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尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年10月1日(木)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 サバ 合計 250匹 10~25 cm
カタクチイワシ 合計 570匹 8~11 cm
アジ 合計 80匹 8~18 cm
サッパ 合計 70匹 8~15 cm
サヨリ 合計 100匹 16~22 cm
チヌ 合計 7匹 22~40 cm

1コノシロ0匹。今朝は風が吹いていなかったので開園後は穏やかな鏡面のようで、潮の流れがよく分かります。今日もなかなか元気に動きますが、向きが頻繁に変わるだけで動き自体はそこまでダイナミックではありません。本日モーニングチャーンスッは連玉ウキでサヨリがスタートダッシュをかましました。今日は若干手前より中間くらいでヒットが多いですね。食いも良しです。海面が静かなのでアタリがめちゃくちゃ取りやすいですね。しかし7時頃からエサ取りが眠い目を擦って起きてきてしまいました。アイゴ、サッパが交代で連玉を荒らしております。アイゴなんかは極端に手返しを邪魔するので、手返し命の連玉ウキ釣りには難敵です。アイゴは…この先おさまるんでしょうか…??ちょっと湧きすぎですよね…。10時頃から若干回復の兆しが見えてきました。お昼頃に釣れ始める場合も多いので、お昼にかけて期待したいですね。サビキでも朝からカタクチイワシとサバが相変わらず釣れています。ですが全体的には数はやや少なめ。クーラーをいっぱいにするにはお昼くらいまで頑張る必要があるといった感じです。カタクチイワシが7割で、そのほかは1~2割以下程度ですね。相変わらず底のタナは全く反応なし。まだまだ水温が高いんでしょうね。ノマセではフグが厄介者です。あんなに元気に暴れてお客様のサビキ仕掛けをぐちゃぐちゃにするほど走り回るサバでも、ノマセのエサにつかうとフグがガッツリと食って来やがります。これまた瞬殺で、ものの5分以内にはボロボロです。回収していると後ろからアイゴとフグが追いかけてくるのが見えるほどです。これまた難しい…。

釣りもの
  • セイゴ
  • カレイ
  • メバルアブラメ
  • ガシラ
  • ボラ
  • アジ
  • サバ
  • イワシ
  • ハネ
  • サヨリアブラメ
  • サヨリ
  • イゴ
  • アブラメ
  • メバルウマヅラハギ
  • ウミタナゴ
サービス
  • 初心者歓迎
  • 初心者歓迎
設備

尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年9月30日(水)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 サバ 合計 340匹 10~25 cm
カタクチイワシ 合計 480匹 8~11 cm
アジ 合計 60匹 8~18 cm
サッパ 合計 75匹 8~15 cm
サヨリ 合計 210匹 16~22 cm
チヌ 合計 15匹 15~47 cm

1コノシロ0匹。朝夜は冷えましたね。朝3時ごろはかなり寒かったです。長袖長ズボンでも寒いくらいでした。太陽が上がりきってお昼になった今は、海上では北風が心地よく、眠くなってきちゃいます。今寝たら気持ちいいだろうな…。さておき今日は中潮!ですが大潮顔負けの潮流れでございます!細かい潮流が本流に逆流して流れており、潮目がたくさんできていて、いかにも釣れそうな秋の雰囲気です。朝は西向き流れ、8時ごろに東向きへと変わり、お昼に近づくにつれてまた西向きへと変わりました。いけいけどんどんな潮ですね。9時過ぎから引き潮に向かうはずですが、意外と潮位が下がりません。昨日までの水潮の影響もそこまでなさそうですね。どっちかというと水潮は雨が降ったり2日後にやや遅れて来たりするので、まだわかりませんね。今日は水面に魚影が濃いですね。ボラ、サヨリ、サッパ、カタクチイワシ、セイゴ、フグ、サバ、チヌ、とたくさんの魚種を水面で間際で視認できました。本日モーニングチャンスはサビキ釣りからカタクチイワシ爆釣!からのサバが7時から入って来て徐々にカタクチイワシが減って、9時ごろにはサバが優勢に。合間でサッパとアイゴが邪魔してきています。朝一はカタクチイワシが良かったですね。オイルサーディン狙いの方は開園前には来てください!タナはいつもと変わらず表層から中層まで。また、今日は良型のアジも交じっていました。手のひらを超えるサイズもおり、お刺身にぴったりなサイズ感で脂ものってそうで美味そうです…が、ノマセのエサへと昇華されました。サヨリは朝から厳しい…!連玉ウキ仕掛けはかなり遠くに飛ばさなくてならず、しかも食いがかなり悪いです。明るくなってから状況は好転せず、10時までで全体で70匹ほど、結果的には11時を回ってから全体的にぼちぼち釣れ始めました。それでも爆釣!時合!って感じではないですね。8時ごろは本当に厳しかったです。仕掛けを投下しても釣れる気配が全くしません。サシエサに優劣もなく、ただただサヨリのやる気がないようです。先日までの雨の影響でしょうか?唯一救いなのは型がまあまあ良いことです。小さい魚は雨で散り、大きめのサヨリが残ったのかもしれませんね。チヌはノマセが絶好釣!!お一人で11匹釣られたお客様がいらっしゃいます。いずれもカタクチイワシをエサに、柱際ですね。1ヒロ前後です。青物用のノマセではエサ取りに生き餌をガジガジされて釣りになりません…。20cm強の元気の良いサバでさえ、フグに落ちパクでボロボロにされてしまいます。これでは本命までエサが供給されません…。フグ対策はどうにかならないでしょうか…?

釣りもの
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サービス
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設備

尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年9月28日(月)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 サバ 合計 50匹 10~25 cm
カタクチイワシ 合計 30匹 8~11 cm
アジ 合計 15匹 8~12 cm
サッパ 合計 14匹 8~15 cm
サヨリ 合計 17匹 16~22 cm

1今日は一日雨が降り終日釣り人は少ない1日でした。釣果の方も天気同様、ぱっとしない感じでした…。そんな状況の中、アジ・サバ・カタクチイワシを釣っていた方もいました!最近のサビキ釣りは何が大変かというと、今年アイゴが大量に発生してるためすぐにアイゴが掛かってしまうのです。アイゴ被害はサビキだけでなくサヨリにも及んでおり、シーズンを待ち望んでいたサヨリ師を悩ませております。またサヨリに関してはアイゴだけでなくフグにも邪魔される様で、ハリスが切られて困っております。ただサヨリもサビキ釣りも魚はたくさんいるので、邪魔する魚がどっかに行ってくれることを祈りましょう!

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設備

尼崎市立魚つり公園の最新釣果

  • 2026年9月27日(日)
魚種 匹数 大きさ 重さ 特記 ポイント
1 サバ 合計 1,500匹 10~25 cm
カタクチイワシ 合計 2,700匹 8~11 cm
アジ 合計 130匹 8~18 cm
サッパ 合計 180匹 8~15 cm
コノシロ 合計 2匹 24 cm
サヨリ 合計 150匹 16~28 cm
チヌ 合計 12匹 43~46 cm
セイゴ 合計 1匹 30 cm
メッキ 合計 1匹 20 cm

1今年は水面にカタクチイワシの群れが発生しています。そのせいでサヨリ釣りには影響が出ているケースが良くあります。ただこのカタクチイワシ、食物連鎖では下の方になりますので水面下ではサバやチヌ、スズキや当施設では今シーズン未確認のサワラやブリといった青物がそれを狙って待ち構えています。青物は武庫川一文字では釣れ始めています。ここでノマセ釣りを考えられている方に注意点を。まずタモ(玉網)はご用意ください。90cm級の青物が掛かった際には公園設置のタモでは小さすぎて役不足です。掛けたはいいが取り込めないなんて…。次に固定胴突仕掛けは不向きです。タナが合い難いのもありますが、活餌が死んでしまうので、それを置いたままにしていると結構な確率でアカエイが掛かります。最近は大きくなりすぎて公園タモでは入りきりません。エレベーター仕掛けか誘導ウキ仕掛けで狙ってください。

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