『つり幸・神奈川県川崎』記事一覧

『つり幸・神奈川県川崎』記事一覧

つり幸・神奈川県川崎

2021年2月15日

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東京湾の“LT・アジ”絶好調!!数・型共に文句なし!

「船釣り未経験だけど、船に乗ってみたい。そして、どうせ釣るなら美味しい魚」。一見難しそうな“お題”だが、お勧めは東京湾のLT(ライトタックル)アジだ。初心者からエキスパートまで楽しめて、その食味は折り紙付き。神奈川県・川崎『つり幸』から出船した。

つり幸・神奈川県川崎

2020年7月1日

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東京湾のLT(ライトタックル)アジ!数釣りモード!!

「同じ魚なら大きいほど脂が乗っていて美味しい」。これは誰もが思う事だが、実はこれが当てはまらないのが東京湾奥のアジ。通称「金アジ」と呼ばれる居着きのアジ。サイズはやや小型ながら、常に脂が乗っており実に美味い。しかも数釣れるというのだから言う事なし。このアジを通年で目玉の釣り物としている神奈川県・川崎『つり幸』に出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2019年7月1日

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東京湾、“タチウオ前線”成長中!“梅雨前線”を吹き飛ばせ!

関東地方も梅雨に突入、いよいよタチウオシーズン到来だ。冬までのロングランで楽しめる東京湾のタチウオ、中でも通称「夏タチ」の最大の魅力は「海面から見えるのでは?」というほど浅場で釣れ盛る数釣りモードだ。今シーズンのタチウオ船をいち早く開始した川崎『つり幸』に出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2018年8月1日

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涼しく楽な午前船!東京湾のLTアジ釣り、連日好釣果!!

「暑い夏でも、釣りには行きたい」。どこかに楽しい情報は無いかと探してみると、東京湾でLT(ライトタックル)アジが好調との事。昼までの涼しい午前船なら体も楽だ。7月25日神奈川県・川崎『つり幸』に出掛けてみた。

つり幸・神奈川県川崎

2017年11月1日

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東京湾のタチウオ、神奈川県・走水沖で“秋祭り”開催中!

つい先日まで半袖で過ごしていたのに、急に初冬とも思える程気温が下がった。今年の秋はどこへ行ったのだ?秋の深まりと共にサイズも食味も増す東京湾の「秋タチウオ」の状況はどうなのだろうか?タチウオ独特の強烈な引きを楽しまずに秋を終えるわけにはいかないと、10月18日(水)に慌てて川崎『つり幸』へと出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2017年10月8日

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CAPTAINS REPORT

東京湾・絶好調! ライトなタックルで釣るアジ

一年中楽しめる東京湾のアジ釣り。今年は好調が続いているが、いよいよゴールデンシーズンに突入した。脂の乗り、サイズ、数の3拍子が揃っておまけに気候も最高。平均サイズ20㎝前後、大きいもので40㎝級も釣れていて、竿頭で100匹超えも続出している。「まさに絶好調です! 特に船釣りを楽しんでみたいという初心者、お子さん、女性には是非、今来てほしい」という神奈川県川崎『つり幸』の竹中亮船長に話を聞いてみた。

つり幸・神奈川県川崎

2017年5月1日

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GWのレジャー、東京湾のLTアジがお勧め!!

「ゴールデンウィーク(GW)」、「レジャー」と検索してココに辿り着いたあなた!ちょっぴり早起きして、いつもと違う休日を楽しんでみませんか? 輝く初夏を海で過ごすライフスタイルをご提案♪ 神奈川県・川崎『つり幸』へアジ釣りを楽しみに出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2017年1月22日

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CAPTAINS REPORT

東京湾のルアーシーバス、底ベタに固まって再び好機!

例年通り晩秋から好況が始まった東京湾のシーバス。序盤は勝負が早い高めのタナで入れ食いを演じていたが、年が明けてグッと水温が落ち込んだ現在、低層へ固まって、また違った面白さを味わえる好機第2弾に突入した。そこで午前&午後の半日船で好釣果を連発する神奈川県川崎「つり幸」の幸田一夫・大船長に、厳寒期の攻略法を聞いた。

つり幸・神奈川県川崎

2016年6月22日

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CAPTAINS REPORT

楽しい! 東京湾のLTアジ最盛期に突入!

梅雨の合間の気分がいい晴天。そんな日は気軽にさっと釣行したくなるものだが、お勧めなのが東京湾で人気の半日LT(ライトタックル)アジ船。夏が旬と言われ、もっかどんどん浅場へ突っ込んできているので釣りやすさ、引き味ともぐんとアップ。「楽しく釣ってもらうのが一番!」と笑う神奈川県川崎『つり幸』の杉本剛志船長が、LTならではのアクティブなアジ釣りをアドバイス。

つり幸・神奈川県川崎

2015年12月1日

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快進撃!!東京湾のタチウオまだまだ“絶好釣”!

東京湾のタチウオが好調に釣れ続いている。しかも釣れているのは金沢八景沖から剱崎沖と広範囲で、竿頭は50匹、70匹という驚異的な釣果。水深100mより深いエリアでこの数が釣れるなんて…。東京湾には“千本刀”どころか“万本刀”のタチウオがひしめいているのだろう。この妄想に居ても立ってもいられず、川崎『つり幸』で“刀狩り”に挑んだ。

つり幸・神奈川県川崎

2015年4月1日

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東京湾のLTアジ、春の潮と共に釣果上昇!

サクラの開花が話題になる頃、東京湾は“春の潮”に入れ替わる。濁りが入って海水温も変動が激しくなる。魚も海水温が定まるまで口を使ったり使わなかったり、気難しい時期である。そんな中で比較的安定しているLT(ライトタックル)アジを狙って18日、神奈川県川崎臨港の『つり幸』に出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2014年8月15日

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東京湾のシロギス絶好調!半日釣りで束釣りも!

東京湾のシロギスが依然として絶好調だ。8日、台風のシケ前を狙い半日でも束釣り(100匹以上)を連発している川崎『つり幸』に出掛けた。"海の貴婦人"・シロギスは、東京湾でも1、2を争うポピュラーな釣り物だが、釣り味は繊細でいて奥が深い。定番の天ぷらもいいが、型のよいものを選んで三枚に卸して皮を引き、白身を糸造りにして氷の上に乗せ梅肉で食べたら絶品だ。

つり幸・神奈川県川崎

2013年12月15日

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東京湾・横浜沖一帯のLTアジ絶好調!

東京湾・横浜沖一帯でLT(ライトタックル)のアジ釣りが絶好調だ。神奈川県・川崎『つり幸』では、午前便と午後便の乗合船を出しており、連日トップで30~50匹、時には束(100匹)に近い釣果も記録されている。この時期の東京湾のアジは、脂が乗って味も絶品、食味に誘われ3日に出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2013年3月1日

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春を告げるメバル、東京湾で好スタート!

関東周辺では神奈川県・三浦半島から東京湾一帯で2月1日、メバル釣りが解禁になった。メバルは、俗に“春告魚”と言われ、釣り人の間では春の“季語”となっている。又、メバルは所によって釣り餌も異なり、使用する餌で呼び名も変わってくる。カジメ等の海藻類を隠れみのにしている所では、活きイワシを餌にしているので、“イワシ・メバル”。藻エビで釣る場合は“エビ・メバル”と呼ぶ。2月17日、神奈川県・川崎『つり幸』のHPに“エビ・メバル8-51尾、入れ喰い!”の記事。今年も海に春がやって来た様だ。19日、期待を胸に勇んで出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2012年8月15日

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絶好調!ルアーで狙う東京湾のイナダ・ワラサ!!

[動画]川崎「つり幸」2012年夏 ルアー イナダ・ワラサ1東京湾内のイナダ・ワラサのルアーゲームが絶好調!今シーズンは例年より約1ヶ月早く開幕。丸々太ったグッドコンディション揃いで強烈なファイトを楽しませ、S.W.L.(ソルトウォータールアー)ファンを真夏の太陽のように熱くさせている。ワラサ級も相当数上がっており、今年は間違いなく“アタリ年”だ。そんな夏の“青物”ルアーゲームを堪能しに、東京湾S.W.L.ゲームに精通している神奈川県・川崎『つり幸』の村山克英船長の船に乗った。

つり幸・神奈川県川崎

2012年2月1日

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厳寒期に最適。午後釣りのシーバス絶好調!

二十四節気の“大寒”は1月21日だったが、本当に寒いのはこれから3月上旬まで。いくら釣り好きでも早朝3時起き、4時起きは相当辛い。しかし、釣りには行きたい-と釣果情報と睨めっこしていると、「12時半出船・シーバス(フッコ・スズキ)船」が目に飛び込んで来た。神奈川県・川崎『つり幸』である。都心から車で30分も掛からない。11時前に家を出れば楽勝である。しかも今シーズンは80.5cmのビッグワンも出ており絶好調!とか。「晴天・無風」。絶好の天気予報の18日に出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎港

2011年8月15日

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夜釣りで楽しむ東京湾奥のメバル・カサゴ五目釣り!

[動画]『つり幸』夜メバル五目船&ナイトクルーズ厳しい猛暑に見舞われている日本列島。茹だるような日中の暑さの中、船に乗り釣りをするのは正直しんどい!そんな方には川崎『つり幸』で毎週末と祝日限定で出船している「夜メバル五目釣り」がお奨め。ターゲットはメバル・カサゴをメインに湾奥での五目釣り。お手軽で魚も良く釣れ、また幻想的な工場地帯の夜景も楽しめるという贅沢な釣りを紹介しよう。

つり幸・神奈川県川崎

2010年12月15日

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乗合船で狙うプリスポーニングのシーバス!!

船宿「つり幸」海のルアーフィッシングの人気者、シーバス(スズキ)。海区から汽水域まで幅広く生息し、最大1mを超える大型魚でもある。近年多くのアングラーが周年オカッパリ(岸釣り)やウェーディング(立ち込み)で熱心に狙っているが、圧倒的に釣れるのが船釣りだ。川崎の老舗船宿『つり幸』では、既に20年以上前からシーバス船を出している。現在はプリスポーニング(産卵前)の大型が釣れる可能性が高いと聞き出掛けた。

つり幸・神奈川県川崎

2010年5月15日

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東京湾・半夜釣りのアナゴ絶好調、何と73本の爆釣!

決して前評判が良くなかった今シーズンの東京湾のアナゴだが、蓋を開けてみると、連日のようにトップが50本を超える大釣り連発。嬉しい誤算に船宿も釣り人も大喜びなのは言うまでもない。沖縄では5月の上旬に梅雨入りしたそうだが、“梅雨アナゴ”の言葉通りシーズン本番はこれからだ。そんな中、川崎『つり幸』の乗合船で信じられない光景を目の当たりにして来た。