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尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年5月14日(木)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 スズキ 合計 1匹 68 cm
サバ 合計 1匹 28 cm
アジ 合計 35匹 17~24 cm
カタクチイワシ 合計 20匹 8~13 cm
サッパ 合計 70匹 13~15 cm

1今日も暑いですね…。まだ空が薄暗い間は寒いので厚着をしていると、太陽が昇った後はむしろ熱中症を気をつけないといけないほどです。空気の寒暖差は海の中にも影響を及ぼしているんでしょうか。仮に朝が寒くても海水温はそこまで下がっていません。朝と昼の水温差は今の所1~2℃以下といったところです。徐々に平均水温も上がっており、今朝の水温は18℃と今年で1番暖かい水温です。朝一の潮はゆっくりと西から東へ向かっていました。風も北から吹いており、釣りをする上ではそこまで気になりません。10時を過ぎると風が真反対に南から吹くようになり、昨日のように波が煽られてウキ釣りのお客様を困らせ始めました。この頃には潮も東から西へと向きが変わっています。本日モーニングチャンスはサビキ釣りよりアジが外向き東側端の方で釣れています。タナはどん底で、1番下の針にかかりがちでした。サビキはレンガです。サッパが9時以降から徐々に群れで入ってきており、パラパラと釣れはじめました。カタクチイワシは11時現在確認できたのは1匹のみ…かなり日によってムラが出てきました。サバもしばらく見ていないのでどこにいるのやら。東側でアジが釣れて西側では釣れにくいというパターンはとってもよくあります。潮の流れ方が異なるのか回遊のルートが決まっているのかわかりませんが、アジだけを狙いたい!という方は東側の方が有利かもしれません。アジ以外も狙いたいのであれば、西側でも問題ないです。また、ここ最近はケイムラサビキがよく釣れています。これもまた日によってムラがありますし、それだけで全く釣れなかったときに、他のにすればよかった…とならないよう、別のパターンのサビキも持ってきててくださいね。8時前ごろ西側内向きスロープ下でスズキ68cmが上がりました!青イソメのズボ釣りで、タナは8mくらいでした。かなり底付近にいたようですね。まだノマセでは釣れていないので、虫系のエサも使える時期です。ノマセのエサを確保できなかった場合など、不測の事態では虫エサを使って狙ってみてください。一箇所にとどまらず、足を使って魚を見つけに行くのも良い選択肢だと思われます。スズキは月間大物賞「スズキの部」を更新しました!挑戦者求む!フカセ釣り、紀州釣りは開園後1時間ほどの時合を確認してからお昼までぴったりとアタリが止んでしまいました。昨日と同じ感じですね。バラシもあったので悔しい…!釣り場西側ではアタリとバラシがありましたが、東側内向きでフカセをされているお客様は11時現在アタリがなし。時折コーンに歯形がついて上がってきたくらいでした。西でも東でもいずれにせよ朝の1~2時間ほどが勝負なのかもしれません。昨日は開園からの1時間以外はお昼までチヌの気配を感じられませんでしたが、午後から落とし込みで数匹上がっていたので、満潮に向かうタイミングで食い気が上がってくるのかもしれません。ここ2、3日の引き潮のタイミングの朝に釣れにくいのはそういうことも関係しているかもしれませんね。

釣りもの
  • セイゴ
  • カレイ
  • メバルアブラメ
  • ガシラ
  • ボラ
  • アジ
  • サバ
  • イワシ
  • ハネ
  • サヨリアブラメ
  • サヨリ
  • イゴ
  • アブラメ
  • メバルウマヅラハギ
  • ウミタナゴ
サービス
  • 初心者歓迎
  • 初心者歓迎
設備

尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年5月13日(水)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 チヌ 合計 2匹 46~47 cm
カタクチイワシ 合計 60匹 8~13 cm
サッパ 合計 30匹 13~15 cm

1今日は暑い…暑すぎます…。朝は今まで通り少し肌寒かったんですが、太陽が顔を出してからは暑いったらありゃしない状態です。風がほとんど吹いていないので直射日光をくらうと動いていなくとも汗がにじんでくるのを感じます。海は開園時から干潮に向かう潮で、開園後はゆっくりと岸に向かって流れていました。途中動いているのかどうかよくわからない程、静かなタイミングもありましたが、8時過ぎからまた強く岸に向かって流れ始めました。本日モーニングチャンスはフカセ釣りから、チヌ46cmが釣れています!良いサイズ!釣り場西側内向きスロープ裏でした。タナはどん底で、サシエはオキアミでした。なんと一投目での釣果だそうです。相当食い気があったようですね。少し間をおいて同じお客様がチヌ2匹目を釣られました!お見事!もしかして今日はチヌ爆釣…?と思われましたが、朝の2匹でストップ。他のフカセをされているお客様の中には全くアタリのなかった方もいらっしゃいました。サビキ釣りでカタクチイワシやサッパが釣れているので、チヌはこれらの小さな魚を捕食していると考えられますが、意外とノマセ釣りでチヌはまだ上がっておらず、釣り人の皆さんは悩んでおられます。サビキ釣りでは朝からカタクチイワシがポツポツ釣れています。月曜日の釣果が渋かったので今日もその延長線上かなと思われましたが、そうでもなさそうです。カタクチイワシに交じってサッパ、アジも釣れており、お客様の数を考慮すればそれなりに釣れていると言えそうです。今朝は表層でもカタクチイワシが目視で確認でき、サビキの仕掛けも表層で食ってきています。底のみのタナではありませんでした。エビ撒き釣りはかなり厳しい午前中です。開園後は1人1回ずつくらいのアタリがありましたが、全く続かず。タナはみなさんバラバラで3.5~5ヒロまででアタリが確認できています。開園後はさして潮が流れませんでしたが、徐々に徐々に強くなり、岸向きの流れは変わらずにそこに南風が後押しする形でどんどん仕掛けが岸に向かって流されてしまう状況です。オモリをつけてもウキの号数を上げても、潮と波にやられています。厳しい状況下で、なんとか今日1匹目のハネが釣れました。11時頃タナは4.5ヒロ、内向き東側の柱ギリギリでした。落とし込み釣りでもエビ撒き釣り同様なかなかアタリがなく、カニも貝も虫エサも良い反応なし。朝に一度、釣り場東端柱でバラシあり。12頃にも同じ場所で掛かりましたがばれてしまいました…。

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尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年5月10日(日)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 キビレ 合計 1匹 40 cm
チヌ 合計 1匹 47 cm
アジ 合計 6匹 16~18 cm
カタクチイワシ 合計 400匹 8~13 cm
コノシロ 合計 1匹 28 cm

1ハネは0匹。朝は潮目のようなミオ筋跡のようなところでカモメ?らしき鳥が滞留していました。何匹かはカタクチイワシのような魚を取って食ってました。だから人間にも沢山釣れそうというわけでもないんですが…鳥さんたちは優雅に朝のお食事をされています。我々人間も鳥さんに負けぬよう頑張って釣りましょう!さて今日のモーニングチャンスは…と行きたいところでしたが、スタートは大変静かな魚釣り公園でございます。昨日までは朝イチからカタクチイワシが釣れていたのですが、今日は釣れているのは釣れていますが、群れできている感じでなく、全体で10匹前後の寂しい釣果スタート。10時までで320匹となっています。釣れる時はザッと全体的に釣れる感じです。一昨日までは朝イチから1~3時間に集中し、昨日は朝イチからお昼までで何度かの時合があり、今日は今のところ朝イチはなにもなく、ゆったりゆったりとポツポツ釣れている状態です。言い換えれば小さな時合がランダムに起こっているようです。金曜日の小潮に入ったあたりから見事にカタクチイワシの全体の釣果が下がっています。偶然でしょうか…?とはいえ朝に集中していると朝来た人しか釣れないので、結果的には満遍なく釣れて良いっちゃ良いかもしれません。こればっかりは魚が決めることなので、のんびり釣りを楽しんでください。今日はボラの釣果が非常に多いです。サビキ釣りにも紀州釣りにもボラのヒットがとても多いです。また、カタクチイワシを想定しているサビキだとボラがかかってしまうと仕掛けごと丸々持っていかれちゃいます。ゆっくりやりとりしていると隣の仕掛けに絡まりそうですし…あまり好かれてはいませんね…。シラサエビがなくなってしまい、エビ撒き釣りのお客様はほとんどいらっしゃいませんが、今日は紀州釣りのお客様が1人いらしています。しかも7時半ごろにチヌ47cm、キビレ40cmを釣られています!釣り場内向き西側スロープ裏で、サシエサはシンプルなオキアミでした。真下ではなくやや投げて魚礁近くを寄場としていました。タナも完全に底ではなくウキを使ってすこーし漂うように引いていました。1匹目がチヌでこれが初アタリだったようです。2匹目のキビレも数分後に釣れ、前アタリらしきもの何度かあった後のキビレでした。その後アタリは続かず、お昼まで音沙汰なしでした。ここ2、3日は良い型のチヌが上がっていますね。フカセ、紀州でも爆釣を見たいところ!

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尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年5月9日(土)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 ハネ 合計 1匹 59 cm
チヌ 合計 1匹 30 cm
アジ 合計 5匹 15~19 cm
カタクチイワシ 合計 400匹 8~13 cm

1セイゴは0匹。今朝は寒い朝のスタートです。12:00までの釣果です。カタクチイワシが今朝から釣れてます。今日の朝はとっても素晴らしいお天気でございます!釣果もとっても素晴らしければ良かったんですが…。今日も朝から夜までゆったりと潮が引いていく小潮で、昨日ほど潮の動きはなさそうです。水温も昨日とは変わらず16℃台です。朝一はまだまだ寒く、若干風が吹いているのも加えて、体感温度は更に低く感じます。朝は何か上着があった方が良さげですね。朝一モーニングチャンスはサビキ釣りからカタクチイワシが釣れています。やや西側の方が優勢なようで、東に行くにつれて竿が曲がる頻度が減っています。お客様が満杯の時はあんまり関係ないんですが、満杯じゃなければ、皆様東に行くにつれてゆったりと場所を取られるために、他の方のエサが同調しにくいです。キツキツの西側の方が結果的にエサが同調して魚が留まりやすく釣れやすいということです。今日のカタクチイワシはなんだかご機嫌斜めなようで、いつもほどの勢いもなく、釣れはしていますが、2~3連くらいで続きません。時合自体も2時間弱くらいで止まってしまいました。小潮の影響もあるかとは思われますが、サビキ釣りで釣れる魚はほとんどが居着いている魚ではなく、回遊魚であるため、回遊してこない限りどんなに上手い人が釣ろうが、いないものはいないというタイミングが必ずあります。夏場のように何度も回遊があって一日中釣れることもあれば、シーズンじゃない時は小さな群れでポツポツとたまに釣れるなんてこともあります。ここ最近のような時合が決まっている時はいかに手返し良く効率よく釣れ続けられるかにかかっています。カタクチイワシの時合は開園からの1~3時間程の超短期決戦!ここ数日のカタクチイワシの釣果は8割が朝の釣果だと思ってもらっても構いません。ちょっと早起きしてきてくださいね!エビ撒き釣りではハネ59cmが釣り場内向き東側、3.5ヒロで釣れています。昨日からタナは4ヒロをなんとか脱しました。これからこれくらいのタナがスタンダードになるかと思われます。朝の間はちょこちょこアタリが出ていたのですが、8時をまわって以降お昼までなんのアタリもなし…加えて風が強くなって波が煽られてアタリをとるどころの話ではなくなってきました。数少ないシラサエビを無理して撒くわけにもいかず、エビ撒き釣りのお客様は八方塞がり状態です。11時を過ぎて、今日もカタクチイワシは朝一だけだったね~なんて思っていると、突如時合が発生。いたるところでまたカタクチイワシが釣れ始めました。朝一だけの時合とも言い切れなくなってきました。12時現在、潮は東から西へと釣り場に対してゆったり平行に流れています。なんせ風が強い!フカセ釣りでは9時ごろにチヌ30cmが釣り場内向きスロープ裏で釣れています。サシエサはオキアミでした。昨日今日とでチヌの釣果が続いていますね。昨日はサビキでも46cmが釣れていますが、おそらくサビキにかかったカタクチイワシに食ってきたと考えられます。冬場は食べ物に困っていた大きな魚も、これだけ小魚がいると捕食する対象を美味しそうな小魚に変えているはずです。これからの季節はノマセ釣りで大物を狙いやすくなりそうですね。釣り場東側先端ではノマセ釣り(エレベーター仕掛け)にハモがかかりました!エサは公園で釣れた地物のアジでした。完全に魚体が見えてハモだと確認できるほど上がってきていましたが、タモ入れの最中で無念のバラシ…悔しいぃぃぃぃぃぃぃ!本命の青物で挽回したいところ!

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