12時30分頃帰港。結果、寒サバは27~40cmが5~25匹(竿頭は鎌ヶ谷市の岡崎さん)!ヤリイカは胴長20~40cmが2~15杯(竿頭は船橋市の門田さん)!と、好調&お土産十分!しかし、まだまだこんなものではないという。船長「寒サバ&ヤリイカのシーズンはまだ始まったばかり、本番はこれからです。最盛期には、サバもヤリイカもこの日の一番大きいサイズが中心になり、数も倍位になります!特にサバは、“トロサバ”や“豚サバ”と呼ばれる抱卵した脂乗り乗りの“寒のマサバ”ばかりで産卵までが旬です!そして、ヤリイカは胴長40~50cmの“パラソル級”と呼ばれる大型(オス)中心に!肉厚、透明、コリコリ、モチモチの甘~い刺身を堪能出来ます。どちらも一度食べたらクセになりますよ(笑)。良い年には5月の連休頃まで釣れることも。これからが本番!ぜひ、チャレンジしに来てください!」。