『宝生丸・千葉県勝山港』記事一覧

『宝生丸・千葉県勝山港』記事一覧

宝生丸・千葉県勝山港

2021年6月15日

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千葉県・勝山沖のアジ&イサキリレー、連日“好釣”ハズレなし!

洗濯物や通勤・通学には厄介な梅雨空も、釣り人にとっては「甘い雨」。今季も“梅雨イサキ”が数・型共に好調とのこと。千葉県・内房、勝山港『宝生丸』のアジ&イサキリレー船に乗った。

宝生丸・千葉県勝山港

2020年11月1日

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千葉県・勝山沖のカワハギ、いよいよ本格始動!竿頭30匹!

何かと例年通りに進まない2020年。夏が過ぎてもカワハギの釣果情報は長らく1ケタ台が続き、意気消沈していた折も折、「勝山沖の釣果が上向いてきた」との噂を聴き付け、喜び勇んで千葉県・内房、勝山港『宝生丸』へと乗り込んだ!

宝生丸・千葉県勝山港

2019年10月1日

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千葉県・勝山沖のカワハギ、今シーズンも期待大!

マダコやキハダマグロ、タチウオの盛況が印象的な令和元年。秋風が吹くと、その動向が気になるのがカワハギ。「内房には良型も有望なワッペンも居る」との情報を聞き付け、シーズンに先駆けて千葉県・内房、勝山港『宝生丸』を訪れた。

宝生丸・千葉県内房勝山港

2018年9月1日

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千葉県・内房、勝山沖のカワハギ、元気に開幕!

千葉県・内房、勝山沖『宝生丸』のカワハギ乗合船が8月1日からスタートした。寒い冬に比べれば断然餌付けが容易で、活性も高く比較的釣り易い夏のカワハギ釣りを楽しみに内房・勝山港へ出掛けた。

宝生丸・千葉県勝山港

2018年4月15日

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東京湾の乗っ込みマダイ、これから本番!!

沖釣りファンにとって、「乗っ込み」と言う言葉はマダイの為にある!?春の潮に乗って、深場から上がって来たマダイの群れをコマセで寄せて仕留める。無上の喜びである。今年のシーズンインはいつ頃か、「そろそろだろう」と、10日に千葉県・勝山港『宝生丸』に出掛けた。

宝生丸・千葉県内房勝山港

2017年10月1日

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千葉・内房、勝山沖のカワハギ、秋を迎え絶好調!

8月から乗合船を開始した千葉県・勝山港『宝生(ほうせい)丸』のカワハギ釣り。竿頭で40~60匹と絶好の滑り出しとなった。朝夕はかなり涼しくなり、すっかり秋めいて来た。カワハギ釣りのシーズン本番である。9月24日(日)、前日の大風が収まった内房の海へと出船した。

宝生丸・千葉県勝山港

2017年4月15日

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千葉県・勝山沖、マルイカがいよいよ開幕!!

毎年、サクラ開花の報せが届く頃、それに匹敵する釣り物の楽しみがある。マルイカだ。“筒イカの最高峰”と言われるケンサキイカの幼体(子供)だが、味の良さもさることながら、小さなアタリを拾うテクニカルな釣り味に嵌るアングラーも多い。「釣ってよし、食べてよし!」のマルイカ。今年も開幕早々釣れ出したと聞き、千葉県・南房、勝山港『宝生丸』へと車を走らせた。

宝生丸・千葉県勝山港

2016年9月1日

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内房・勝山の“夏カワハギ”は猛暑の中でも元気一杯!

リオデジャネイロ・オリンピック開催も相まって、記憶に残る“熱い”夏。この時期の楽しみの一つ“夏カワハギ”の2016年の状況はいかに? こちらも熱い夏になるのか?寝苦しい夜にも助けられ、思った以上にすっきりと深夜2時前に目覚め、千葉県・南房、勝山港の『宝生丸』へと車を走らせた。

宝生丸・千葉県勝山港

2016年5月1日

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千葉県・内房、勝山沖の乗っ込みマダイ!

関東地方のサクラの季節は終わったが、春の海の“サクラ”と言われるマダイは、乗っ込みシーズンを迎える。明確な乗っ込みとは言えないまでも“らしい釣果”が出始めたと聞き、4月16日、千葉県・勝山港『宝生丸』に出掛けた。

宝生丸・千葉県勝山港

2015年9月1日

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千葉県・内房、勝山沖のカワハギが好スタート!

千葉県・勝山『宝生丸』では、8月初旬のカワハギ乗合船スタートから好釣果が続いており、トップ49匹の大釣りも記録されている。この釣果は、“カワハギフリーク”には見逃せない数字。早速、最新のカワハギタックルを携え、未明のアクアラインを走り勝山へ向かった。

宝生丸・千葉県勝山港

2015年3月15日

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お待たせ!千葉県・内房、勝山沖のマルイカ開幕!

南国から桜の便りが届くようになった。毎年、この時季を迎えると落ち着かない。理由は大好きなマルイカ釣りが始まるからだ。WEBでチェックしていくと、千葉県・勝山港の『宝生丸』では2月からスタートしたところ、トップ40~60杯と好調な滑り出しとの情報。最盛期を待ちきれずに3月8日(日)出掛けた。

宝生丸・千葉県勝山港

2014年10月1日

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奥の深さを楽しむ!千葉県・内房、勝山沖のカワハギ

沖釣りを始めた当初、先輩から「カワハギには気を付けろ」と聞かされた。「病み付き」になるからと。今思えば確かに、カワハギ船を出すどこの船宿にもマニアがいる。今回はどんな釣り人に出会えるのか、9月21日、千葉県・内房、勝山港『宝生(ほうせい)丸』を訪ねた。

宝生丸・千葉県勝山港

2013年3月1日

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“ティップラン”で狙う千葉県、内房・勝山沖のアオリイカ!

[動画]ティップランで狙うアオリイカアオリイカの季節がやって来た!春の産卵を控えた群れが浅場に回ってくるこの時期は、非常に釣りやすい。千葉県、内房・勝山港の『宝生丸』は、そんなアオリイカのニューメソッド、“ティップラン”の乗合船を出している関東では数少ない貴重な船宿だ。私も過去1度、チャレンジしたが惨敗した苦い思い出がある。今回、リベンジを果すべく出掛けた。

宝生丸・千葉県勝山港

2012年9月1日

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千葉県・内房、勝山沖のカワハギ、良型中心で好スタート!

関東エリアでは春先から夏の時期に釣り物から外れてしまうカワハギ。しかし、「1年中カワハギ釣りだけをしたい」。そんな熱狂的なファン待望のシーズンが今年も開幕した。7月中旬から乗合船をスタートした千葉県・内房、勝山港の『宝生丸』では良型中心にトップで30尾前後と安定した釣果が続いている。8月23日、夏空の下、カワハギ釣りを楽しみに出掛けた。

宝生丸・千葉県勝山港

2012年3月15日

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深場から好スタート!千葉県・内房勝山沖のマルイカ

とうとう“不発”に終わってしまった昨シーズンのマルイカ。今では釣り方のバリエーションも飛躍的に増え、多くのファンが待ち望んでいたマルイカ釣りが年明け頃から関東各地でスタートした。千葉県・内房、勝山港『宝生丸』では2月下旬から乗合船を開始。水深は50~70mと深いがオモリは30~40号のライトタックル、35cm級の大型交じりでまずまずの釣果を記録している。「こんなに大型が釣れるのなら」と9日、久し振りにマルイカ道具を引っ張り出して勝山港に向かった。