『幸丸・千葉県飯岡港』記事一覧

『幸丸・千葉県飯岡港』記事一覧

幸丸・千葉県飯岡港

2020年9月1日

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千葉県・飯岡沖のヒラメ、浅場のポイントで絶好調!!

夏から秋シーズンに移ったヒラメ釣り。夏の釣果、秋の状況で冬の模様が掴めて来る。好釣果が続いている千葉県・飯岡港の『幸丸』に出掛けた。ソーシャルディスタンスもあっての2隻出し。釣り座の間隔が取られていて非常に釣り易いのも魅力だ。

幸丸・千葉県飯岡港

2020年1月1日

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新たな試み!千葉県・飯岡沖で狙う高級魚・マハタ!

千葉県・飯岡地区の“午後船”は有名だが、そのパイオニアが飯岡港『幸丸』。そして今シーズン、新たな試みとしてマハタの専門船を開始、連日安定した釣果を記録している。マハタは言わずと知れた高級魚、通年通して食味が落ちない魚だが、この時期は脂も乗って絶品だ。

幸丸・千葉県飯岡港

2019年9月15日

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千葉県・飯岡沖の“一つテンヤ・マダイ”、連日大型浮上!!

秋の彼岸も目前、海の中にも秋が訪れて来たようだ。お世辞にも好調とは言えない状況が続いていた千葉県・飯岡沖のマダイだが、9月初めから大型が顔を出し始め、一気に好転の様相を呈して来た。そこで11日、千葉県・飯岡港『幸丸』に出掛けてみた。

幸丸・千葉県飯岡港

2018年10月1日

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千葉県・飯岡沖の一つテンヤマダイ、大ダイのチャンス!!

軽いテンヤに細いライン。ダイレクトな引きを楽しめる一つテンヤマダイ。千葉県・飯岡沖で「秋の大ダイ」が出始めた。兎に角、大ダイのパワーは凄まじく、ライトなシステムを最大限に引き出してファイトするのがこの釣りの醍醐味。ヒラメも好調で数も出ていて悩んだが、取材前日に7kgオーバーが出たと聞いては、「ここは一発勝負!」とマダイに決定。飯岡港『幸丸』で大ダイを狙った。

幸丸・千葉県飯岡港

2017年11月15日

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千葉県・飯岡沖の一つテンヤ・マダイ、秋の数釣りシーズン突入!

魚にとっても食欲の秋?気温の低下より少し遅れて海水温が下がりだし、海の中も本格的な秋に突入。魚の食欲も一気に旺盛となり数釣りの季節となる。春の乗っ込みシーズンに注目されるマダイだが、実は秋の数釣りシーズンも人気がある。ビギナーにも比較的簡単に釣れるので入門にも最適だ。今年最後の3連休を利用して、千葉県・飯岡港『幸丸』へ出掛けた。

幸丸・千葉県飯岡港

2017年1月15日

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新年から飯岡沖のひとつテンヤで『めでタイ』

元旦以降、何かにつけて日本人は“初”を気にする。多くの釣り人にとっては「初釣り」を何にするか?いつにするか?は大きな関心事だろう。ご多分に漏れず筆者も“初”はやはりめでたい魚にしたいとマダイを意識して選び、実績がある千葉県飯岡港『幸丸』へお邪魔した。

幸丸・千葉県飯岡港

2016年7月8日

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CAPTAINS REPORT

飯岡沖でカツオ・キハダ絶好調!

千葉県・外房飯岡沖でカツオ・キハダが絶好調だ。飯岡港『幸丸』のルアー船では6月18日に2~3kg級のカツオ狙いでスタートしたが、釣果は日を追う毎に良くなり、月末には10~20kg級のキハダも浮上。船宿はルアーマンで賑わいを見せている。カツオ・キメジのベイトは小さいらしくペンシルなどのトップにはほとんど反応しないのが今シーズンの様相。“カツオ・マグロ船”の舵を握る向後恵一船長に攻略方法を聞いた。

幸丸・千葉県飯岡港

2016年3月15日

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千葉県・飯岡沖の“一つテンヤ・マダイ”、手軽に勝負!

今年も千葉県・外房地区の“一つテンヤ・マダイ”が好調だ。その中でも飯岡沖は潮の流れも緩く、海底もフラットなので、ビギナーにも優しい釣り場だ。5日、千葉県・飯岡港『幸丸』の午前船に乗った。

幸丸・千葉県飯岡港

2015年3月1日

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千葉県・飯岡沖。隠れ高級魚の“ホウボウ”、連日好調!!

まだまだ寒さは厳しいが、千葉県・飯岡港が熱くなっている。この時期、例年産卵の為、飯岡沖に群れてくるホウボウが、今年は半端では無い釣れっぷり。『幸丸』では、「スローピッチジギングで良く釣れる」というので、2月初めからホウボウの乗合船を出し始めると連日のように爆釣。それも40~50cmの抱卵腹太。善は急げと、16日(月)、『幸丸』の午前船に乗った。

幸丸・千葉県飯岡港

2014年2月1日

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“海の貴婦人”ヤリイカ、1カ月早く飯岡沖で“爆釣”の兆し

夏のスルメイカに対して“冬イカ”とも呼ばれるヤリイカ。すらりとした姿で透き通った身は、さしずめ“海の貴婦人”。寒い時期から初夏にかけて釣りの対象となり、上品な味にファンも多い。身は柔らかく刺し身は勿論、小振りの雌は甘辛く煮つけると絶品だ。そのヤリイカが、新春から雄の良型も交じって釣れ出したと聞き、23日、千葉県・飯岡港『幸丸』に出掛けた。

幸丸・千葉県飯岡港

2012年11月15日

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何でも釣れる!噂の“スロジギ”。千葉県・飯岡沖で好調!

土佐の高知で生まれたと言う“スロジギ”、正確には「スローピッチジャークジギング」と言うそうだ。千葉県・外房、飯岡の船宿『幸丸』の若主人、向後恵一船長とは、彼が生まれた時からの付き合いである。御年27歳。その彼が「爺さんにも出来るジギングがありますよ」と誘って来たのが“スロジギ”。彼は小生の“ひとつテンヤ”の師匠でもあり、誘いに乗って10日に出掛けた。

幸丸・千葉県飯岡港

2012年5月1日

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千葉県・飯岡沖の“ひとつテンヤ”マダイ、初心者でもOK!

最近の沖釣り世界で、難しい釣りの筆頭格のように言われている“ひとつテンヤ”のマダイ釣り。沖釣り歴37、38年になる小生だが、未だ1度も経験がない。その歴史はせいぜい6、7年、チャンスが無かっただけなのだが、「ハナダイなら釣れますから…」という飯岡『幸丸』の若主人・向後恵一さんの誘いに促され18日、乗合船に乗った。

幸丸・千葉県飯岡港

2011年10月15日

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“数・型”共絶好調!千葉県・飯岡沖“ひとつテンヤ”マダイ

千葉県・飯岡沖の“ひとつテンヤ”のマダイが絶好調だ。竿頭の“ツ抜け”(10尾超え)は当たり前、半日釣りにも関わらず20尾を超える釣果も上がっている。チャンスを逃がすまいと10月4日、去年釣り上げた2kgの自己記録更新を夢見て、飯岡港『幸丸』に出掛けた。

幸丸・千葉県飯岡

2010年9月1日

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千葉県外房・飯岡沖の“夏ビラメ”絶好調!

9月の声を聞いても記録的な猛暑が続いており、人間ドモはヒーヒー言っているが、魚たちは元気である。中でも千葉県・外房地区の“夏ビラメ”は、絶好調だ。飯岡港『幸丸』のヒラメ船に乗った。

幸丸・千葉県飯岡港

2010年4月15日

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隠れた高級魚ホウボウが絶好調!