『新幸丸・千葉県大原港』記事一覧

『新幸丸・千葉県大原港』記事一覧

新幸丸・千葉県大原港

2020年12月15日

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千葉県・大原港発「一つテンヤ・マダイ」浅場で絶好調!

「縁起物の魚」と言えば、マダイ。みなさん色々頑張った2020年の釣り納め、希望を持って迎えたい2021年の釣り初めにお薦めの釣り物として、連日好釣果でビギナーも楽しめる千葉県・大原港『新幸丸』の一つテンヤ・マダイをレポート!

新幸丸・千葉県大原港

2020年3月1日

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千葉県・大原沖の一つテンヤ・マダイ、多彩な“ゲスト”も魅力!

一つテンヤ・マダイは、シンプルな仕掛けを使いダイレクトに魚を掛けていくゲーム性の高さが人気の釣りだ。また、多彩な“ゲスト”が釣れるのも大きな魅力。そんな一つテンヤ・マダイ発祥の地と言われる千葉県・大原港『新幸丸』に出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2019年3月1日

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千葉県・大原沖、一つテンヤで大型マダイを狙い撃つ!

マダイ釣り、春の乗っ込みが待ち遠しい季節となったが、この時期限定の楽しみがある。それは回遊して来るイワシの大群を目当てにやって来る“大ダイ”を狙い撃ちするイワシパターンだ。千葉県・大原港『新幸丸』は、周年一つテンヤマダイを専門で行っているが、最近の釣果でも3kgオーバーが連日のように上がっている。“大ダイ”を狙って2月22日(金)に出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2018年9月15日

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千葉県・大原発、一つテンヤ・マダイ、入門の好機到来!

シンプルな仕掛けで釣魚の王様・マダイが釣れる「一つテンヤ・マダイ」。秋の荒食いシーズンに先駆けて、千葉県・太東沖の浅場で連日良型が上がっているとの噂を聞き付け、大原港『新幸丸』へ出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2017年10月1日

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千葉県・大原沖の “一つテンヤ・マダイ”、秋モードに突入!

大型の台風18号が去った9月20日、「今秋のマダイは如何か」と千葉県・大原港『新幸丸』に出掛けた。シケ後の潮温や底荒れを心配したが海は確実に秋を迎え、テンヤでカブラでタイラバで、そしてワームでと「船中オデコはなし」の2尾から6尾(放流サイズを除き)の釣果、サイズも1kg近いものが多く0.4~2kgと秋のマダイシーズン突入を実感した。

新幸丸・千葉県大原港

2017年4月15日

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千葉県・大原港の一つテンヤマダイ、サクラと共に爆釣の兆し!?

サクラの便りが聞かれる頃になると、関東近辺の海は春の気配となる。この頃釣れるマダイは“桜鯛”と呼ばれ、魚体をサクラ色に染めて産卵のため浅場に乗っ込んでくる。そんな“桜鯛”の「気配がでてきたよ」と千葉県・大原港『新幸丸』の山口新一船長からの情報に心を弾ませて出掛けた。すると、“満開”とはいかなかったものの2.5kg、2.3kg、2.2kg、2kg…と“中鯛”が上がり「爆釣近し!?」が感じられた。

新幸丸・千葉県大原港

2016年10月1日

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千葉県・大原沖のマダイ!数釣りシーズン開幕!

秋はマダイの数釣りが期待出来るシーズン。外房・大原沖の一つテンヤ・マダイも順調なスタートを切った。釣り場の水深は浅く20m前後が中心。今ならビギナーにも一つテンヤ・マダイを堪能出来る。9月27日、大原港『新幸丸』に出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2016年4月1日

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千葉県・大原から出船、御宿沖に“マダイ前線”!

“桜前線”と競うように千葉県・外房沖に春の“マダイ前線”がやって来た。気配は十分だ。3月18日、千葉県・大原港『新幸丸』に“一つテンヤ”でマダイの乗っ込みを確認に出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2015年9月15日

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千葉県・大原沖、秋の数釣り!ひとつテンヤのマダイ

千葉県・大原のマダイの釣果が上向いて来た。春の乗っ込み期を思わせるような、3kgを超す大ダイが連日のように上がっている。折しも秋の“数釣りシーズン”に突入。“爆釣”を夢見て4日、通年ひとつテンヤ・マダイ専門で出船している大原港『新幸丸』に出掛けた。

富士丸・千葉県大原港

2015年5月1日

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チャンス到来!千葉県・大原沖で“乗っ込み”マダイ開幕

「外房・大原沖に黒潮が接近中」。編集室に情報が入ったのは4月22日。ここ1週間で潮温が急上昇とのこと。となれば、お腹パンパンのマダイが産卵のため浅場にやってくる、いわゆる“乗っ込み”が近い筈。24日、大原港では“一つテンヤ”の草分け的存在である『富士丸』で緊急取材した。

新幸丸・千葉県大原港

2014年10月1日

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秋は“数釣り”狙い!千葉県・大原沖“一つテンヤ”マダイ

残暑がおさまり、いよいよ秋の釣りシーズンになった。千葉県・外房、大原沖では“一つテンヤ”のマダイが順調に釣れている、この時期は入門に最適との情報に、9月17日大原港『新幸丸』の乗合船に乗った。

新幸丸・千葉県大原

2014年4月1日

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春爛漫!御宿沖の一つテンヤ・マダイが“乗っ込み”満開!

3月18日、“春一番”が吹くと、各地から桜の便りが届き、野や山は春の香りに包まれ、鶯の声も聞こえる様になって来た。「桜は咲いたか、“乗っ込み”マダイはまだかいな?!」。釣りファンにとっての春、マダイの“乗っ込み”を今や遅しと待ちわびていた。千葉県・大原港『新幸丸』の山口新一船長から、「真潮(黒潮)が効いて来たので“乗っ込み”が始まるよ。来て見なよ!!」とのお誘い。“Xデー”に遭遇するチャンス。新調した竿とリール、それにFGノット(繋ぎ)を確り覚え、3月25日(火曜日)に満を持して出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2013年10月1日

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大型連発!大原沖の“一つテンヤ・マダイ”

亜熱帯地方を思わせる猛暑も台風18号が列島を縦断してから、急に気温が下がり、朝晩過ごし易くなった。千葉県・大原港『新幸丸』の山口新一船長は、「台風の通過で濁りが入り、海水温も24度前後に下がって来た」と言う。船宿HPを覗くと、マダイは連日2桁釣果が続いていたが、型では殆どが1kg台止まり。しかし、直近の18日0.3~6.3kgを3~15尾、19日0.3~5.1kgを2~12尾と“大ダイ”が釣れ出した。台風一過、“秋ダイ”シーズン突入の様相に“一つテンヤ・マダイ”のスリルを味わいに20日(金)出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2013年3月15日

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千葉県・大原沖のマダイ、乗っ込み目前!!

[動画]乗っ込みマダイ2013開幕!いつの間にか“啓蟄”も過ぎ、本格的な春も目前だ。千葉県・外房では未だ絶好調が続くヒラメの影に隠れて大型のマダイが上がり始めている。「そろそろ“乗っ込み”が始まりましたよ」と話すのは大原港『新幸丸』の山口新一船長。3月初旬にはベイトの反応に当たった船が“大ダイ”を連発した事もあったが、そうした一過性のものではなく、「然るべき春のポイント」で気配が出始めたと言うのだ。正に“第一陣”。取るものもとりあえず乗合船に乗った。

新幸丸・千葉県大原港

2012年10月1日

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“数釣り”シーズン到来!大原沖“ひとつテンヤ”のマダイ

マダイの“乗っ込み”は春だが、“数釣り”と言えば秋。千葉県・外房の大原沖では9月中旬から連日の様に“ツ抜け(2ケタ)”を記録する釣果が続いている。300~500g級が中心だが、時折3kgを超す“大ダイ”も上がっている。これにワラサ、ヒラマサ、カンパチと言った“青物”や、ヒラメ、マハタなどの“高級ゲスト”も交じり、大原沖は秋のトップシーズンを迎えた。残暑の緩んだ9月21日、大原港『新幸丸』から“秋の数釣り”を楽しみに船に乗った。

新幸丸・千葉県大原港

2012年6月1日

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“大鯛”連発!!千葉県・大原沖の“ひとつテンヤ”マダイ

千葉県・外房、大原港の『新幸丸』では、GW前後から大型マダイが絶好調だ。連日の様に5kg、6kgという“大鯛”が上がり、中には8kgを超える特大サイズも記録されている。正に“乗っ込み”最盛期である。5月18日、「大きい(マダイ)のは誰に釣れるか分からないからね」と笑顔で話す山口新一船長の操船でナギの海に繰り出した。

新幸丸・千葉県大原港

2011年11月15日

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“秋ダイ”本格化!千葉県・大原沖“ひとつテンヤ・マダイ”

バス釣りのジグヘッドリグとイメージが酷似している事から、ルアーマンの間でも大人気の“ひとつテンヤ・マダイ”。秋本番になると水深10m前後の超浅場で数釣りが楽しめる大原沖では、さながら野尻湖や桧原湖のディープとイメージをダブらせて夢中でロッドを振る釣り人も多い。今シーズンも800g前後を中心に連日好釣果が上がり出し、時には2~3kg級の良型も交じって来る。また、ヒラメ、イナダ、ヒラマサ、マハタなどの多彩なゲストも顔を見せ、大きく盛り上がって来た。11月8日、外房・大原港『新幸丸』に出掛けた。

新幸丸・千葉県大原港

2011年5月1日

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乗っ込み突入!外房・大原沖のひとつテンヤ・マダイ

4月21日、外房の大原沖でシケ後の水温が19度台まで上昇、大型マダイが入れ喰いになった。ポイントも春本来の大場所で水深60m~80mとこれも春の大原沖ならではの状況である。“本命”の他にもハナダイやホウボウといった多彩なゲストが顔を出し、遂に乗っ込みマダイのトップシーズンが幕を開けた。待ちに待ったこのタイミング、それと前後する形で4月15日、大原港『新幸丸』に出掛けた。バスプロの宮本英彦さんも1kgオーバーと良型カサゴ、他多数をキャッチ左、ビンビンソルトでお馴染みの吉岡進さんは6枚で竿頭乗込み突入!外房大原沖のひとつテンヤマダイ

新幸丸・千葉県大原

2010年10月1日

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秋ダイ好機到来!千葉県・大原沖の“ひとつテンヤ”

数あるマダイ釣法の中で、今や絶大な人気を誇る“ひとつテンヤ”。沖釣り専門の釣り人はもちろん、“ソルトルアー”や“バスマン”などの多くのルアーマンもその魅力にどっぷり嵌っている。そして、秋の大原沖と言えばマダイの数釣りシーズン。水深も浅く“底ダチ”(海底)もとり易い時期だけに入門にも最適。「秋の数釣りが始まった!」と聞き、9月15日、大原港『新幸丸』の午後便に乗った。9月10日の釣果バスプロの宮本プロと吉岡さん[動画]大原港 新幸丸の“ひとつテンヤマダイ”