『勇盛丸・千葉県大原港』記事一覧

『勇盛丸・千葉県大原港』記事一覧

勇盛丸・千葉県大原港

2020年12月1日

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千葉県・大原発、大物狙い「マハタ&ヒラメ」が面白い!

今期は解禁日から絶好のスタートを切った大原沖のヒラメ。冬の訪れを肌で感じる今日この頃、すっかりお馴染みの「マハタ&ヒラメ乗合」が連日好釣果をあげているとの噂を聴き付け、千葉県・大原港『勇盛丸』へと駆けつけた。

勇盛丸・千葉県大原港

2019年8月1日

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千葉県・大原沖のLTイサキ、数型ともに絶好調!!

関東地方にも夏の陽射しが注ぎ始めたが、千葉県・房総地区のイサキは今が盛期であることに変わりはない。丸々して体高があり、卵や白子がたっぷり入った美味しい良型が釣れ盛っている。千葉県・大原港『勇盛丸』から出船した。

勇盛丸・千葉県大原港

2018年12月1日

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千葉県・大原沖の型狙い“深場のヒラメ&マハタ”が絶好調!

千葉県・外房の大原港『勇盛丸』では、「深場のヒラメ&マハタ釣り」という何とも魅力的なネーミングの予約乗り合いを出船中。まず、“深場”狙いなので大型が釣れるのでは!という期待感。そして、「ヒラメ&マハタ」という贅沢な両魚種にワクワク感が半端ない。しかも、今シーズンは好調続きだ!期待を胸に出掛けた。

勇盛丸・千葉県大原港

2017年12月15日

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千葉県・大原&岩船沖、イワシ餌で大型マハタを狙う!

「記憶に残る魚は?」と聞かれたら、あなたはいくつの思い出があるだろうか。釣り人は経験を重ねると「魚を持ち帰りたい」、「いっぱい釣りたい」という欲求が薄れ、「イメージした釣り」や「手が震えるような魚との出逢い」を求めるようになる。そんな熱い釣り師が集う船宿があると聞き、活きイワシの泳がせ釣り解禁(10月1日)から注目していた千葉県・大原港『勇盛丸』を訪ねた。

勇盛丸・千葉県大原港

2017年4月15日

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千葉県・大原沖で深場釣り、メヌケ好調!!

千葉県・外房、大原港と聞くとマダイやヒラメ釣りが思い浮かぶが、“深場釣り”の釣り場としてもA級の場所だ。“リクエスト予約”で深場狙いができる大原港『勇盛丸』へメヌケを狙って出掛けた。

勇盛丸・千葉県大原港

2016年10月15日

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千葉・大原沖でイワシ餌解禁!ヒラメがいきなり最高潮!

10月1日、待ちに待った大原沖のヒラメ解禁!しかし、正しくはイワシ餌の解禁日であり、関東地区では、大原沖が好釣り場として知られるマハタも同時開幕になる。マハタはヒラメに劣らぬ超が付く高級魚。そんな2つの高級魚を一緒に狙っている大原港『勇盛丸』に開幕早々の2日に出掛けた。

勇盛丸・千葉県大原港

2016年6月22日

表紙
CAPTAINS REPORT

2㎏級の大型ザクザク。狙える! 外房大原沖のオニカサゴ

市場にはなかなか出ない高級根魚オニカサゴが千葉県大原沖で好機に入った。大原港『勇盛丸』では5月過ぎからイサキやメヌケ狙いの合間を縫って出漁すると、2.5kgの特大サイズを交えて2㎏級が連発。これから秋にかけて主力ターゲットの一つになりそうだ。やり方次第ではこの高級魚を一荷釣りできてしまう永谷亘船長の「勇盛丸」流・誘い術を聞いてみた。

勇盛丸・千葉県大原港

2015年10月15日

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千葉県・大原沖のヒラメ&マハタ解禁!多彩なゲスト!

10月1日、待っていた大原の“生きイワシ餌釣り”が解禁となった。外房・大原港『勇盛丸』では、この釣り方でヒラメ、マハタを狙っている。昨年の取材時には高級魚のクエも釣れた。期待を胸に解禁直後の4日に出掛けた。

勇盛丸・千葉県大原港

2014年10月15日

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クエも出て“激アツ”スタート!千葉県・大原沖のヒラメ&マハタ

10月1日、千葉県・大原沖のヒラメが解禁になった。外房・大原港『勇盛丸』ではイワシの泳がせでヒラメとマハタを釣らせるとの情報。心は騒ぐが台風が邪魔して儘ならない。18号と19号の間隙を縫って10日に出掛けた。