『勇幸丸・千葉県片貝港』記事一覧

『勇幸丸・千葉県片貝港』記事一覧

勇幸丸・千葉県片貝港

2021年5月1日

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千葉県・外房、片貝発のイサキ、良型主体で好調スタート!!

千葉県・外房のイサキ釣りが4月1日からスタートした。開始早々、型も良く好調に釣れているとの情報で、千葉県は九十九里浜の中央、片貝港『勇幸丸』から出船した。

勇幸丸・千葉県片貝港

2020年8月1日

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千葉県・片貝沖のヒラメ解禁!“ゲスト”も多彩!

7月1日、片貝沖のヒラメが一部“解禁”になった。1~3kg中心に時には超大型も交じる展開でのスタート。“ゲスト”も多彩で楽しい釣りだ。このエリアの魅力は、オモリ60号、道糸PE2、3号の通常タックルとオモリ40号、道糸PE1.5号前後のLT(ライトタックル)が同乗出来る事。9月の“全面解禁”に向かってどの様な展開になるのか楽しみだ。

勇幸丸・千葉県片貝港

2019年10月15日

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千葉県・片貝沖のヒラメ絶好調!!ロングラン間違いなし!

釣り場が次々に“解禁”され、好調が持続している千葉県・片貝沖のヒラメ。いよいよ秋から冬の大型シーズンに突入する。しかし、今季は例年と違う食い方を見せている様で、その辺りも気になる所だ。色々なパターンをどの様に攻略していくのか。楽しみにしながら片貝港『勇幸丸』に出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2018年9月15日

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千葉県・片貝沖南部“解禁”でヒラメが絶好調!!

8月1日に片貝沖北部の“解禁”で開幕した千葉県・片貝港のヒラメ釣り。9月1日には片貝沖南部も“解禁”、新たに狙えるようになった釣り場には、まだスレていないヒラメが沢山いるはず!?ワクワクの南部“解禁”当日に片貝港『勇幸丸』に勇んで出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2018年1月1日

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千葉県・片貝沖のハナダイ五目絶好調!数・型ともに満足!

千葉県・九十九里浜の中央付近に位置する片貝漁港『勇幸丸』、昨年11月下旬から片テンコマセ釣りの“ハナダイ五目”が好調だ!「水深が浅い、分かりやすいシャクリ釣り、大型船で揺れが少ない、船長が男前で親切丁寧」。初釣りは、そんな『勇幸丸』で、縁起物のハナダイをゲットしよう!

勇幸丸・千葉県片貝港

2017年3月15日

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千葉・片貝沖で高級魚カンパチ、ハナダイが夢の競演!

小型でも刺し身で美味しいと定評のある“青物”カンパチ。専門で狙う船宿は少ないが、高級魚としても知られた魚。そんな高級魚をハナダイとのリレーでコンスタントに釣らせてくれるのが、千葉県・九十九里、片貝港『勇幸丸』だ。

勇幸丸・千葉県片貝港

2016年9月1日

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竿頭10匹!!千葉県・片貝沖のヒラメ“絶好釣“♪

“天下三不如意”という言葉がある。「平家物語」によると、当時絶大な権力を手にしていた白河法皇も「加茂川の水害」と「サイコロの目」、「延暦寺の僧兵」の3つは思い通りにならないと愚痴ったそうだ。2016年の夏後半、相次ぐ台風の影響で船が出ないと嘆くのは船頭か沖釣り師である。竿を振れない欲求不満がピークに達していた8月25日(小潮)。片貝港『勇幸丸』へ“夏ビラメの残暑見舞い”と洒落込んだ。

勇幸丸・千葉県片貝港

2016年6月8日

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CAPTAINS REPORT

旬魚のダブルチャンス! 千葉太東~片貝沖のイサキ&ハナダイ

千葉県太東~片貝沖でイサキが旬の初夏を迎え本格シーズンに突入。北限と言われているだけに脂もばっちりで、そのうえ良型ぞろいだからうれしい。定数50匹の達成率もグッと上がってきた。コマセ釣りで狙う片貝港『勇幸丸』では、もうすぐ旬のハナダイも後半に狙えるからダブルチャンス。市東吉雄船長の基本レクチャーをお届けしよう。

勇幸丸・片貝港

2016年2月15日

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「春はもうすぐ!千葉県・片貝港のハナダイ五目」

年明けから安定した釣果が続いていた千葉県・片貝港の“ハナダイ五目”だったが、1月中旬の寒波による大シケの影響で出船できない日が続いた。そんな中、ようやく海況も落ち着いた2月上旬、久々に出船した片貝港『勇幸丸』に乗船してみた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2015年8月15日

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千葉県・片貝沖でヒラメ解禁!秋に向かって楽しみ3倍!

「解禁」の二文字は、釣り人の心を揺さぶる。千葉県・外房、片貝沖の“夏ヒラメ”が8月1日、解禁になった。この後、9月1日、10月1日とエリア別に順次解禁となる。「より多くの人に永くヒラメ釣りを楽しんでもらいたい」との工夫だ。今年の釣況や如何にと5日(水)、片貝港『勇幸丸』に出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2015年2月15日

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千葉県・片貝沖のハナダイ五目。ゲストも多彩!

暦の上では立春もとうに過ぎ、庭先の梅や水仙の香りに春の足音を感じる。春と言えば、赤い魚、特にマダイ、ハナダイが釣りたくなる。千葉県・外房、片貝沖で大型ハナダイが好調に釣れているとの情報が入った。特に冬のハナダイは脂が乗って美味しい事でも定評がある。2月7日(土)千葉県・片貝港『勇幸丸』の船に乗った。

勇幸丸・千葉県片貝港

2014年9月15日

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千葉県・片貝港の夏ヒラメ“2回目の解禁”を楽しむ!

8月1日に解禁となった千葉県・片貝港のヒラメ釣りだが、さらに9月1日には近場の“新ポイント”が解禁になった。LT(ライトタックル)でも十分楽しめると聞き、9月3日片貝港『勇幸丸』の乗合船に乗った。

勇幸丸・千葉県片貝港

2014年4月15日

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千葉県・片貝港、超欲張りなイサキ&ハナダイ&アジのリレー船!

イサキ&ハナダイ&アジ釣り、何とも欲張りなリレー船を発見!しかも、4月1日に解禁したばかりの超美味な“北限のイサキ”、桜咲く頃から釣れ始める旬のハナダイ、大型のアジがターゲット。「色とりどりの魚で埋め尽くされたクーラーボックス…」、空想が膨らむ。8日、千葉県・片貝港の『勇幸丸』へ、大きめのクーラーボックスを用意して出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2013年8月15日

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千葉県・片貝港のヒラメ解禁!いきなり2桁釣果!

8月1日、千葉県・片貝沖のヒラメが“解禁”になった。片貝港『勇幸丸』では、初日から1~10尾、2日目0~7尾と順調な滑り出し。普段は滅多に口に出来ない高級魚・ヒラメ。自分で釣って食べられるのが釣り人の特権だ。“夏ビラメ”と言えば、型よりも数釣りが楽しみ。“前アタリ”から“本アタリ”を待つハラハラ、ドキドキ感を味わいに、7日(水曜日)出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2013年4月1日

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桜とともに千葉県・片貝沖のハナダイ満開

桜の便りが南から届き始めると、心が浮き立つ。桜と言えば花、花と言えば「花鯛」だ。ちょいと無理な感がしないでもないが、千葉県・外房、片貝沖のハナダイが好調に釣れているとの情報を聞きつけ、シケが治まった3月16日に片貝港『勇幸丸』に出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2012年10月1日

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待望の“全面解禁”、千葉県・片貝沖のヒラメ釣り!

千葉県・房総、九十九里浜のほぼ中央に位置する片貝港。同地区では、8月から1カ月毎にヒラメの“部分解禁”を行い、10月1日に“全面解禁”となる。既に8月の解禁から好成績が続いており、9月に入って区域が広がると更に釣果は伸び、トップで13尾(1日)、10尾(3日)と言った大釣りも記録されている。22日(土)、片貝港『勇幸丸』に出掛けた。