『明進丸・茨城県日立久慈港』記事一覧

『明進丸・茨城県日立久慈港』記事一覧

明進丸・茨城県日立久慈港

2021年10月15日

01_main

茨城県・日立久慈港発、“エギダコ”連日“好釣”!!

シンプルな道具立てで、格段に美味しいマダコが手軽に釣れることから、全国的に留まることを知らない“エギダコ”ブーム。季節が深まり「那珂湊沖のマダコが大きくなった」との情報をキャッチ。シケの合間を縫って、茨城県は日立久慈港の『明進丸』に出掛けた。

明進丸・茨城県日立久慈港

2020年2月1日

01_main.jpg

茨城県・日立沖の沖メバル、いよいよ本格始動!

暖冬とは言え寒さも本格的になってきた今日この頃、海の中では“春告魚”の異名を持つ沖メバル(ウスメバル、トゴットメバル等の総称)たちが動き出したとの情報をキャッチ。抱卵した良型がゾロゾロ海面に浮かび上がる光景を夢見て、茨城県・日立久慈港『明進丸』を訪ねた。

明進丸・茨城県日立久慈港

2019年3月15日

01_main.jpg

茨城県・日立沖に“抱卵沖メバル”の春が来た!

当て字で「春告魚」とも書く春を代表する対象魚・メバル。中でも水深50~70mの沖合で釣れる沖メバル(ウスメバル、トゴットメバル等)は、体長30cm前後と型が良く、特にこの時期は産卵を控えた豊満な個体が、サビキ仕掛けでゾロゾロ釣れるのが魅力だ。「最大37cm、竿頭42匹」との釣果情報に心躍らせ、茨城県・日立久慈港『明進丸』に出掛けた。

明進丸・茨城県日立久慈港

2018年5月15日

01_main.jpg

茨城県・日立沖のマコガレイ絶好調!大型続出!

冬に産卵を終え、海水温の上昇と共に餌をどんどん食べて体力を回復さえた茨城県・日立沖のマコガレイは、一回り成長し身にも厚みが戻って来た。夏に向け、今後釣果は更によくなると言う。私にとっては約10年振りのマコガレイ釣り、楽しみだ。茨城県・日立久慈港『明進丸』に出掛けた。

明進丸・茨城県日立久慈港

2017年10月15日

01_main.jpg

茨城県・日立沖で“激旨”良型アカムツを狙う!

近頃は「ノドグロ」という呼び名の方が通りが良いかもしれないが、標準和名「アカムツ」、言わずと知れた超高級魚だ。上質な白身に独特な脂が癖になる“激旨”のアカムツが釣れていると聞き、10月1日(日)、茨城県・日立久慈港『明進丸(ミョウジンマル)』に出掛けた。

明進丸・茨城県日立久慈港

2017年4月22日

1_01.jpg
CAPTAINS REPORT

シーズン開幕!日立沖のマコガレイ

4月1日常磐沖のマコガレイが全面解禁。解禁当初10℃前後だった海水温は13℃に上がりようやくマコガレイの活性も上がってきた様子。マコガレイは基本的に低水温でも口を使わないことはないのだが、解禁当初は時化続きだったことも影響し、灘よりは水温が特に低く底荒れもしていた。さぁ、これからが本番!今シーズンのマコガレイの状況は如何に?日立久慈港『明進丸』関裕二船長に聞いた。