめる乗り合い船が始まったとの情報をキャッチ。勇んで千葉県・長浦港『こなや丸』へ乗り込んだ!

こなや丸・千葉県長浦

2018年8月1日

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東京湾の“夏タチ”!ジギング本番!今年は型がデカイぞ!

今年も東京湾の“熱い釣り物”の季節がやって来た。ジギングで狙うタチウオだ!バリバリのルアー・ファンは勿論、船のルアーフィッシング入門者や普段ルアーをやらない人のハートをも熱く踊らせる。千葉県・内房の長浦『こなや丸』に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2017年3月15日

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“東京湾シーバス釣り”シーズン最盛期突入!

冬から春にかけて東京湾の代表的な釣りの一つが船からのシーバス釣り。冬期は越冬の為、シーバスが東京湾内に集団を作り、ビギナーにも比較的簡単に楽しめる。“春一番”以降、海が荒れて出船出来ない日も多かったが、ここに来て60cmオーバーも多数上がり出した。千葉・長浦港『こなや丸』に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2016年11月1日

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東京湾・木更津沖の“LTアジ”、肉厚で脂乗り最高!!

秋本番!朝晩すっかり涼しくなって来たこの時期、東京湾で釣れるアジは、脂肪を蓄え食味も急上昇!釣果もトップは束(100匹)超えを記録するなど好調が続いている。脂の乗ったアジの食味に誘われて10月15日(土)、千葉県・長浦港『こなや丸』に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2016年8月8日

表紙
CAPTAINS REPORT

夕マヅメにバリ食い! 木更津沖のLTアジ絶好

入道雲が連日もくもく湧き上がる真夏。暑さもピークに差し掛かり、船釣りもちょっと軽めの半日船がちょうどいいかも。そう思っている釣りファンにお勧めなのが、千葉県長浦『こなや丸』が出している午後LTアジだ。短時間ながら、ばっちりマヅメ時を狙えて、連日トップが50匹から束釣りと釣果はメガトン級。そこでアジ担当の小沢一滋船長に入れ食い術をレポート。

こなや丸・千葉県長浦

2016年4月15日

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春本番!大型続出!“東京湾ジギング・シーバス”

東京ではサクラが満開となり、まさに春本番!この時期の東京湾の釣り物と言えば「シーバス!」と答える人も多いだろう。そのシーバスが、3月からずっと好釣果が続いている。ここに来て70cmオーバーの大型も交じり出し、まさにシーズン本番突入!千葉県・長浦港『こなや丸』に2日(土)に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2015年11月1日

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東京湾・観音崎沖ルアータチウオ!豪華“ゲスト”登場!

今シーズン、東京湾のタチウオが好調だ。初夏の大貫沖の浅場から始まって現在は“セカンドステージ”ともいえる神奈川県・観音崎沖に群れが集結している。そんなタチウオを狙い撃つべく10月19日、千葉県・長浦港『こなや丸』に乗船、ルアーでチャレンジしてきた。

こなや丸・千葉県長浦

2015年4月1日

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ベストシーズン到来!東京湾のシーバス、爆釣モードへ!

春の風物詩、千葉県沖の“潮干狩り”が解禁になった。春の気配と共に、東京湾のシーバスがベストシーズンを迎えた。「絶好調!」の情報が入り、3月20日、千葉県・長浦港『こなや丸』の午前シーバス船で興奮のシーンを体験した。

こなや丸・千葉県長浦

2014年11月1日

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東京湾のLTアジ。脂の乗った“金アジ”絶好調!

台風一過、真っ青な秋晴れが気持ち良い。「天高く馬肥ゆる秋」。魚も越冬の為、体に脂を蓄える時期でもあり、脂が乗って来る。この時期、東京湾で釣れるアジは体色が黄色味がかって“金アジ”、“黄金アジ”などと呼ばれ、珍重される。19日(日)、食い気に誘われ千葉県・長浦港『こなや丸』に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2014年5月15日

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「可愛い子には釣りをさせ」東京湾のLTアジ開幕!

風薫る季節だ。船上を吹き抜ける風は心地良さ倍増。沖釣りファンにとってベストシーズンがやって来た。千葉県・内房、長浦港の『こなや丸』進藤通孝店主から「LTアジを始めたので良かったら」とのお誘い。GWの真只中、3日(祝)に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2013年9月1日

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秋の本番を前に東京湾のLTアジが絶好調!

東京湾のLT(ライトタックル)アジが絶好調だ。周年、乗合船を出している千葉県・長浦『こなや丸』のHPを覗くと午後の半日釣りでもトップは、8月14日=57尾、15日=30尾、17日=55尾と連日、好釣果を連発。水深も17~20m前後と浅く、釣りやすそうだ。台風シーズンを前に間もなく秋の本番を迎える東京湾のアジ。潮温の低下と共に脂も乗り、味は更によくなる。東京湾のブランド魚でもある“金アジ”が釣れ出すのももう直ぐだ。18日の日曜日に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2012年12月1日

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東京湾奥、千葉県・長浦沖“LTアジ”は数より型!

千葉県・長浦『こなや丸』ではほぼ周年、長浦沖~木更津沖の水深10~20mを釣り場にLT(ライトタックル)でアジを狙っている。この周辺は居付きのアジが多く、常時脂が乗っており丸々と太っている。オーナーの進藤通孝さんは「湾奥で育ったアジに的を絞り、数より型狙いに拘って釣らせています」と、胸を張る。アジ船の舵を握る小沢一滋船長も「湾奥で釣れるアジは“一級品”」と太鼓判を押す。11月16日に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦

2012年3月15日

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東京湾・シーバス爆釣!スズキ級連発!

三寒四温を絵に描いたような陽気が続いているが、季節は確実に春めいて来た。しかし、朝夕の冷え込みはまだまだ厳しく、「早朝の釣りはどうも…」と言う向きも多いはず。そんな“軟弱者”にピッタリなのが、午後釣り乗合船。千葉県・長浦『こなや丸』からも午後のシーバス船が出ており、好成績を連発している。11日の潮回りは中潮の2日目、午後1時過ぎから上げ潮と上々の潮ぐあいである。狙い澄まして出掛けると、これが大ビンゴ!!

こなや丸・千葉県長浦港

2011年10月1日

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午後釣りでも十二分に楽しめる東京湾・長浦沖のアジ

「釣りもいいけど、朝早いのが…」と言った向きは少なくない。そんな“早朝苦手組”の人達にピッタリなのが、千葉県・長浦『こなや』から出ている午後釣りのLT(ライトタックル)アジ船。出船時間は何と13時である。都心からでもアクアラインを利用すれば、交通渋滞に嵌ったとしても小1時間で着いてしまう。午前10時、11時に出掛ければ全く問題なし。しかも、条件さえ良ければ“おかず”には、十分過ぎる程のアジが釣れるのだから応えられない。

こなや丸・千葉県長浦

2010年12月1日

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千葉県内房、長浦沖~木更津沖のLTアジ絶好調!

マダイの“ひとつテンヤ”に代表されるように、今や沖釣りの世界では、LT(ライトタックル)流行りだが、東京湾内のLTアジに拘りを持って乗合船を出しているのが、長浦港『こなや丸』だ。30号のビシで中アジが、バンバン釣れている。時には束釣り(100尾以上)も記録されており、魚影の濃さは半端ではなさそうだ。好天を選び、11月25日(木)に出掛けた。

こなや丸・千葉県長浦港

2010年4月15日

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安・近・楽、乗合船のシーバス釣り!