『北山丸・千葉県洲崎港』記事一覧

『北山丸・千葉県洲崎港』記事一覧

北山丸・千葉県洲崎港

2019年5月15日

02_main.jpg

千葉県・南房総、洲崎沖の“カサゴ五目”、南国気分で根魚天国!

根魚釣りは、根掛かりを回避しつつ魚を誘い出し、掛ければ根に潜ろうとする魚との駆け引きと、トルクのある引きなど釣り味も良く、根強いファンも多い。また、食味も良い高級魚が多いのも魅力だ。身近な根魚代表のカサゴをメインに多様な根魚が狙えると聞いて、洲崎港『北山丸』へ出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2018年6月15日

02_main.jpg

千葉県・洲崎沖、“ジャンボカサゴ”!楽しさこの上なし!

手軽に楽しめる魚の代表格、カサゴ。そのカサゴを狙いにこの時期是非訪れたい場所が千葉県・洲崎沖だ。東京湾内にはカサゴの一級ポイントが数多あるのに、なぜ洲崎沖まで?答えはそのサイズだ。“洲崎カサゴ”を有名にしたのがコンスタントに顔を出す30cmオーバーの規格外の“ジャンボカサゴ”。引きの強さはもはやカサゴのそれとは異次元。洲崎港『北山丸』に出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2018年2月15日

04_main.jpg

千葉県・南房、洲崎沖の“マハタ五目”!今からが面白い!

活イワシの“泳がせ釣り”で狙う千葉県・南房、洲崎沖の“マハタ五目”の釣果が右肩上がりになって来た。洲崎港『北山丸』の北山茂樹船長は、「過去の統計から、2月頃からが大型のマハタが釣れる可能性が高い」と言う。期待に胸を膨らませて出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2017年5月15日

03_main.jpg

千葉・洲崎沖の「カサゴ、アカハタ五目」がいよいよ開幕!

“洲崎・カサゴ”と聞くと根魚フリークはピンとくると思う!?一般的に30㎝前後が最大とされるカサゴだが、それを大幅に上回るサイズが高確率で釣れる。しかも良型アカハタも交じって来る。私も洲崎沖の「カサゴ、アカハタ五目」を楽しみにしている一人だ。例年GW期に開幕するが、「今シーズンはいかに?」とGW真っ只中の5月2日に洲崎港『北山丸』に出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2016年9月15日

03_main.jpg

“鬼退治”で気分は桃太郎!今シーズンもオニカサゴは絶好調!

度重なる台風来襲にうんざりしていたが、早くも秋の気配。そんな中、千葉県・洲崎港『北山丸』から、オニカサゴが本格的なシーズンインとの朗報。それでは“鬼退治”とばかり、キビ団子ならぬサバの短冊とスーパーで購入した生サンマの開きを持って勇んで出掛けた。結果は、潮が速く釣りにくかったにも関わらず1.2kgを頭に計7尾(内小型3尾は放流)にウハウハ、気分は桃太郎!

北山丸・千葉県洲崎港

2016年5月15日

03_main.jpg

洲崎沖名物の特大カサゴが好調に開幕!

魚類図鑑によると最大30cm程と記載されているカサゴ。しかし、それを大幅に上回る35cm級の規格外の特大カサゴが頻繁に釣れるエリアがある。最近有名になりつつある千葉県・洲崎沖である。是非1度行きたいと思っていた。しかし中々チャンスがなかったのだが、“開幕”直後の5月2日に念願叶い、洲崎港『北山丸』に出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎

2015年12月1日

02_main.jpg

千葉県・洲崎沖“マハタ&ヒラメ五目船”でマハタが浮上!

東京湾の入口、豊かな釣り場として名高い館山湾の南端に突き出ているのが洲崎。洲崎灯台を過ぎてすぐのところにある洲崎港から“マハタ&ヒラメ五目“に出船しているのが『北山丸』。11月1日のヒラメ解禁とともにスタート。ヒラメは勿論、超高級魚・マハタを狙えるのが最大の魅力だ。解禁間もない7日(土)にマハタと対面すべく出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2015年5月15日

02_main.jpg

お待たせ! 洲崎沖で“特大カサゴ祭り”開宴

昨年、釣友から「千葉県・洲崎沖のカサゴはとにかくデカい」と聞いた。しかし、「今シーズンは終了、来年初夏にご期待を」とのことだった。最近、洲崎港『北山丸』のHPに「5月1日からカサゴ・ハタ」の記事を発見。一年越しのチャンスが巡って来た。GW初日の2日(土)に勇んで出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2014年9月15日

02_main.jpg

千葉県・洲崎沖、初秋のオニカサゴ。数、型共に狙い目!!

里山を散策していると、萩の花が目にとまった。野山には早くも秋の気配。海も、徐々に秋の釣り物に変わって行く。千葉県・洲崎『北山丸』の北山茂樹船長から「オニカサゴが釣れているよ!」との誘いの電話。船宿HPを覗くと、背ビレがピーンと立った朱色のオニカサゴの写真が何枚も並んでいる。食べて良し、釣って良しのオニカサゴ。釣りファンはそれを見ただけで心が騒ぐ。6日(土)、二つ返事で出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2014年2月15日

01_main.jpg

千葉県・洲崎沖の“ヒラメ&ハタ五目”船でマハタ3.7㎏!

千葉県・洲崎港『北山丸』では、11月から活イワシ餌で“ヒラメ&ハタ五目”の乗合船を出している。港の前には起伏の激しい根が点在、根魚釣りの一級ポイントである。北山茂樹船長は、「この所、シケ続きで出船出来ない日が続きましたが、明日(1日=土)は久し振りのナギなので出ます。ウチへはハタを釣りたいと集まって来る人が多いんです。3㎏、5㎏のハタも上がりますよ」と言う。ハタは超の字が付く高級魚。半分、食い気に誘われて出掛けた。

北山丸・千葉県洲崎港

2013年6月1日

03_main.jpg

千葉県・洲崎沖の“カサゴ・ハタ五目”、梅雨時が狙い目!

[動画]クーラーは大型カサゴで一杯千葉県・洲崎港『北山丸』は、5月から“カサゴ・ハタ五目”の乗合船を出している数少ない船宿。何故、この時期かと聞くと、「数、型が揃う梅雨時が狙い目」と北山茂樹船長。船宿HPには、良型カサゴの他、鬼カサゴ、アカハタ、ホウキハタ等魅力的な根魚の写真が満載されている。東京湾のカサゴ釣りは何度も経験しているが、ハタに魅かれた。噂の“大カサゴ”やハタ類を是非釣ってみたいと19日(日)、勇んで出掛けた。