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バス
MORIZO帝国 第七十作戦 「見よ!これがホントの抱き合わせ作戦だ!」
年末の超多忙スケジュールの中で、さすがにキングの疲労もピークに達っしている。そこで選んだフィールドは、岡山県倉敷川。比較的相性の良いフィールド。そして今回は、なんとあのキングモリゾー自らの案内。アメリカで培われた知識とテクニックで、真冬のタフコンディションを打破するのだ!
初回放送:2007/01/09
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磯釣り
ザ・激磯 端境期のメジナ攻略
寒波がやってきて、釣り人は厳寒を体感することが多いと思いますが、海の水温は上がったり下がったりで、安定していないというのがこの時季。魚の活性もいろいろのようで、難しいようです。というわけで今回は、丹羽正がそんな季節の変わり目の釣り方を紹介していきます。
初回放送:2007/01/08
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トラウトルアー
第6回トラウトキング選手権大会 ビギナーズ部門 第2戦
ビギナーズ部門第2戦は、岐阜県瑞浪フィッシングパークからお届けする。気温7℃水温7℃の世界で繰り広げられるバトルは、上位7名以上がエキスパート部門に進出できるという新ルールによって、一層の熱を帯びたのであった。AREA MAX G-1では、中村英一VS中村行雄、久保浩一VS松本幸雄の豪華マッチが実現。お見逃し無く!
初回放送:2007/01/07
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オフショアソルト
魚種格闘技戦! BATTLE-78 ~めでタイぞ!初チャレンジ・渦潮海峡ラバージギング~
新年を迎え、ホントにめでたい!ということで、ターゲットは自ずとマダイに…(汗。そこで今、密かに熱いというラバージギングに挑戦する。フィールドは、渦巻く海峡で有名な鳴門。この釣りの第一人者を助っ人に迎え、カブラという昔ながらの漁具をベースに進化させたルアーを使い、ピンク色の魚体を追う!
初回放送:2007/01/06
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バス
JB ELITE5 2006 Case of 相羽純一
今回で2度目の開催となったJBエリート5。試合前、我々撮影クルーと相羽純一には、暗黙の「コンセプト」が成立していた…「勝利以外に意味はない」。そう、相羽に託された使命とはただ一つ「トーナメントを制する」こと。さあ、今尚進化しつづける稀代のアングラー“相羽純一”は、我々にどんなトーナメントスタイルを魅せてくれるのか…。
初回放送:2007/01/05
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バス
JB ELITE5 2006 Case of 阿部進吾
ファン投票堂々の2位。ほんの数年まで無名だったトーナメンター阿部進吾は、規格外の成長曲線を描き、夢のビッグタイトル・エリート5の参戦切符を手にした。この試合、唯一アルミボートで参戦。その姿は晩秋のリザーバーをサイトで闘うことを意味している。生か死か…。息が詰まる様な神経戦。己の存在意義を懸けた激闘の2日間を追う。
初回放送:2007/01/04
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バス
JB ELITE5 2006 Case of 今江克隆
初代王者として臨む二年目のエリート5。初日トップに立った今江の姿に、誰もが昨年の光景を重ね合わせていた。だがその結果には、ある一つの戦略上の誤算があった。完璧過ぎたプラクティス。そして後に、自身が「邪念」と振り返った「勝ち方へのこだわり」。国内最強のトーナメンターが陥った苦悩と葛藤。その全貌をお送りする。
初回放送:2007/01/03
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バス
JB ELITE5 2006 Case of 藤木 淳
2006年11月18~19日に開催されたELITE5。この試合は、JBトップ50メンバーの中からファン投票によって選出された、少数精鋭5名だけによって争われるというもの。出場者は、藤木淳・今江克隆・阿部進吾・吉田秀雄・相羽純一。当番組で、は藤木淳の動向を追う。ルアーデザイナーとしての野望を胸に、コンペティター藤木淳が躍動する。
初回放送:2007/01/02
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スペシャル
CDFV ~釣りビジョンAWARD~ 24時間釣り専門チャンネル「釣りビジョン」が送る、2007年新春スペシャル企画
2006年の新春に、話題沸騰の中で放送された「CDFV」。 今回は、2006年内に初回放送された全番組の中から、記憶に残る“あの番組のあのシーン…”を振り返る。 「CDFV実行委員会」が、好評だった番組の名シーンを選定、それをランキング形式で弾き出し、元旦に発表される事となる。 大自然が相手だけに、釣り番組収録には様々なトラブルやハプニング、そして想像を超える感動が付きもの…。 凄腕テクニックや大物を釣り上げた“すげ~よ系”を賞した「超釣人賞」をはじめ、ハプニングシーンがノミネートされている「釣珍賞」、真剣だからこそ思わず笑ってしまう迷シーンがランキング「釣笑賞」など、各部門賞の発表が待っているのだ。 新しい年を迎えるにあたって、今宵、釣りビジョンのレッドカーペットを歩く事となるのは誰だ!?
初回放送:2007/01/01
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バス
JB ELITE5 2006 Case of 吉田秀雄
トップカテゴリーで戦うトーナメンターにとって、エリート5とは最高の舞台。しかし、プラクティスに入る時、吉田には一つの悩みがあった。票数1676、自分に票を入れてくれた人は、何を求めて票をいれてくれたのか…たった5人で争うタイトル。当然、湖へと掛かるプレッシャーは低いはず。吉田はクランクを手にした。
初回放送:2007/01/01