『早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港』記事一覧

『早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港』記事一覧

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2014年9月15日

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シーズン開幕!南房・洲崎沖の特大カワハギ

9月を迎えて千葉県・南房、洲崎沖のカワハギが“解禁”になった。洲崎栄ノ浦港『早川丸』では、初日トップ35匹、その後も40匹台と好調なスタート。特に初期は大型が揃うとの情報。今年の釣況や如何にと6日(土)に出掛けた。

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2014年7月15日

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狙いは束(100杯)!千葉県・南房沖の“夏スルメ”

梅雨も終盤になり暑さも厳しくなって来たが、千葉県・南房総沖のスルメイカ釣りも熱くなって来た。“船上干し”の大漁旗を掲げて帰港する船を見ると、すぐにでも釣りに行きたくなる。「イサキも良いけどスルメもね」とばかりに7月6日、洲崎栄ノ浦港『早川丸』に出掛けた。

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2013年9月15日

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千葉県・洲崎沖のカワハギ、数・型とも好スタート!

9月1日から、千葉県・洲崎栄ノ浦港『早川丸』でカワハギ釣りを開始した。初日からいきなり28cmを頭に15~43尾の好成績。その後天候不順で一旦落ちたが、状況が回復した6日は竿頭で28尾、7日が34尾、8日は47尾と尻上りに釣果が伸びた。しかも大半が25cm後の良型揃いと聞いては放っておけない。9日(月)、勇んで出掛けた。

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2013年8月1日

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重量感ズッシリ!千葉県・南房沖の“夏スルメ”

『早川丸』店舗夏にはスルメイカが良く似合う。釣り人にとって“イカの船上干し”は夏の風物詩だ。千葉県・南房総、白浜沖の“夏スルメ”が梅雨明けと同時に本格化の兆しを見せている。千葉県・洲崎栄ノ浦港『早川丸』では、7月上旬にスタートしたが、ここへ来て活性の高い日にはトップで束釣り(100尾越え)の声も聞かれるようになった。乗り遅れまいと急遽、7月20日(土)に出掛けた。

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2012年9月15日

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最高のロケーションで楽しめる!東京湾口・洲崎沖のカワハギ

房総半島の西の突端、洲崎(すのさき)。東京湾口東の外れ、洲ノ崎灯台真下にある洲崎栄ノ浦港の『早川丸』で9月1日からカワハギ乗合船を出し始め、1日18尾、2日24尾、3日26尾とトップの釣果は尻上がりによくなり、4日には26~43尾の好成績が記録された。5日にも竿頭は28尾と上々の釣果、満を持して6日に出掛けた。

早川丸・千葉県洲崎栄ノ浦港

2012年8月1日

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千葉県・南房沖の“夏スルメ”絶好のスタート!

夏の“風物詩”として代表的な釣り物と言えば、何と言ってもスルメイカ。胴長30~35cm級の大型が5点も掛かれば“青物”でも釣れた様な力強さで釣り人を楽しませ、食べては問答無用の“人気食材”として家族の舌を楽しませてくれる“優等生”を絵に描いたような釣り物でもある。そのスルメイカが千葉県・南房で絶好のスタートを切った。7月9日から乗合船を出し始めた洲崎栄ノ浦港『早川丸』では初日、いきなりトップ126尾と“束超え”を記録。関東の梅雨が明けた18日『早川丸』の乗合船に乗った。