『ハナダイ』記事一覧

『ハナダイ』記事一覧

勇幸丸・千葉県片貝港

2018年1月1日

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千葉県・片貝沖のハナダイ五目絶好調!数・型ともに満足!

千葉県・九十九里浜の中央付近に位置する片貝漁港『勇幸丸』、昨年11月下旬から片テンコマセ釣りの“ハナダイ五目”が好調だ!「水深が浅い、分かりやすいシャクリ釣り、大型船で揺れが少ない、船長が男前で親切丁寧」。初釣りは、そんな『勇幸丸』で、縁起物のハナダイをゲットしよう!

勇幸丸・千葉県片貝港

2017年3月15日

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千葉・片貝沖で高級魚カンパチ、ハナダイが夢の競演!

小型でも刺し身で美味しいと定評のある“青物”カンパチ。専門で狙う船宿は少ないが、高級魚としても知られた魚。そんな高級魚をハナダイとのリレーでコンスタントに釣らせてくれるのが、千葉県・九十九里、片貝港『勇幸丸』だ。

勇幸丸・千葉県片貝港

2016年2月15日

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「春はもうすぐ!千葉県・片貝港のハナダイ五目」

年明けから安定した釣果が続いていた千葉県・片貝港の“ハナダイ五目”だったが、1月中旬の寒波による大シケの影響で出船できない日が続いた。そんな中、ようやく海況も落ち着いた2月上旬、久々に出船した片貝港『勇幸丸』に乗船してみた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2015年2月15日

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千葉県・片貝沖のハナダイ五目。ゲストも多彩!

暦の上では立春もとうに過ぎ、庭先の梅や水仙の香りに春の足音を感じる。春と言えば、赤い魚、特にマダイ、ハナダイが釣りたくなる。千葉県・外房、片貝沖で大型ハナダイが好調に釣れているとの情報が入った。特に冬のハナダイは脂が乗って美味しい事でも定評がある。2月7日(土)千葉県・片貝港『勇幸丸』の船に乗った。

二三丸・千葉県片貝港

2014年2月15日

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新春の海に“良型ハナダイが乱舞”一時は入れ食い!

“立春”の前後は一番寒い時期だが、釣り人は寒さを厭わない。周囲から「わざわざ」とか、「この寒いのに」とか言われても竿を担いで出掛けて行く。ターゲットは「コマセシャクリのライトハナダイ」。千葉県・片貝港の『二三丸』で、日並さえよければ型揃いで釣れている―との情報に6日、出掛けた。

二三丸・千葉県片貝港

2013年9月15日

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ダイレクトに伝わる引き!千葉県・片貝沖のLT“ハナダイ五目”

「LT(ライトタックル)の“ハナダイ五目”が面白いですよ」。千葉県・片貝港の『二三丸』の小倉忠船長から誘いがあったのは8月下旬。土・日・祝日の午後限定出船との事。その後、台風やら熱帯低気圧崩れの雷雨やらで延び延びになったが、9月7日(土)に満を持して出掛けた。

勇幸丸・千葉県片貝港

2013年4月1日

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桜とともに千葉県・片貝沖のハナダイ満開

桜の便りが南から届き始めると、心が浮き立つ。桜と言えば花、花と言えば「花鯛」だ。ちょいと無理な感がしないでもないが、千葉県・外房、片貝沖のハナダイが好調に釣れているとの情報を聞きつけ、シケが治まった3月16日に片貝港『勇幸丸』に出掛けた。

梅花丸・千葉県飯岡港

2011年6月1日

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浅場で良型連発!飯岡沖のハナダイ

“手の平サイズ”をイメージしがちなハナダイ釣り。ところが現在、千葉県・飯岡沖では20~35cmの良型中心に釣れている。しかも水深は15~18mの浅場。飯岡港『梅花丸』の梅花武幸船長は、「今年は、例年になく型がいいですね。今なら初めての人でも十分楽しめます」と言う。5月25日出掛けた。

梅花丸・千葉県飯岡港

2010年12月15日

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正月にピッタリ!マダイ交じりのハナダイ釣り

今年も残すところ半月、「正月に“タイ”は付き物!」そんな人達にピッタリなのが千葉県・飯岡『梅花丸』の“ハナダイ五目船”だ。ハナダイ束釣り(100尾以上)、それに30㎝前後のマダイも20~30尾交じる ― そんな釣果がたびたび記録されている。

梅花丸・千葉県飯岡港

2010年6月15日

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活エビ餌のハナダイが絶好調!

近年の沖釣りは、コマセ釣りが全盛だが、沖釣りの“原点”とも言えるのが、活エビ餌を使った胴突き仕掛けの釣りだろう。千葉県・外房、飯岡沖のハナダイ釣りでは、その“原点”が楽しめる。餌の活エビの入手と維持が難しく、楽しませてくれる船宿は、年々減っているが、飯岡『梅花丸(ばいかまる)』では、今でも宿のメインとしてほぼ周年、船を出している。