場所ムラ激しく、大釣りする人、苦戦する人と明暗が分かれる解禁日となったが、1日を通し川を見ていると誰にでも入れ掛かりのチャンスがある状況。まずは何よりも目視!目を使い、群れを探すことが最重要となる。久那橋上流でも、オトリ屋からかなり下流でも、多くの鮎の姿が見られた。今年は広い範囲で鮎の姿が確認されている。一足早く、シーズン初めを秩父荒川で迎えてみてはいかがだろう!※祝解禁!2026年も安全第一!元気に「鮎な夏」を楽しんで参りましょ~!今シーズンも皆様に少しでも楽しい記事をお届けできるよう多くの川、多くの鮎に出会っていきたいと思います。川で皆様にお会いできることを楽しみにしております!さあ!行こう!鮎釣りへ!