『つる丸・千葉県大原港』記事一覧

『つる丸・千葉県大原港』記事一覧

つる丸・千葉県大原港

2020年2月15日

02_main.jpg

千葉県・大原沖の一つテンヤ・マダイ!イワシの群れ狙いで好調!!

このところの好調さには目を見張るものがある千葉県・大原沖の一つテンヤ・マダイ。数ばかりかサイズもよく1.5kg以上が数多く交じり、時には3kg、4kg級の“大ダイ”も釣れている。大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2019年4月1日

02_main.jpg

千葉県・外房、大原沖の深場でヒラメ・ハタを狙う!

日中の気温は、ぐっと上昇。あちらこちらに春を感じ出したが、依然として冬の沖釣りの主役の一つ、ヒラメが好調に釣れている。それも深場で大型ヒラメとマハタが好調との情報。3月16日、千葉県・大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2018年5月15日

02_main.jpg

千葉県・大原沖イサキ、本格シーズン前に出足好調!!

沖縄方面では早くも梅雨入りしたそうだが、今年のイサキはどうだろう。GW後、天候・陽気の変化が激しく、強風続きで出船機会に恵まれなかったが、合間を狙って10日、千葉県・大原港『つる丸』の午前イサキ予約乗合船に乗った。

つる丸・千葉県大原港

2017年7月15日

01_main.jpg

千葉・大原沖、今が旬!“梅雨イサキ”にサプライズ“ゲスト”登場!!

関東地方の梅雨は、当初晴天の夏日が続いたが、中盤以降は梅雨らしい天候が続くようになった。例年この季節に旬を迎えるのが「梅雨イサキ」。好釣り場として知られる千葉・大原沖では、そのイサキ釣りにサプライズ“ゲスト”として釣り人垂涎のある高級魚も狙って釣れているという。その噂の真相を確かめに、大原港『つる丸』へ出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2016年8月1日

02_main.jpg

大原のマダイが夏の好機へ、ひとつテンヤ入門に最適!

マダイと聞くと春の乗っ込みがあまりにも有名だが、実はオールシーズンで楽しむことが出来る。特に私がお薦めしたいのは、夏から秋にかけての外房のテンヤマダイ。大型が水深10m程度の浅場に上がってきて、やり取りを存分に楽しむことが出来るのだ。しかもこの時期は初心者にも十分チャンスがある。そんな夏のマダイが外房大原沖で活況を呈してきたとの報を受け、大原港『つる丸』へと車を走らせた。

つる丸・千葉県大原港

2016年5月22日

1_01.jpg
CAPTAINS REPORT

大原沖マダイ乗っ込み本番、一つテンヤで大型絶好

一つテンヤマダイの発祥地として知られる千葉県外房、大原沖一帯がいよいよ乗っ込みの本番を迎えた。これから水深が徐々に浅くなりながら、ドカンドカンと大ダイが浮上。一発大物指向のベテランマダイファンには見過ごせない時期の到来だ。そこで大原港『つる丸』の岩瀬正尚船長から、もっかの現状とアドバイスをレポート。

つる丸・千葉県大原港

2015年11月1日

02_main.jpg

千葉県・大原沖、LTヒラメ、秋の爆釣まで秒読み!?

「TPP」、「CTR」…アルファベットの略語は数あれど、釣り人なら知っておきたい「LT(ライトタックル)」。道糸を細く、オモリを軽くすることで、リールや竿をコンパクトに軽量化するライトタックルゲームは、ここ数年ですっかり一般的になった。前アタリを取り、積極的な“誘い”やマメなタナ取りで釣果を伸ばすLTヒラメを堪能すべく、ライトゲームのメッカ、千葉県・外房、大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2015年1月1日

02_main.jpg

千葉県・外房、大原沖の“寒ビラメ”が絶好調!

そろそろ正月用の魚をと目論んでいた矢先、大型台風並みの爆弾低気圧と寒気団が一緒になって日本中が大暴風雪。各地に大きな被害をもたらした。海も大荒れで1週間近い船止めにイライラ。そんな折、千葉県・大原港『つる丸』から「明日からヒラメで出船する」との連絡。待っていましたとばかり19日に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2014年2月1日

01_main.jpg

好調ヒラメ!LTの“マスター”を目指す!

千葉県・外房の“寒ビラメ”が好調だ。この時期、イワシの群れが南下するとそれを追いかけて大型魚が接岸してくる。その中でも最も人気があるのがヒラメだ。竿頭2桁連発!の情報を聞き、24日、抜群の引き味と食味を求めて大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2013年8月15日

01_main.jpg

千葉県・大原沖の一つテンヤ・マダイ、2桁釣果連発!!

千葉県・外房方面で、一つテンヤ・マダイが絶好調だ。春の乗っ込みシーズンから好成績が続いていたが、潮温上昇と共に大原港『つる丸』では浅場中心に狙い好成績を連発している。水深は何と5~15m。一つテンヤは未体験だが、以前から是非やってみたいと思っていた。チャンス到来!貸し道具一式を予約して、3日(土曜日)に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2012年2月1日

03_main.jpg

千葉県・大原沖の高級ブランド“寒ビラメ”が舞う

日本列島を大寒波が襲った1月下旬。シケの合間に出船した千葉県・大原港の『つる丸』が、4人で16尾のヒラメを上げて来た。その最大は5㎏と型も良く、広範囲でアタリがあったと言う。荒波に揉まれた大原沖の“寒ビラメ”は今が1年で最も高値で取引きされ最も美味しくなる時期。26日、前日の好釣果を見て堪らずに出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2011年10月15日

03_main.jpg

千葉・大原沖のヒラメ解禁!8人が2尾以上!

10月1日、千葉県・大原沖のヒラメが“解禁”になった。大原港『つる丸』岩瀬松男船長は「大原沖では、ここ数年セグロイワシが多く、今年はさらにアジも多いから状況はいいですよ」とヒラメの主食となるベイトの豊富さを強調する。大原沖の特徴は千葉県の中でも特に根が多く、ベイトが付きやすいと言われている。“解禁”と言う言葉に胸を躍らせ、大原港へ出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2011年1月15日

04_main.jpg

大原沖の“寒ビラメ”いよいよ本番!

昨年末、大原沖に待望のイワシが回遊し始めた。いよいよ“寒ビラメ”の本格シーズンの始まりである。このイワシの回遊は北から南下してくると言われているが、そのイワシを追って大型のヒラメやフィッシュイーターも大原沖に入ってくる。つまり“寒ビラメ”シーズンは“大ビラメ”狙いのシーズンでもある。1月9日、連日の“良型ラッシュ”に沸く大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原

2010年10月15日

03_main.jpg

外房・大原沖のヒラメ解禁!

[動画]大原沖のヒラメ解禁 千葉県の大原港には、ヒラメ釣りを看板に掲げる船宿が多い。その大原沖のヒラメ釣りが10月1日、解禁になった。解禁当初は1kg前後を中心にやや小ぶりなものも交じっているもののそこそこの数が釣れている。潮温の高い秋はアタリも多く“型より数”がメイン……今年もイメージ通りの好スタートである。そんなヒラメを狙って10月6日、大原港『つる丸』に出掛けた。

つる丸・千葉県大原港

2010年4月15日

001_main.jpg

外房・大原沖のヤリイカ、ラストスパート

3月下旬、千葉県・外房、大原沖で待ちに待ったヤリイカの釣果が出始めた。今シーズンの房総のヤリイカは、当初、洲ノ崎から白浜の南房エリア、そして同じ外房でも銚子から飯岡エリアで好調だった。毎年2月頃から外房で釣れ出すヤリイカ、大型のものは“パラソル級"と呼ばれる。もちろん、天候や潮ぐあいなどによって釣れるサイズは大・中・小様々だが、これからの時期は比較的大型の数釣りが楽しめるのが嬉しい。そのヤリイカを狙って、久しぶりにイカ釣り道具を引っ張り出した。